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| プロフィール |
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Author:ふなななえ
無駄に体育会系な思考と行動の人。 街中だと機嫌が悪く、土の匂いや開けたところに行くと穏やかになります。 趣味は飲む・食う・語る・描き散らかす。
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| はまりもの |
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■はまりモノ■
こちら見てる方はほぼ持ってらっしゃるでしょう(笑)
紹介だけしたいんで画像置かせて下さい
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| ■囲炉裏端の鍋■ 上橋菜穂子さんの作品を「守り人シリーズ」を中心としてあれこれ語りたい所存です。囲炉裏端で鍋つつきながら語るように、まったり作っていく予定です。
コメントお気軽にどうぞ(レスはコメント下部にて)! |
| 精霊の守り人 再放送23話、24話 |
【第23話 シグサルアを追って】
はじまってすぐ、相方が風呂から出てきた。さあ!つぶやくがいい!私が残らず拾ってやる!(おい) ●は相方、■は私の追加つぶやきってことで。 では、参りましょう〜。
●そんな一歩一歩歩かなくても ああ、出口が狭いからか! (インドネシアのコンサート会場の事件見たからなぁ、ま、帝の前だからがさがさ動いちゃダメなんじゃね?))
●蔓植物の絵が綺麗やなぁ。土のかんじとか。 (本当に、自然の描写が美しくも的確な作品だよね!ちなみに、相方は現職の植物調査屋ですので、この言葉は最高の褒め言葉だと思われますぞよ/私は元・植物調査屋)
●なんだかタンダの台詞一言一言が面白い(笑) 「師匠そのロバ」ってのおかしいよな(←何が面白いんやろ;)
●師匠さすがやな、チャグムに会う衣装を探してきたんやな (うむ、カラーリングや重ね着もそうやね)
●「母親みたいな顔しおって」「いけませんか」 ひらきなおってるね、バルサ(わはは、なんか堂々たるもんやよね)
●「いろいろあるんだよ」 下手なことすると槍で突き殺されるんだよ こわいんだぞ〜バルサは (…すごい想像力だね、あんた;いっそ二次創作してください)
●ガカイさんはすごいよね、と言ったら 若いシュガは何やってるんだろうね (うむ…そうよのぅ、彼が碑文解読せずに何しとったんか、やっぱり分らぬよ…。)
●チャグムが食べられそうになった時、卵のバリヤーみたいなんが出ますよね。アレみて、相方が言いましたよ。 「なんでこの後の熊ん時はこういうのが出なかったんやろ?あんまり強くない卵やったんかな?」 (………そういえば、そうですやね。あのバリヤー(といっていいのか)、どれくらいのタイミングでどれくらいの長さ出て、どれくらいの強度があるんでしょうねぇ。謎。)
■ほう〜の顔がいいねぇ。 この回も目線の演技が冴えておりますよね。 特にバルサの憂いを含んだ表情と、師匠のなんとも色々分ってるけど口出ししない時の表情がいい。
■悪人はいないが いやぁ、悪人は出てこない作品なんだけど、どうにもいけすかん人は出てくるなぁ。 …すまん…シュガ、何度見てもアニメの君を好きになれん…。 こないだ出た軽装版「夢の守り人」を読んでね…ここのシュガは好きなんだけどなぁ。 柔軟性があるというかね、行動にも、考えにも♪だからよけいに…ぐぬぅ。
■タンダの観察眼がすばらしいv 他の人がラルンガ退治ばかりに気を取られている間に一人黙々と観察・行動してるんだよね。 そういうところはものっそ「タンダ」らしくていいなぁ。
【第24話 最後の希望】
