|
 |
| プロフィール |
|
Author:ふなななえ
無駄に体育会系な思考と行動の人。 街中だと機嫌が悪く、土の匂いや開けたところに行くと穏やかになります。 趣味は飲む・食う・語る・描き散らかす。
|
| はまりもの |
|
■はまりモノ■
こちら見てる方はほぼ持ってらっしゃるでしょう(笑)
紹介だけしたいんで画像置かせて下さい
|
|
 |
|
| ■囲炉裏端の鍋■ 上橋菜穂子さんの作品を「守り人シリーズ」を中心としてあれこれ語りたい所存です。囲炉裏端で鍋つつきながら語るように、まったり作っていく予定です。
コメントお気軽にどうぞ(レスはコメント下部にて)! |
| 軽装版とつけたし |
「蒼路の旅人」軽装版、出ておりますね!
 …しかし明日から海外なので帰国してから入手しようと思います。 はよあとがきとか読みたいですけどねー!
でもでも、海の向こうで英語版「精霊の守り人」、どれだけ把握できるか読んでこようと思います♪ ちょうど場所はウブドの山ん中(ホテルをツアー会社任せにしたら、ものっそ市街地から離れた山奥に設定されてしもうた)なんで、いっそ雰囲気出てよいかもです(苦笑)。 犬飼いであること、前の仕事を辞めて収入がちょっとね…ってことで(苦笑)、これからしばし海の向こうも行くこともなかろうからまったりしてきたいと思います。
そして帰国したら原稿です(…)。 明日もギリまでやってから行きますが、煮詰まってしまったのでぺろっと下らない事をはき出しておきます;

ヤーサム君は一度友人になったら、とてもいじられやすい立ち位置に来るんじゃないかと思います。 不器用っつーかね、ガキんちょ特有のつっぱり感がかわいいですなぁ(笑)。 (あいかわらず鉛筆描きのきったないので見づらくて申し訳ないです)
さて、原稿に戻ろう(出国準備がまだちっともなんだがな)。
|

| 精霊の守り人 地上波再放送12話 夏至祭 |
原稿中なので自分のつぶやきはさておき。 とりあえず忘れないうちに相方つぶやきだけ打っておきます。 (それまでの感想つぶやきは左のカテゴリーからどんぞ♪)
●「チャグムは詩人になってもいいと思うよ!」 宮から見えた夏至祭りについて語る言葉がたいそう詩的だったようで。 そういえばタンダも詩的な想いを語っていたなぁ。 アニメ守り人の男性陣はロマンチストが多いのかもしれない(笑)。
●「ノボの声ええなぁ」 相方のお気に入りはノボです。 あのしょぼーんとした風貌と弱い声色がなんともマッチしていて印象深いそうで。 ”帝への言葉を取り消せ”の後の”そうだそうだ”の声がいいらしい。
●「同じことしてたんやろな」 チャグムが夏至祭りで勝負をつけたがっているが、それを止めるバルサ。 ”ここにいない人間だから”と。 これはきっとまんまジグロに言われた事なんだろうなぁ。 でもって、それでも遊びに行ったりしたんだろうなぁ。 でもって、以降、相方の妄想。 「ジグロにぶっ飛ばされたんだろうなぁ…それをタンダが手当したんじゃない?」 ……君、二次創作とかしなさい。 ネタをよく思いつくヤツだ…。
何度見ても色々思うところがあるのですが、また改めて; ぽしょっとネタまんがも思いつくのですがねぇ。 げ、原稿がね…へっへっへっへ…(乾笑)。 来週海外旅行に行くのでそれもあって押しているのです。 ええ、7年か8年ぶりくらい久々にバリに行ってきます。 帰国は土曜の朝7時すぎ。 ……成田から家まで…守り人再放送リアルタイム視聴は無理かもなぁ; とりあえず行ってきまーす!
■私信■ さた様! こんなとこですいません; 守り人サークル情報をありがとうございまーす! どれだけの方が出るのか自分ではさっぱり把握してなかったので、ありがたい情報にございます(嬉♪)。 さたさんが出せそうならゲットしに行かせて頂きますー!!