●「お前さんの知識だけで解決すると思ったんだが」 そらそうや、シュガは全文読んでないもん (いいつっこみだ、相方)
●すごい動きのチャグムを見て 「突き動かされてるとは言っても、あれじゃ体がもたんのと違う?」 (まぁ、「夢の守り人」のタンダに比べれば可愛いもんだしねぇ;)
●「まさかそんな重要なことを読み逃していたとは」 全部引き上げてから来ればよかったのに。 ガカイ様が頑張ってあの短時間で引き上げられるくらいの量なわけやろ? でもって、シュガはその場で読めるんやから、後から遅れて行くくらいのつもりでいけばよかったのになぁ (そうだね。シュガは別段あの集団で何の役に立ってたわけでもないから、残って碑文解読してればよかったんだよな…)
●水の民との遭遇を見て 嫌やろうなぁ…こんなんが水に顔をつけて出てきたら (結構可愛い顔だからいいんじゃね?言葉は生じゃ聞き分けられないですけど;)
●タンダ頑張る! タンダがふんばってラルンガにつっこんだのを見て、狩人達は 「おお!弟君ががんばったぞ!」とか思わんかな。 (…) きっとタンダはバルサの弟やと思われてるんちゃうかなー。 (いや、それは分らんがね、友人の母ちゃんはそう思ってたよ/笑)
●タンダ怪我する! 「お前が怪我したら誰が私の怪我を治すんだい!」とか思わんかなー。 (…そうね、そうはちょびっとだけ思うかもね/苦笑)
■姉御誕生 なんだか愉快。 姐さんも「こそばゆい」とか言いつつ否定はしてない。 …もしかして、過去にも多数こういうことあった?
■準備 って、兵の栄養補給だったのかしらー?(笑) 皆結構のんびり待ってるよー!
…は。相方の言葉を拾っていたらもう終わってしまった; さすがに見ながら人の言葉を拾うのは手が足りないなぁ! まっとうな感想は過去に2〜3回上げておりますので、←のカテゴリーからどんぞ!
さあ、来週は最終回です! しかと再び見届けたいと思います。 4月まで公共の電波では見られませんからね!しかと! (その後はbebopですよー。見てね〜←エド風に言ってみたい)
■笑ってゆるしてバレンタイン■ さて。 バレンタインという行事が近いです。 サイト3つかけもちな自分としては。今年は何かしたいなぁ、と。 まず1つ目として…、落書き的なこちらをば。 パロディー的要素がお嫌いな方は見ないでおいて下さいましねー! そして、どうぞ笑ってスルーしといて下さいっ! (基本的にパラレルは描かないんですけど、バレンタインとあまりにかけ離れた世界観だったんで/笑)

…直前にがーっと描いたんで、ものっそラフです; (構想5分、下書き15分、ペン入れ15分、色塗り10分…くらいです←酷)
この先にその他の落書きがあります。見たい方だけどんぞ〜。 [READ MORE...]
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| 精霊の守り人 第二十四話 「最後の希望」感想2つめ… |
連休はばたばた動き回るからか、通常土日よりもじっくり見直せない! ぬがー! いつもなら平日にちまちま見るのですが、本日から夏休みで(多分)ネット断絶なところに行くので、気になるとこだけさくさくと!
●リーダーシップ シュガ…トロガイ師の言葉をちゃんと受け入れるのはいいのですが、隊の大将がほいほい指令を変えてると下につくものは大変じゃよ? そして騒ぎの収り具合が、トロガイ師の一喝で効いているような気がしなくもない(笑)。 さすがばーさんは最強だ!
●トロガイ師とシュガの会話 …見直して初めて内容に耳を傾けました(爆)。 だ、だって…アニメだとあまり長台詞を聞き取らない性分なんだも…; 「ナユグの者には卵を産み出す術がなかった」 「卵はラルンガに食われてからでないと孵ることができない」 「ラルンガの口から青く光る卵が出てきた」 …おおおおおおおおお、原作とえらく違う設定ですこと! こらびっくり! どう「折り合い」をつけるんですかな!