|

| 精霊の守り人 地上波再放送11話 花酒をタンダに |
原稿中なので、詳細(?)感想は左カテゴリーの過去記事で…。
なのですが、相方がぶつくさつぶやいていた箇所などちびっと追加(笑)。
●一人できたのか 普通に見ていた相方が普通につぶやいたのは
 …って思ったんじゃない?ってこと(爆)。 ……なんでそんな風に穿ってみるの?私?私の影響か?? (でも否定はしない)
●師匠に止められてた 帰り方を教えてもらってなかったのか、途中だったのか、はたまたとんでもない失敗をしでかしたのか。 「魂よばい」を止められていたタンダ。 バルサはそのあたりの事情は知ってるわけですよね。 …何が原因なんだろう? 何やら原作よりも「呪術師」としては未熟さが目立つタンダです、気になるなぁ(苦笑)。
 …と、バカな妄想こいてる場合じゃないですよね。 (落書きまんまで汚くてあいすみません)
●師匠退場 どこぞのインタビューだかなんだかで、監督が言っていた。 「トロガイ師がいると、何でもできちゃうのでしばらく退場しててもらったんです」的な事。 …確かに。 この回も師匠がいたら成り立たない。 さっさとサヤを連れ戻して、さっさと戻ってきたかも。 いや、ナユグに気がついたら、タンダどころでないくらい戻ってこなかった? だとしたら退場どころでない、違う物語ができてしまいそう(笑)。 (それこそ、「師匠の大冒険」になってしまう)
●鈍ちん 先々週でもつぶやいていますが、やっぱりこの二人はとっても鈍い。 トーヤとサヤの感情の話題が出てもそのまんま(笑)。 聡いチャグムはバルサとタンダ、二人の空気にちゃんと気がついているというのに! チャグムの視線や笑顔で何やらくすぐったい気持ちになったようだが、なんともはや(笑)。 こんな二人を見続けてれば、後半のチャグムの言動(「娶らんのか」「聞いてこようか」)につながるもんだ、と納得しきりです…。
…原稿煮詰まり中なのでこのへんで(くそう)。 来週はチャグムの聡さと姐さんの父親っぷり(え)が爆発です♪楽しみ楽しみ♪
あ! 明日の日曜美術館(教育テレビ am9〜またはpm8〜)、ぜひ見ましょうv アボリジニアートです。 上橋さんの創作のバックボーンの一つともいえる世界をかいま見ることができるかもですよん♪ (自分的にはそれとは別ものでも、民族由来の美術にはとても興味があるのでがっつと見ますv)
|

| 精霊の守り人 再放送11、12話 |
さて、そういうわけで再放送でっす! 相方が風呂に入っていて、「素人感想」を拾えない。残念。 なので、私つぶやきを拾ってみる…。 (あれだけつぶやいてまだつぶやける自分が不思議だわ…←それが守り人のすごさだよ♪)
【第11話 花酒をタンダに】 ●ヤリ手ばばぁ やり手ばばぁの笑顔がなんて怖いんでしょう!!! あの口でぱっくり食われてしまいそうだ!蛙が無視を食うようにべろりんちょって(…)。 久々に見てもあの「ねっとり」した笑みは秀逸でございましょうよ!!!(褒めてるの?)
●サヤ サヤの微妙な表情がまたなんともいじらしいというか、切ないというか。 トーヤ、いい嫁っこもらったよなぁ(アニメではまだだってば!) 分別あるし、気配りあるし、手先も器用だし♪ そら若だんなも目ぇつけるわいな。…って年齢差はどうしたらいいんだか(笑)。 こういうのが当り前なのか、それとも若だんなが特別なのか?
●幼いチャグム チャグムが聡いけれど、まだまだストレートというか、ごちゃごちゃ大勢の人がいる中でキモチの動きってのはまだ読めないのかもしれない。 なんとなく、そんな感じがするなぁ。
●魂よばい タンダの「魂よばい」、改めて見ても、あのカヤ(でいいのか?)が綺麗だなぁ。 ススキが暗くてちっとも見えないのがもったいねー! TV画面じゃほとんど確認できないんだよなぁ。 映画館ではどうだったんでしょう?私は後半戦の上映会にしか行ってないんでね…。 そして蝋燭の炎のゆらぎがとても綺麗なのです…。
●沈む 魂が、ほとんどサグと同じような位置に立てるところと、沈みこんでいくところとあるけれど、あれは何か原因があるのかな? ずぶずぶと沈んで行くところ程ナユグと近いんですかな。 色々裏設定があるんだろうなぁ…聞きたいなぁ…知りたいなぁ…。 蟲師の「連綴」みたいな本…出てくんないかなぁ…。 ぜいたく?でも、あの本と同等か、それ以上にそれぞれのスタッフがこだわって作ってると思うんだけどなぁ…。
●繋がり 魂のタンダと、姐さんの語りがいいですね。 こんにゃろ!って!(何が) タンダには姐さんの声が聞こえてるけど、姐さんにはタンダのそれは聞こえてないわけで。 でも、なんか会話になっちゃってる。 原作とはまた違ったかんじで、でも繋がりが見えて好きなシーンでございますよ。
●ナユグ 友人の間でも「獣の奏者」な世界観という意見が聞かれた「ナユグ」の風景。 窓から漏れる光も極彩色でしたよね。細かい♪
●腹へった 握り飯を見て「帰る」気がまんあんになったタンダ(え?違う?)。 その観点が楽しい。 「オレのか?」と言っているが、普通に考えれば「バルサ」の握り飯でしょうに!(あはは) シリアスな場面なのに、妙に笑えましたですよ。
●シグサルア シグサルアの花、ここではたいして「ぷっちんぷりん」が入っているように見えないんですね。 密がそう見えたんだろうか? また最終話あたり見なおさないとなー。
●甘い場面? 「花酒をタンダに」なシーン(笑)。 愛があるが、姐さん的愛情で、一般男子にはちょっとつらい(笑)。 でも、タンダだからね、ちゃんと分ってるよね。 (でもって、チャグムも気配を感じてるわけだね) 月を見上げている帰る3人、姐さんとタンダの照れ笑い的表情がたまりまへん…っ!
…リアルタイム放送時もなんか色々叫びましたが、再放送な今回も色々叫べてしまう。 かぶってる内容もあるかもですが;まあ、そこらはやわらかく見てやって下さいましー。
さて、12話じゃ! 【第12話 夏至祭】 ●せくしー …タイトルバックの姐さんがやっぱり悩殺ショットです(笑)。 本放送の時は問題なかったのかしら?(いらん心配)
●皇子なチャグム 夏至祭りについてさらさらとウンチクを語るチャグム。 やっぱり皇子だねぇ。 でもって、この春先から夏至に祭りが移行してるってこと。 本当はもそっとちゃんと頭で色々考えて、咀嚼すべきような事なんだろうけど; なんかそのままスルーして最後まで見てしまいました。 まぁ、それも一つの見方ってことで;(月が2つ…ってのも、結局深く考えずに私は見てしまってましたよ;)
●ヤーサム ヒマ少年ヤーサム(笑)。 彼も孤独なのかもしれないが、そんな方法じゃあ友達は作れないんだがな; …しかし、なんで「なめくじを食う」なんだろうか? (そしてそれをあんなたくさん集めてくるって、本当にヒマだったんだな…)
●手入れ 姐さんの槍の手入れをしている所作が流れるようでいいなぁ。 毎日のようにしてるんでしょうなあ。
●夏至祭 祭り本番、イベント盛りだくさんっぽいですよね。 きっとこれ、このイベントは何を指してるだとか、何を意味するだとか…全部考えてあるんだろうなぁ! うう、設定本出してくださいよぅ(切実)
●ウナギ 相方が風呂から出てきた(1時間も入るなよ)。 ウナギなシーンを見て。 「タンダくんが買ってきたのかな?」 「かもね、3人で食べようと思ってたのかもね(3尾くらいいそうだったから)」 「でもさ、なんか二人で食べそうな気配やなぁ…」 「そだね」 「バルサに先に言われたのかな?”気が利くね!チャグムは育ち盛りだから2尾買ってきてくれたのかい?”とかね」 …相方…あんた二次創作の才能かるかもしれんよ;
●夜道 夜、田圃を帰るあの景色が好きです。 田圃に映る月明かりってあんなかんじですよね。 色彩と、音とで夏至あたり、夏の気配が伝わってくる。 ちょちょっと湿った土の匂いも、草の匂いもなんか思い出せる。 そんな美術と音に乾杯!!
…で、次は年明けですかい。 なんか、寂しいな!!
原稿進捗…というか、表紙進捗。 先ほどの柄と比べて笑うもまた一興。

…線の足りないとことか直して線画完了です。 (お頭の傷とかね、ウサネズミとかね、線がとぎれてるとことかね)
…これに色を塗るのか…。 め、面倒な; アニメなんてもっとたくさんの人物をもっと短時間で描かれてるんだ…と思うと、本当にすごいと思います。
再放送でテンションは上がったが、明日の仕事のためにやっぱり寝るか…; ちなみに、冬コミは2日目参加です。 1日目に参加される方もいるみたいですが…スケジュール的に行けそうにない…ざ…残念っ!
|

| 精霊の守り人 第十二話 「夏至祭」感想2つめ… |
叫び足りぬことをがっつりと…; 相変わらず長いわ、つながり悪いわですが…。 気の長い方はお進み下さいませー。
■いろいろ■ ・薪割りの後、薪を拾う仕草、ちょっとした動きで性格が出ていていいなぁ。 ・短槍手入れセットをしまうバルサさん…土間に降りてつっかけを…見えないけど…履く仕草が!こういうことをちゃんと描いてくれるってなんか嬉しい〜。 チャグムの視線でバルサさんが立ち上がって移動したのが分かる。そういうのも、大好きです(すいませ…変なとこで)。 ・月明かりのたんぼ道を進むかがり火の絵が好きだ! 暗がりの田圃の色合いが! ・祭りの後の、月明かりだけのたんぼ道もいいなぁ。月の光と青い影とね、あと浮かぶ雲とね。いい色だなぁ。 ・蛇とカエル…こういう意味深なことをして終わってくれるか!くそう!(そんなことしなくてもちゃんと見るけど、気になる終わり方してくれてありがとう!←意味不明)
■チャグム■ ・薪割りチャグム、一発で決まらずまだへっぴり腰なところがチャグムらしい。 手にまめとかできてるかもですよね。 でもってタンダ特製の塗り薬が活躍するに違いない(はいはいはい)。 ・過去を懐かしむチャグム。 建国のことあたりの知識は、本当ーに、がっつり入ってる。よどみなくつらつらと出てくるんだ。 夏至祭を親子で眺めていた事を思い出している、その表情が切ないなぁ。 特に、兄ちゃんとの思い出って、やわらかいものが多いみたいだしね(原作との相違だけど、これはいいと思う♪)。 「戻りたくはないよ」と、言うチャグムですが、はたして? 原作のチャグムと違って、兄との関係も父との関係も悪くないみたいですしね。 ・帝のことを悪く言われて闘いを挑むチャグム、 ・洗い物をしつつ相談するチャグム いいねぇ、 「行くことはできない」の言葉で表情が落ちるとこがまた! ・ウナギ用薪割りをしていてはたとひらめくチャグム…の…腕がうっすらと筋肉ついてきておばさんは嬉しい(笑)。 ・ヤーサムとの戦い。 再会してすぐから挑発をはじめる。「ロタは気性が荒くて神経質」をみこしてのことだろうなぁ。 ちょっとびびりつつ挑んでいく様子がいいねぇ。 でもって、バルサさんのアドバイスから、自分で答えを見つけて、練習無しの一発本番で挑んだわけだ。 …それってすごいよな。ガキ大将があれだけこてんぱんにされてるから、下手すれば(というか、高い確率で)自分も同じ目にあうって分かってるだろうに! それほどまでに帝の事は彼の中で大きな存在で、犯しがたいものなんだなぁ。 ・勝ちを譲られて「違う」とつぶやくチャグム。 違うんだよね!そうだよね!そういうことじゃないんだ!勝ち負けの問題ではなく、「帝への言葉を取り消す」ことが問題なんだもんね!! ・反省チャグム。 えらい。ちゃんと釘さされてたのをつっぱねて飛び出したことを悔いているんだね。 でも、譲れなかったんだなぁ。こういう子だからこそ、バルサさんも加勢してやったんだろうな。
■夏至祭■ ・「襟のはだけ具合で祭りまでの日にちがわかる」なんて!なんて素敵! 青海さん、私もバルサさんの襟がはだければいいと思いましたよ!(私信/でもってタンダがあわてて整えにくるんですよ←はいはいはい) ・「火ぃ使ぇ〜ぃ」ですか!…そら「グリーンだねぇ、いいんだよー」なわけないですよね(アホかい)。…というか、ちゃんと原作の話と合致してるとこがニクイ。 ・祭りの様子、リアルタイム感想でも打ちましたがその様子の描写がたまらん! 一つの祭りをスタッフで作り上げてしまったかんじ?きっとどういう始まり方をして、どんなお店が出て…とか考えられてるんだろうなぁ。
■ヤーサムと父■ とんがり具合がかわいいというか、子供というか(笑)。 旅商人の子供というからには、よりいっそう「よその地」で立場を確立しないといけないんでしょうな。 一般のロタ人よりもさらに血の気の多い性格になってるのかもなぁ…と。 ・ナメクジを集めていた様子を想像すると笑える(ぶぶぶ)。 ・父よ「ルチャってのは土俵から出たら負けだ」の後で「勝ちを譲ってやれ」はねぇだろ! 負けは負けだ!ルールに乗っ取った試合じゃねぇかよ(ぶりぶり)。 ・バルサさんに負けた後の父ちゃんが笑える。声震えてるよ!! しかし、何ですね、「まぐれでない」と分からせる何かが、あの勝負であったんでしょうね!
■バルサさん■ ・薪割りチャグムを見守るバルサさん ・ロタのことを話すバルサさん 色々な土地を渡り歩いているから、「人間」のとらえ方が広い。 どういう気質なのか、どういう癖があるのか、それをタダたんなる「嫌な性格」で ・「祭りに行かないと約束するなら教えてやる」に返事をしないチャグム… もう、「行くだろうね」と半ば確信しつつのアドバイスか? ・襷がけが様になってるバルサさん。 ウナギさばけるってのがいいねぇ。設定のとこで「バルサらしく豪快に尾頭付き」って(笑)。 あのかんじょうだと、一人1尾っすか!ひょう!こら豪勢v ・ヨーサムら親子に物言い(違)をするバルサさん。 ぐはぁ〜、何度見てもかっちょいいーーーー! あの目線!あの声!啖呵の切り方が百戦錬磨!(そら、「青い手」お頭も手玉に取るくらいだもんな…) あとチャグムへの釘の刺し方がおっかねぇ!怖い!これは怖い!!(きっと友達も意味なく怖かったはずだ!) ・試合、絶対勝つとは思ってましたが(笑)。 あの格好は不利ですよね? バルサさんも上着脱げばいいのにー。とタンダがいたら速攻首締められそうなことを考えていました(…そうかい)。 まぁ、どんな服装・どんな体勢でも「負けない」自信はあるのでしょうけどねv ・反省しきりのチャグムに「ま、騒ぎを大きくしたのは私だけどね」と、自分の非も認めるところがいい! 自分を棚に上げないってのは、できそうでできないもの。 こういうバルサさんを見て、チャグムが「いい大人」「いい男」に育つんだよ!(にこりv)
■タンダ■ 出番なかったのですが。 そこかしこで彼を思い出してしまう自分がいました(笑)。 今回は何してたんですかねぇ? 何をおいても飛んできそうなんですが…。 通い妻らしく、ちゃんとタンダの場所はあるんですな(いや、座布団…)。
…ということで、まだまだ叫び足りないんですが、キリがないのでとりあえず; (そして支離滅裂でわかりにくいことよ!/もう…あきらめよう…) 原稿本番前の…煩悩吐き出しにございました!
■れす■ ・あーみんさん、青海さん、Sさんありがとうございます♪ コメントに続けて叫ばせて(笑)頂きます。
■原稿■ 夏の本、ネーム出来た…。 アニメお笑いネタ×10本(おい)と、ゲスト様原稿(これを読んで頂きたい)と、まじめショート漫画でいきます。 いきますとも。 さあ、下書きはいるべ!