●狩人と親分(え) 狩人がわらわらとやってきたとき、バルサ姐さんはそのままじっとしてるんだけど、タンダはチャッカマン(違)を握り直す仕草をするわけです。 戦いの場への場慣れ具合が見えて嬉しいなっと♪ それにしても、このやばい時に「見下しての事であれば斬る」つもりだったお頭…。 そ、それはあまり建設的でない言動だと…思われ…。終わってからにしようぜ、全部さぁ。 つか、さくさくと姐さんを親分にしたかったのかね(それもきっと違)。 この後、お頭の命令というでもなく、姐さんの動きやらに沿って狩人が動いてるような気がするよ(笑)。
●ニュンガロチャガなチャグム(音がかちゃかちゃいうな/笑) ぴょいぴょいと樹をわたっていくチャグム。 ふはははは、SACファンとしては素子さんの動きを彷彿とさせましたよー!(ばか) 体重がありつつ、身が軽い動きといいますか。さすがだなぁv
●残りの碑文 …あれだけなんだったらともかくも引き上げておきゃいいのに! なんでまたあれだけ残しておいたのか;やはりここは理解に苦しむぜ。 あと、事が起こる日にちや時間まで分かっていたなら前日や前々日には打ち合わせとかしてようよー! あんまり行き当たりばったりだぜー! (あれだけの軍勢率いて計画的に動いてるらしい…ことを考えるとどうしても腑に落ちないの;)
●律儀なタンダ 水の民に丁寧に受け答えをするタンダ…。 しかも、苦しいのに水の民がしかと帰るまでお見送りをするタンダ…。 おおおお、タンダらしくて律儀でいいぞ! でもって、水の民の言葉は遅送りすると聞き取れるとのことですが(どうやったら出来るんじゃ)、最後の一声 「あいよ」 に、聞こえてしょうがない(笑)。
●根拠のない自信は… シュガくんよ、君は対策もなくラルンガから皇子を守れるとでも? 「なんとしても守る」ってのが説得力を持つのは、やはり身体張ってる人の言葉であればこそ、な気がします。 姐さんとか狩人とかね。 彼らが言えば。力づくでなんとかするんじゃないかと、そういう期待も持つんですけどねー。 (…私、シュガが好きでないのかもしれない…;ごめん、シュガ…)
●足跡 姐さんが、チャグムの足跡を認めた時の表情がなんか一瞬やわらかくなって好きです…。 細かいけど、そんだけです(笑)。
●タンダの勇気 聞きゃしない体育会系の連中(…本当にねぇ;)に身を張って推察を実行しましたね! え、えらいぞタンダ! 皆があっけに取られてるのも分かる気もしますが(タンダはきっと戦いの頭数に入ってなかったろうし)。 一番に姐さんがすっとんでったのも嬉しい…。そうそうそう!そうでなくっちゃ!
相方が「すぐに離れればよかったのに」というけど、抜けなかったんだよね。 放り出された後、頭をかばう動きもナイスだ! (もしかしたら小さい頃、稽古の相手とかして投げられてはいたかもしれない←…) 狩人もタンダが張り付いてる間は反撃できなかったよね(当たるし…)。
うむ、タンダ、頑張った! しかしこの事、後から来る軍勢にも伝えてあげたいものです。 (あ、でもタンダがやった後はサグで実体化してたので大丈夫か?)

そして相変わらず台無しな妄想をするわたくし…す…すいませ…。
●次回 戦いとしてはクライマックスでしょうね。 親子が立ってたり、チャグムが涙を流してたりするのがものすごものすご気になります。 気になりますが…私はその時リアルタイムで見られなーいっっっっ!!!! 苫小牧から大洗へ向かうフェリーの中でぃっす! うわぁん! フェリー、BS2流してないかなー…よしんば衛星付TVがあったとしても子供が乗る時期じゃないから、映してないよ…な…;
●番外 麻吹さん登場な番組紹介コーナー。 わぁいv綺麗ーvバルサの麻吹さんも素子さんの田中さんも綺麗なんだよなー。
●番外2 友人青海さんから携帯に爆笑ネタを頂きました。 「8人の誓い」のネタです。
 ちっとアレンジさせていただきましたが、絵にしたかったのでさせてもらいましたよー。 青海さーん!鉛筆まんがでばっちくてごめんねー!でもありがちょー!受けたーーーー!
※頂いた時のネタは提案者が反対でしたので、そのバージョンも想像してお楽しみ下さい☆
■れす■ ってことで、青海さんコメントありがちょー! これから下にレス入れさせてもらいますねー。 来週は青海さんの感想の方が早いねー!