ってことで同じノリのおバカネタらくがきをば。 まじめなのがお好きな方は開かないで下さいね。 心の広い方だけどんぞー(苦笑) えー…鉛筆落書きなのでとんでも汚いです(今更)。
 ああ、鉛筆で本が出来たらいいのになぁ(汚くてダレも見てくれないよ…)
|

| 精霊の守り人 第十二話 「夏至祭」感想1.5つめ… |
またしても、相方の印象を記録。 …なんか今日は多いです。 だんだん、はまってきてくれたかね?(ニヤリ)
・痛そうやなぁ(薪割り失敗のチャグム) ・宮殿に近いとこに住むなんて変やね(というか、なんで外国に逃げないのか不思議がってた)←宮殿に近いかどうかは分からぬよ? ・相変わらずガキ大将、老けてるね(言ってはいけないよ…) ・ちゃんとこの時期の鳥を鳴かせてるね、ホトトギスとか…(←渡してるしね。しかし君、耳いいね) ・なんでそこでナメクジなの?(「負けたらナメクジ食べろ」に対して。…確かにね/笑) ・あれは短槍手入れセット?(細かいとこ見てるね) ・「祭りに行かないなら…」に返事はしてないよね、チャグム。返事してないから、バルサもあきらめてヒント言ったのかな? ・夏至祭りすごー!最初のかがり火、バランスつけてやらないと倒れるよね?そしたら藁人形の人に火がついてアブナイよね? (藁人形の人入りとかのたもうてるよ…せめてモリゾウと言ってあげようよ←それも…) ・かがり火をつけてるあたりのかけ声、なんて言ってるんだろうね?…「グリーンだよーいいんだよー」に聞こえる…(我が家では発泡酒、グリーンラベルが活躍しております…) ・ウナギ?美味しそう〜〜 ・「やっぱり出かけやがったか」きっと見越してたんだろうね(うんそうだね)。 ・(出かけた際に薪をちゃんと積んでるよね、チャグムらしい、と言えば)チャグムはきっとA型だろうね。バルサさんはABかな?(その…根拠はどこから??) ・まずそうなナメクジやね。(そうだね…つか、美味そうなナメクジって知らない) ・ノボの表情がいいねぇ(何見てるの) ・しょっぱなからちゃんと挑発してるんだね、チャグム。 ・「ちがう」ってぼそって言ってるね。 ・バルサもたまに戦いたいのかもね(…そうかもしれん…) ・(「父ちゃんはいないから」に「タンダがいても役に立たないだろうしね」って返せば)「ああ、あれはダメだ」とか言いそうだよね(……相方、君はきっと二次創作のセンスがあるよ) ・「後で言うことがあるからね」…怖いね(バルサさんだもんよ) ・カエル、食べられちゃったろうねぇ(そこかい) ・ノボがのっぽでコヒョイって面白い名前やな(テロップを一度見て確認した…しかし…コヒョイって…変な名前/笑) ・チャグムは偽名使った方がよくない?「ちゃぐむーーっ」て村の子が叫んでるじゃん(…実はよくある名前なんじゃない?皇族の名前をあやかるとかあるじゃん…それ以上に、名前を変えると番組としてわかりにくくて仕方ないし/笑)
あと、どうもバルサとおやじの試合を見てた人で気になる目立つ人がいたとか。 …どれ?(爆) 後で関わってくる人かなぁ、とか言うてますが、どうかね?
ともかくも、相方の記録でしたー。 相方とまた見てたら叫びたいことが山ほど出てきたよ! でも…とりあえず…家事…です…天気いいしね、やっとかないとね…。 (あと…原稿…原稿…←呪文)
|

| 精霊の守り人 第十二話 「夏至祭」感想1つめ… |
どうしろと…。
アニメ第12話が流れ、CDが届き、DVDが届き…いったいどう処理せよと!(嬉しい悲鳴) ぎゃあ!盆暮れ正月が一度にきたような脳内の忙しさだよ! (実際、リアル生活も十分忙しいんですが) とととととりあえず、12話いっておきましょう。 ああだめだ、色々嬉しくてくらくらするよ…。 印象な感想へれっつらごー!!(錯乱中)
薪の割り方を教えてもらってるチャグム! うっほ!へっぴり!(おい) うんうん、チャグムらしいなぁ♪
…タイトル画、これだよ!青海さん!下着!(←超絶私信、そして見も蓋もない言い方)
宮での事を思い出すチャグム。 雰囲気がいいなぁ。 縛られると言うよりは、淡々と、なつかしむかんじで。 やっぱり大人だよ!チャグム!(涙)
でもってちゃんと友達できてるんだねぇv ルチャを一緒に見に行くなんてね、よかったねぇ♪ ちょっと変わった子供としては見られてるけど、ちゃんと「チャグム」として受け入れられてるみたい。 それにしても、兄と妹…似てない(笑)。
ヤーサムか…ぷぷぷ♪なんかむかつき加減がいいなぁ。 体格のよさを鼻にかけてる風がねー。
夜、槍の手入れをしながらチャグムの話を聞くバルサ。 ものすご…お父さんだ…(笑顔) そしてちょっと悲しいのが「本来いない人間」と諭すくだり。 たしかにそうなんだろうけどね。 水車を例にとって「大きなものを動かす」ことを示すバルサさん。 チャグムの思慮深い顔がいい!(がんばってみつけな!…というか見つけそう)
夏至祭りのかがり火が! すっげぇ!何この立派な作りやら面白い仕組みやら! 人と人とのつながりの描き方もいいねぇ。 村でこの祭りをとても楽しみにして、大切に準備されていたのが分かる。 屋台も出てるし、大人も子供も男女も皆集まってるんだね。 (それにしてもこの放送のタイミングで夏至祭とは!できすぎだ…) そしてともったかがり火が連なってる様が本当に綺麗。 電気がない世界だから、こういう「夜の灯り」がとても映える。 暗いからこそ光るというか。
蒲焼きを作るバルサさん! ひょー!いい手つき! チャグムはやっぱ行っちゃったって!その時の表情と、ジグロを思い出すその様が! …はたして、ジグロはこういう時どうしたか…。 (ユリイカの外伝みたいなかんじでしょうかね…)
「勝ちを譲る」とかごねてるロタ人親子を前に颯爽と登場するバルサさん! きゃーーー! かっちょいーーーっ! かっちょいーーーーっっ! ひょーひょー!(うるさいよ) 「父ちゃんがないから」ってもうあなたが父ちゃんも兼ねてるから! でもバルサさんが騒ぎでかくしてるって本当だねーっ!(笑) (あそこで出ないと、確かに収り悪いといえば悪いんだろうけどさ)
帰りにちゃんとさとすバルサさんと、ちゃーんと反省してるチャグムの関係がいいね。 父ちゃん、今日もいい日だったよ!(何か違う)
最後、カエルと蛇のショットがものすごく意味深ですな。 …とか思ったら!次回がー。 「人でなく虎でなく」 んがー。気になるー。 来週も起きますぜよー。
……なんか錯乱これに極まれりってくらいわけわからん感想ですいませ…。 またちゃんと打ち直したい。 …の。前に原稿だよ原稿…(の、前に家事だよ)。 おおおぅ、体が3つくらいにならないかなぁっ!