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| 精霊の守り人 第二十四話 「最後の希望」感想1+1.5つめ… |
ぐはー!タイミング悪くて朝飯とかちあったー!(そんな個人的な事言っても) しかも8:54からは安藤さん(バルサ姐さんの声優さん)がTVに出るって! (最初のコメント、無視してなくてよかった)
では、ばたばたしつつ打ってみまー!
走っていくチャグム。追いかけるバルサ姐さんとタンダ。 明らかにバルサさんの方が早そうな走り方がいい(笑)! でもって、後ろをばらばらと追いかけていったのは…狩人?無人くん?(無人くんだったら狩人の面目丸つぶれな気が…)
狩人…が追っかけてよかった(笑)。 ジン!君、ラルンガが来た時動けなかったのにてこでも動きそうにないな!(そうでなくちゃ/笑) シュガや帝の言いつけよりも己のメンツを大切にする狩人s!ぶぶぶぶぶ。 なんかもう、独立愚連隊っぽいですな!
月の側、妙な赤いぼんやりしたものは何だろう?…というか二つ月?
先に行こう!のトロガイ師、ただ…卵が孵るとこをみたいだけの雰囲気が(笑)! 道中、シュガは「どうやっても皇子をお助けする」といきまきますが…だ、だからどうやって;
ブラックタチコマ…もといラルンガの全貌! ……よ…よく分からぬ形だ。 シグサルア!おりゃてっきりラルンガに食わせる(どうやってよ…)と思ってたんだけど、自ら口に含んでいきましたか、タンダよ!! そして頑張る頑張る。振り落とされないように踏ん張るタンダ!やったねタンダ!! 誰よりも真っ先に飛び出る姐さんだ!ひょーー! そしてあんなにシグサルア持ってきてたってのがすごい!やるね!タンダ!!
でもって相方つぶやきも同時に…。
※この忙しいのに知識を伝え合う賢者二人… 「前日くらいに集合にしときゃいいのに」 や、それは色々ムリなんだよ(←無人くんあたり何回も行き来させりゃよかったのかもしれんがな!) ※「タンダはバルサら体力組ではなく、知識組で力を貸した方がいいんじゃないか?」 まぁ、色々なタイプの力が配分されてた方がいざというときいいんだよってことで。 ※『あいつらと闘わなくてよかった』にかなりドライな対応をしてるというか聞いちゃいなさそうなバルサ姐さん。 「あんたなんかアテにしちゃいないよ…とでもいいそうな負に気だね」 ……痛々しいが、そうも見えるな; ※『お前に付き従う』を見て 「親分と呼ばせてください」…とか言いそうな雰囲気だよね」 …うむ…そうだな…言いたかったんだろうよ! ※必至こいて届いた石版「…早く読めよ、石版」(その通り!) ※水辺で伝言を受け取ったタンダ…の伝言に皆わーっと出かけますが… 「タンダくん、置いてかれちゃうよ」 ※シグサルアを含まないとラルンガに触れられない。 「ってことは、あの兵隊達は来ても何の役にもたたないってこと?」 …はっ!そういえば!タンダ!水の民に伝言だ!シグサルアをたんまり持ってこーいって!←もう遅いよねぇ; ※「タンダくん、伝言もらったとこで置いてけぼりにならずによかったね!」 …君はあくまでタンダ君中心に見てるね…。いいんだけどさ。
と、とりあえずの叫びまで! 来週は…旅行先からの帰宅途中が放映時間なので…リアルで見られませんっ(滂沱)。 家にたどり着いたら真っ先に見るのじゃー! でもって、感想第2弾も打てそうなら…打ちたいっす(携帯は使えるけど、PCから断絶された所に行くので打っても上げられぬよ…)
さて、54分からは麻吹さんですよ!あまりに短い時間で予約録画できなさそうなんで、スタンバっておきたいと思います!!
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| 精霊の守り人 第二十三話 「シグ・サルアを追って」感想2つめ… |
かなり色々ぶつくさと1と1.5でつぶやいたので、今回はそれに加えてもちょっとぶつくさ(…)叫んでみようかと。
●ガカイ様 実に、実に男前になったガカイ様。 そう、「様」です。 この地道さ、献身的な態度、国家に仕える人物の鏡だね!! 自分より若い星読みがもたもたしてたら自ら動くその行動力! そして神にでも帝にでもなく兄ちゃんに「ご加護を」と祈るあたり、実に、想いの程が知れます(ほろり)。 潜った直後、心配する星読みに、手で「早く行け」と促すその気概! 二ノ宮がシュガに「あなたはなくてはならない御仁」と言うが、わたしにはシュガよりもガカイ様の方がそう思えますがね。 あはははははん。 (二ノ宮、引っ込んでいた時の方が表情が綺麗だったのは…私の単なる好みでしょうかね。←そうだろうよ)
●出立支度 姐さんは干肉あたりを切ってるんでしょうか、タンダは細かい何かを詰めてるかんじ? チャグムは…何してるんだろう?布をぽんぽんって…渋皮染めってわけじゃないんでしょうが、さてはて? 特に何をお互い言うわけでもなく、自ら出来ることをやってるあたりが生活のこなれ具合を見るようで嬉しいなぁ。
●成長チャグム 着物がつんつるてんだよ!(ぶははは) 何時の間におっきくなっちゃったんだか(しみじみ)。 ただ、ちょっと落ち着いちゃった分、表情が硬くなった気がして残念。 目を丸くしたり、笑ったり、そういうチャグムをもっともっと見てたかったってのはオバハン的目線なのかもしれない(痛)。 一番初期にキャラクターデザインの方が描かれたチャグムのラフ画がそのままここに生かされてるんですね。
短剣をチャグムに贈るバルサ。 なんとなく、帝が兄ちゃんに短剣を贈った時を思い出したなぁ。 アニメの帝は原作よりも「父」なんだろうけど、いまいち子供の事は分かってなかったんだろうかねぇ(趣味と違う…とかガカイも言ってたし)。 非常に、儀礼的であったかと。 短剣贈ってもらった時のチャグム、もっと表情あると嬉しかったかもしれないけど☆(ぼんやり受け取ってたような気がするんで;)
●成長期タンダ やたー!このやりとり出たー!(喜) ぎゃあもう、この姐さんの目の伏せ具合とか口のとんがらせ具合とか最高でんがな!! 急に大きくなったと言う姐さんに「そうか?」という時のタンダの顔が…こう…前回の「子タンダ」(コパンダ…)を思い出させて何だか愛しいv …その「変った」時の話を姐さん、ぜひ詳しく!!!(ばか)
●3人産んだ アニメだけ見てる人にはかなりの驚愕の新事実でしょうな! このあたりといい、バルサとトロガイ師は非常によく語り合ってるというか、気が合うというか、波長が似てるというか。 原作よりもよりつっこんだところで談義をしていそう(笑)。 きっとジグロもタンダもこてんぱんに言われてたに違いないさ!(妄想) 男組でももそもそ語り合っててくれたらいいなぁ…とか思うけど…毛色違いすぎか(あは)。
●直球チャグム あかん!何度見ても笑えてしょうがない!! そんなチャグムにもまっすぐ答えるタンダがタンダらしくて頬がゆるむ。 ちゃんと受け止めて返すかんじだよね。 「オレにもバルサにも色々ある」 色々あるんだ…ふーん…ふぅん〜(邪笑)。 そんな楽しい妄想をかき立てる言葉を漏らしちゃいけませんぜ、タンダよ(笑)。 「夏の日差しのような熱い想い」ってってって!なんて詩人なタンダ!!!! やっぱり文化系だねぇ。 一般のお嬢さんならその言葉で頬を赤らめたりするんでしょうが、姐さんにはかえってそういう表現はまずいのかもしれない…(笑)。 ※青海さん、その次が冬っての、大受けです(涙目)>私信