■れす■ 青海さんvコメント下に入れるよーん♪…会いたいねぇ。
|

| 精霊の守り人 第十一話 「花酒をタンダに」感想2.5つめ( シグ・サルア!!) |
皆さん皆さん、さくさくとIG頁にいきましょう!
うわーいv 「結納セット」「魂呼ばい」「巨大亀(笑)」「巨大魚」の設定画が!! 意地で…読む!読むんだ! むしろもう、ヨゴの文字とかよりも設定画の文字の方が読みたいんじゃ!
「結納セット」 わーーっ!やっぱりシグ・サルアだたんだねーーー!! 蓮の花みたい。 調度品も細かく設定されてて…て…字が小さいよぅ〜(涙
「魂呼ばい」 あーーーーーーっっ! あんなところにススキがあったのね! …気づかなかった己が悔しい。 そうかそうか、アニメの設定だと吊してるのかー。 うう、ちゃんとこういうとこに原作の設定残しててくれるのが嬉しいなぁ♪
「巨大亀」 え…?え? 500M?って…読んでいいの?
でかっっ!!!
甲子園の蔦みたいなのとかって(笑)。そらめっちゃでかい蔦でんな! なんか根がずるずるあつってことを考えると、何十年、何百年に1回動くのかね。 変な生き物ーーー!(うはははは)
「巨体魚」 一見、深海魚みたい。 って、アロワナ+ナマズ+クジラ+サメってこれまた節操ないですな(ぶぶぶ)。 いやでも、私、こういう空想の動物見るの大好きですよ。 (大昔そういう文庫本買ってたな…どこいったっけ)
うーわーん、やっぱり設定資料集欲しいーん! 見たい読みたい知りたいーーっ! 嫌なかんじでなく、イイかんじで原作との差異を見てみたい。 「映像化」するというそのハードルを、どうIGは神山組が乗り越えたのか、その裏側を見てみたいーーーっっ!
…ま、とにかく本編を楽しませて頂きます(笑)。
同じくIG頁で。 とうとう押井監督始動ですか。 「スカイ・クロラ」 って…え?「森 博嗣」原作?? だいじょぶ? かの方はファンすごく多いよ? でもって押井さんって…絶対原作通りしないよね!(宮崎監督といい勝負なくらい違うもの作るさ) 大丈夫かなぁ。 ああでも、キャラは西尾さんだし、音楽は川井さん(定番ですな)だし…原作知らないんですが…気になったりはしてますよ。
はい、ひっそりIGファンの戯言でしたー。
■守り人DVD第1巻■ どうやら、クロネコさんに引き渡されたそうです。 明日か明後日か! うわーん!ブックレット楽しみー! 特典DVDはね、実際会場にいたんで、実はあまり興味はないのさ(ね?るーくさん/笑)
■れす■ bさーん!恭穂さーん! コメントありがとうv 下に続けてお返事させて頂いてます♪ うう、直接お会いして叫び合いたいです…。
さて、夕飯の片づけして…原稿…しない…と…(暑い)
|

| 精霊の守り人 第十一話 「花酒をタンダに」感想2つめ… |
見れば見るほど見るところが増えていく〜。 するめ的ですな。噛めば噛むほどですよ! とにかく、叫び足りぬことをだーっと列挙をば!
■美術■ 建物のつくりが「高床式」なところが多いですな。 あ、これは倉かな? 扇の下の「日本的」な建築物とはまた違うかんじ?壁や掛け物のかんじ、かなり民族的な匂いがしますな。 扇の下の長屋は本当に日本の長屋みたい。 下町を歩くといまだにこんなかんじの路地がありますものね。 ってってって!溝の蓋がある!!! つまり何?そういう文化がもう出来上がってるんだ!? トーヤが接待される…えーと、これは高級料亭なのね…の一室。 ふすまといい、灯りといい、非常に日本的。あいかわらずいい明るさの具合だなぁ。
■魂よばい■ タンダとバルサの事の前の会話がいい。 「帰れなかったら…」に、「うまくやりな」と、問答無用で言い捨てるバルサさん♪ 「帰れないなんて思うんじゃないよ」と言外に伝えてるようで!!(わぁv←勝手に悶えてるといいです)
術に入る時の動きは原作よりも静かでしたね。 体をゆらしたり何だったりはしないらしい。 けれど、周囲の呪術的な準備があるのでとてもソレっぽい♪ 抜けた魂はやや地べたにめりこむような気配? (本来の地面はもっと下だろうから、実際はちょっと浮いてるかんじなのかしらん?)