 そんなわけで妄想ちょっぴり。 汚い線で見苦しくてもうしわけない…。 (あと2つばかり浮かんでいるがちと間がないな…)
●早春の山 子連れのクマ…よかったね、道でばったりでなくて(冬眠明けの母クマはおっかないぜー、あれくらいの距離でもさ/経験者身近に多数)。 雪の間に見える土の具合といい、すかんと晴れた山の上らしい青い空といい、ぽつぽつ出てくるまだ浅い色の緑といい、いい色だなぁっっ!!美術さーんっ!ぐっじょーぶ! 樹についた雪のかんじとかもいいねぇ、そうそうそう、こんなかんじについてたよ!ねっこの周りだけぽっかり空いてたよな!と。 ここ数年雪山なんぞ行ってなかったけど、思い出すことができました…。
●シグ・サルア 相方が言っていた「プリンみたいなのが真ん中にある」、確かにそう見えなくもない!(笑) と、思って見てたらものすごく美味しそうに見えてしまった。 シグサルアの中にたっぷり在るぷっちんぷりん(あくまで市販品なかんじ)…。 池一面のぷりん…(もう脳内確定)。
●狩人らとその他大勢 彼らはあの火炎放射器の使い方を演習してたんでしょうか。 シュガはもしかして号令を演習してたんでしょうか。 碑文解読、ラルンガの事は実はほとんど分からない状態で出発しちゃったんじゃなかろうかと心配になるくらいの使えなさだ! 動けてるのはお頭くらいだよ!(涙) ジン!どしたぁ! 念願の皇子だよ!もっと頑張りを見せなきゃでしょうが!! (いや、後ろめたいとかあるのか?←でもあの傾倒っぷりだったら会っただけで泣きそうな勢いだったんだけどなー) そういや、その他大勢が「もののけ姫」に出てきた「唐傘連」を彷彿とさせましたよ。 そういやアレって正規の軍(っていっていいのやら)ではなくて無人くんらなんですかね?(引き上げ部隊を連れてってる事を考えると…) 原作では松明でしたけど、アニメの火炎放射器だととたんに物々しくなりますな! あれだけ数をそろえるのは大変でしたでしょうよ。…は!もしかしてシュガがしてたのはこれの手配!?(そんなわけない)
●無人くん どうにも、原作の狩人的隠密ポジションが無人君に移行しているような(あはは)。 弓の使い手の配置といい、碑文の宅配便(?)といい、重要なところは皆無人くんが持ってってる気がするぞ! 武術の達人でもないし、名前も出てないのに無人くんすごい! というか、名前がない時点で隠密なかんじでしょうかね。
●水の中 …で、皆がもさもさ動く様子がらしくてすばらしい! そうそう、足を取られて素早く動けないよねぇ! 池の具合からいっても底は泥質っぽいしね。 姐さんとジンの戦いが陸上のみで終わった(というか、姐さんの一撃で終わった/爆)ので、なんとなくその分を味合わせて頂いた気分です。 ラルンガが来る時にシグサルアの浮葉がふわーっと動いてる…芸が細かい!
●ラルンガ カニとかエビを足した化け物みたいなかんじ…? しかしあの足を見てると…どうしても…タチコマを思い出すんだよーーー!!! ブラックタチコマ!(赤いけど) あの足(?)がガッキョンガッキョンいう効果音が、生き物よりもなんだかこう機械を思い浮かべてしまうのです…(そして光学迷彩/黙ってろ)。 全身出てくるのが楽しみだす!
●採集タンダ 皆がなんだかピンチくさい時から「何かを思って」池に入るタンダ。 最初、助けに行くのか手伝うのかと思ってたんですが、せっせと花を採集してたんですね(爆)。 な…なんでや?いや、そういう自己の判断によって動く姿がタンダっぽいといえばものすごくそれっぽいんですが! きっと来週分かるような気がするぜ。(火炎放射器も持ってったしね)
●次回 タンダがとても頑張る雰囲気ですが。 ど、どうなるんだか…。どきどきして待ってます…。
あいかわらずわけのわからぬ叫びですが。 あと3回分(途中1回はきっとかなり遅れてでしょうけど)叫び続けたいと思います!!