■魂と実体と■ お互い、絶妙のタイミングで2年前のことを謝ったり、感謝したりする二人。 むきゃー! そうそうそう、きっとそうなのだよ、そういう息のあいかたをしてくれる二人なんだよーぅ♪ お互い…頑固そうだしね。 こういう時でもないと吐露できないのかね。 (バルサさんも声は聞こえてないと想ってるしね←タンダの「こちらの声は聞こえていないようだ」ってので)
蝶はこちらの生き物で、実体のままサグとナユグを行き来したんですかね! お前さん、今回の功労者だよ!! そしてあの蝶を描くあたりのカメラワークが大好きです♪ なんといっていいのかよく分からないんですが、部屋の中とバルサ・チャグムを経過していくあの動きが好きだ!!!
■飯■ ・料亭のごちそう… 公式HPに掲載されてる! 9品?すごー全部設定されてるー。 けど…けど…けど…み…見えない(涙)。 何?何ジュース?うわん、悔しい!全部読みたい! ・村のにぎり飯 形が随分違う。真ん中にあるのはなんだろう? おお、餅米なんだ。真ん中のは砂糖入りなきなこ!! ちょっとぼた餅的な味? うーわーん。お皿のデザインまで設定されてるー!
■花酒をタンダに(笑)■ なるほど、そういう意味だったのか! もっとロマンチックな意味合いかと思ってたらそのまんまだ!(わはは)
土日、守り人もスキーな友人様らと会ってきて、そのあたり、やたら色々意見でました。 皆一様に 「シリアスな話のはずなのに、なんか笑えてしょうがなかった」 …何故?(笑)
やっぱりあの「魂が帰るところ」あたりから「酒の飲ませ方」あたりが色々思うところがあるようで。
●チャグムがにぎりめしを持ってきたことで「本気で帰らないとな」と焦り出すタンダ ・ええ?じゃあ今まで本気でなかったのか?(でもバルサさんいるから何を置いても帰るつもりだったろうという全会一致な意見が) ・握り飯を見て帰ろうとしたところを見ると、よほどお腹が減ってたんだろうか?(笑) ・あの握り飯は何もタンダのためではなく、ずっと寝ずでタンダを見守っていたバルサ姐さんのためではないのかしらね? ・いやいや、あれは時間経過を表すアイテムの一つで(夜が明けたとか、食事を取らないといけないくらいになってるとか)それを見て帰らなきゃと焦ったんじゃないか(でも、握り飯をみて「オレのか?」って言ってたから腹減ってたのかもね) ……等々。
●チャグムに花酒のことを伝えるタンダ ・うっかり魂な事を忘れていっしょけんめい酒を掬おうとするタンダくんが(笑) ・気持ち悪かったろうね、チャグム(あんな目にあってねぇ←同情) ・その他お笑いなネタが色々…またなんかで記します(ぶぶぶ)
●花酒の飲ませ方 ・ありゃあ、犬ネコに薬飲ませる方法だよね ・対人間への飲ませ方もアレで合ってるよ。気管に入らずに飲ませる方法としては非常に的確。バルサさんさすが。 ・十分、やさしくしてもらってると思うぞー!
…等々等々、とにかくタンダ君に同情する声は聞こえず(笑)。 ま、結果的にとても大切にされてることは判明したので致し方ないでしょうよ!
■チャグム■ 仕草から目線から、いちいち本当に大人な子だな!!! とにかく色々察する子なんだろうなぁ。 仲間内ではそのうちバルサに育てられて成長したチャグムにタンダ君は説教たれられるんじゃなかろうかと…もっぱらの噂です(笑)。いや、ジグロ仕込みのバルサがいて、そのバルサ仕込みのチャグムが育つわけだからたいそういい男になろうかと。 …アニメタンダ、がんばれ! チャグム、来週はチキを習うかもしれないし、なかなかまた成長するタイミングでしょうから楽しみにしております!
ぜいはあ。 まだまだ叫びたいんですが、また明日から仕事ありますのでこのへんで。
……原稿せずに私は何をしてるのか? でもはき出さないと気分悪いので致し方なし。 …また阿呆なネタを落書きで。 友人様に受けてるのでもう何でもいいや!(…)
これは、日曜守り人語りした時には出してないネタです(笑)。 もう、語っても語っても足りないさ! きっと合宿語り大会しましょうね!(>恭穂さん!私信で!)