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| 精霊の守り人 第二十三話 「シグ・サルアを追って」感想1.5つめ… |
相方のつぶやきは、前回もぽつぽつ拾っておりました。 が、特に相方が首をかしげ、かつ私も首をかしげたつぶやきをば。 (あまり今回はリピートかけてない…友人に借りた蟲師DVD26話分を相方がいっぺんに視聴してたから/爆)
●「なんでまず石版を引き上げることを最優先にしなかったのか?」
これまで何もしてなかった聖導師の大怠慢はとりあえず置いといて(…ほんと、なんでしてなかったんすか?)。 この期に及び、あの場所で最も最優先させるべきは石版の解読。 つまり「石版を全て手元に置く」ことが大前提であるはずなんですが。 …なんでさっさと上げとらんねん!(爆) 星読みは無能揃いかっ!? それとも潜れる人間が少なかったのか…;(まぁ、市井からの募集ってのは権威の関係でムリなのかもですけどね)
あと、相方がつぶやく。 「シュガは一読しただけで読めるんやろ?なんでシュガが引き上げたやつどんどん読まへんの?一番大切なんはアレを読み解くことやろ?」
さ…さぁねぇ?(大汗) お勉強ばっかやってきた人の考えるこたぁ、分かりません。
「でさ、シュガは何してたんやろ?戦闘の訓練やったら本職の人に任せてた方がいいと思うけどなぁ」
…うむ、まぁ、確かにな…。全体の統括くらいならできそうだけどね☆ 何してたのかはよく分かりませんよ…。
「ガカイって人すごいな! 自分で潜ってくのもすごいけど、上がってすぐに内容言ってたってことは、水の中で読んだんか?すごいなぁ!」
ガカイ様!すごい!ブラボー! 文化系なのに身体をはるそのお姿に涙ちょちょぎれ(大げさ)です! でもって、まだ解読しきれてないのに引き上げ部隊(…やっぱり潜り専門がいるのか)までかり出して行ったってのがよう分かりません!
●「またそのロバですか?」 に大受けする相方。 何でそこか分かりませんが、トロガイ師の帰還そのものよりロバを気にするタンダ君が気に入ったようです(笑)。
mixiのタンダコミュに入っている(…)相方ですが、そこでひとつ 「原作タンダはラテン系だけど、アニメタンダは弥生系」とかなんとかいう記述があったそうで。 「原作タンダって陽気な性格なん?」 …は?ラテン?何が?どこが? (や、性格は明るくて穏やかだとは思うが、ラテンでは…/爆) 推察するに「肌が浅黒くて、鼻が大きめで、髪がくせっ毛」ってのが南米顔ってことなのかしらね?(爆) い…意味がわからんが、そういう事にしてみよう;(相方にはそう説明しておいた)
●「3人産んだ」 に大驚きなバルサ…に大受けの相方。 相方もバルサくらいびっくりしたらしい。 気持ちの代弁としても楽しかったのかも?
●「オレもバルサも色々あるんだよ」 と、チャグムの追求を逃れようとするタンダ。 「色々あるのはタンダじゃなくて、バルサだよね?」 はい、いいつっこみありがとう! きっとその通りさ! タンダはきっといつでもウェルカムですよ!
1回くらいリピートしたくらいじゃ拾える言葉はこのくらいでした。 ヤツは、結局未だに「精霊」の概念だとか、「ナユグとサグ」だとか、いまいち分かっておらんようです; ま、ファンタジーとか全く見ないし読まない人間なので、ピンときにくいのかもしれませんが…。
そんなこんなな相方のつぶやきでした。 そのつぶやきを拾ってる間にも3つも4つもバカネタが出てきて困ります(笑)。 描けるだけ描いてみっか…鉛筆だしさ。 あと、ダ・ヴィンチの感想も…さ…けびたい…。
■超・私信■ ・bさぁーんっっ!!!! 御本!届きました! うわぁうわぁうわぁ、じんわりするよぅ〜〜(>_<) 近く感想叫び、送りつけますです!ありがとうございましたーーーっっっ!!!!