とてもとても阿呆なネタなので、心の広い方だけどんぞ。 …おかしい。原作タンダにはむしろ惚れるくらいなのに、アニメタンダはいじりたくてしょうがなくなる。 ……歪んだ愛ですこと(愛かなぁ?)。 ※なつかしの「ゴースト〜ニューヨークの幻〜」で幽霊になった男性が気合い(違うんじゃないか?)でコインを動かしてたんすよ。なんか、それ思い出してね…(←だいなし)
■れす■ これからコメントに続けてさせていただきまーす! 皆様語り足りないんでしょうね!(笑)
|

| 精霊の守り人 第十一話 「花酒をタンダに」感想1.5つめ… |
相方(夫)の感想をばちばちと取ってみた! 素人つっこみの相方の感想…見てやろうって方はどんぞ〜
●金貨もったいないな〜。ノギ屋の弁当なんかめじゃないよね(よく覚えてるね、そのフレーズ好きなんだ) ●魂抜け、「居眠りかくん」は魂が抜ける瞬間…そうなのか!(←本気で関心しておる…いや…まぁ…いい) ●魂抜けをしたサヤと、タンダとは違う状況なんだね(「声が聞こえない」に関して←もしかしてタンダにも声はきこえてなかったのかな?) ●卵、もうボコボコだね。目もある(うん。どんな形になるんかね) ●魂よばいを禁止されてるってのは、タンダは戻り方を知らないから?(…そうかもしれん…アニメタンダはまだまだ君のようだよ) ●おばはん!やっぱり脅してたんや!(サヤはいい子だねぇと関心しきり) ●何あの生き物?でかい亀だ…。ナユグって何?(…説明は難しいんだよ) ●面白そう(←ナユグの世界を見て…生き物、好きだもんね) ●花の力がないと一人で二つの世界を行き来できないんだね。 (トロガイ師なら一人でもできるよと、伝えると)ああ、ゴーストでも気合いいれたらコイン動いてたもんね(懐かしいことを)。 ●チャグムがいると便利だね。イタコみたい。 ●もっと優しく飲ませてあげたらいいのにね。犬に薬飲ませる時みたい(←おおお、まさしく) ●タンダってこんな風に飲まされているの、見てるんだよね(つらそうね、それは/笑)。 ●トーヤとサヤが結局どうなったのかはうつってないね(それは未来のお楽しみだよ♪) ●タンダのおじさんが出てたの?(←途中から見てエンディングのテロップを見て…そうか、あれおじさんか!いいな、目がよくて) ●で。縁談ってなくなったん?(そうだよ、と言えば) ●え!じゃあ結納金はどうするんだろう?川に落としちゃったじゃん!(たしかに…迂闊者め、トーヤ!)
以上。 妄想大爆発ではやく次の感想叫んだり、あほ漫画を描いてみたいんですが! じじじじじかんがないぃぃぃぃ。
さて、これから携帯電話会社替えに動きましょうかね! auでびゅーじゃー!!! …そのあとで原稿が出来たら…いいな…いいな…(夕方からまた出るからムリだろうか…ぬおおおお)
|

| 精霊の守り人 第十一話 「花酒をタンダに」感想1つめ… |
週末は、うっかり寝オチの日々で、ついつい「もう若くないよ」が口をついて出てきてしまいますな(おい)。 しかし!守り人ん時だけは起きるのだ! (つか、守り人はじまってから週末の寝坊が出来なくなった…規則的な生活になっていいことだよ)
さて、今回もリアルタイムタイプで印象な感想いってみまひょー。
トーヤ…どうした?金貨(!!)を川に捨ててるよ!!!
でもってやっぱり「夢」的な展開ですね! おおお、「呪術師タンダ」が見られそう〜♪わくわくわくわく。 (あのおじいはタンダの父ちゃん??さてはて)
回想シーン。 飯が…飯が美味そう。 かなり日本的な品揃えですな。 でもっておおばはんが怖い(爆)。 このふくよかさ!この押しの強さ!(笑) いやぁ、うまいねぇ。(悪い人でないけど、怖いかんじがね)
やっぱりか。 あの時の「嫁に欲しいって人もいるくらいで」ってのは。 身なりのいいおじさん達は街の米問屋さんか。 空気感が違うねぇ。
「魂よばい」…と、止められてたんかい!(何があったよ、タンダめ!) でもって 「魂が戻ってこれない時は、お前の枕元にたってやるよ」 おおおおおお!原作と逆だぁ!!!(うわぁ!) この台詞がここで出てくるとは…。
サヤ、やっぱりええ子やねぇ。 アニメのトーヤは原作よりうんとこさたよりないけど、その分、サヤがそういうあぶなっかしいトーヤを想っていたんですな。 「お世話になりました」という時のサヤの表情が、我慢してるけどかすかに苦しそうに歪むのが…ね…つらいね。 や…やっぱりアニメの男性陣はへたれ系?(笑)
あああああ!2年前の話が出てきたぁっっっ!!! あれは話してるようでいて…話してないんだね。 お互い語ってるんだ。 ついつい話し合ってる風に聞こえるとこが…ニクイねv(うるさい)
でもってタンダ!おおぅ、大変! どこ行ってんだ?? なんだこらぁ!? ナユグ?ええ?ナユグなの? こう…原作より、うんとこさ「現実感」ってことがある、でかくて荒々しい世界なかんじがする。 おおぅ、また後でリピってみるべー!
チャグムを媒介にしてサグと連絡を取るタンダ。 そうきたかー! (あの花はシグ・サルアなのかなぁ?) 「花酒をタンダに」とはそういうことかー…。 うう、萌え系アニメだったら…だったら…きっと口移しでしょうにね!! タンダ!残念でしたー!(本当に/笑) (なんか感じ取ったらしいチャグムが二人の顔を見上げる仕草がかわいい…/笑)
次回「夏至祭」 ちゃんと踊りまで出てくるのかー!わっくわくわく。 ま・る・で!サンガルとのやりとりみたいではないですか♪ …というか、こう色々原作のエピソードが細切れに引用されているのを考えると…、アニメ守り人は…「精霊」だけで終わりなのかなぁ。 ううううう、このスタッフでの「闇」を見てみたかったんだけどなぁ!!!! とにかく、来週はチャグム大活躍の会のようですな。 チキ教えてもらったりしないかなぁ。 楽しみにしております♪
今日・明日は忙しいんで…何度リピできるか分からぬですが…また見るぞ! 風習だとか、室内だとか、飯だとか、ナユグだとか、バルサとタンダの台詞とか…見るべき・聞くべきところは山とあるー! さて、犬の散歩の朝飯準備するべー。
|
|
 |
|