■来週・さ来週■ …は、リアルタイムで見られるのですが。月曜朝くらいから犬と共に積丹まで行って参ります。 自家用車(軽)で(爆)。 なので、細かい感想が上げられないかもしれずむがむがむが。 しかも、さ来週はリアルタイムで見られない! まだ帰宅途中のフェリーの中だよきっと! …最終回でなかっただけよしとしましょう。 そして、何より悔しいのが。 22日は丸の内で上橋さんのサイン会なのに!なのに! (ダ・ヴィンチに載ってましたよん) オレはその時きっとまだ茨城県沖にいるよ!!!(滂沱) 旅は、楽しみだ。だが、これはちっと悔しい。 身体2つありゃなぁ…。 友人様らは行くかね?
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| 精霊の守り人 第二十三話 「シグ・サルアを追って」感想1つめ… |
ばたばたしつつもリアルタイムで打ってみます! あと4話、いってみましょー!
●冬の景色が綺麗だ…
●ガカイ、頑張ったんだねぇ! ますます頬がこけて(涙)!まるでお兄ちゃんを思い出すようだよ!(…うう) …そして聖導師とシュガは何やっとったん?…よう分からぬぞ;
●二ノ宮、戻ってるんだ…。(まぁ、災いではないってことで…か) そのまんま戻したとしたらあんまりだけどね;
●淡々と準備をする家族。 チャグムの髪、シッポになってますねぇ。ちょっとみないうちにでかくなってるのね。 (新しい服、相方が「コスプレ」みたいって…って…)
●ロバ、一緒に帰ってっきましたね。
●えへへ。あのやりとりやったねぇ。 「いきなり大きくなった」 しみじみv 「それまではかわいい弟」…まぁ、アレやね、子タンダ(某様の”コパンダ”みたい、はナイスなお言葉かと)から比べたら随分大きくなったものねぇ。 これみよがしなやりとりはなくてもこういうじんわりした会話が好きだなぁ。 でもトロガイしを見ての「トロガイ師縮んだ?」がなかったねぇ、あれ笑えて大好きなんですけど!
●「カンバルの言葉」ですか。 「父がムスコに言うんだけどね」 ぶぶぶ。まぁ、母であり、父であるのはバルサだもんね。 (相方がつぶやいてる「タンダくんに言わせてやったらいいのに」…いや、それはやっぱりちょっと役割が…)
●トロガイ師、劇的な告白!(ぶはは) あのバルサの驚いた表情や声色がいい♪ アニメのみ見てる方、「夢の守り人」読みましょうv
●「めとらぬのか?」 ぶははははははははは!!!! チャグム!アニメのチャグム最高! ものすごいストレートなつっこみ!!!! ものすごい困ったタンダもまたいいぞ!!!
●シュガくんご一行。 よ、ようやくそれに気がついたか…「短槍使いと利害が一致」 お…遅いよ…。
●二人の手を握るチャグム。 …それぞれの顔を見上げつつ…ってのが…のが… 相方の一言を借りる「チャグム、気ぃつかいやねぇ」(ぶぶ)
●「睡蓮の中にプリンがある」 …は?相方、何見てるのだ?分からぬので、後で録画を見なおしてみます;
●火炎放射器?? すげぇ。あんな火をつける道具があるんだ。 ラルンガの描き方そうきたかぁっっ! さすがIG、といった動きだねぇ。 そして、ジンではなく、お頭が一番反応してるのもさすがです。
●ガカイ!漢だねぇっっっ!!! ぐずぐずしてる星読み達を尻目に老体(…だろうか?)にむち打って自ら潜るとは! いやぁ。ここ数回で貴方の株が上がってますよ。
●卵の力がなんだかSFチックだ! バリヤーというか、なんというか…。 …そういや何でラルンガは水ん中移動してますかね。 土の中じゃなかったっけか?移動するの…あれ?(原作、読み直します…)
●チャグムがイっちゃって、走り出した後もえっさほいさとシグ・サルアを集めているタンダがタンダらしくて素敵です(え)。 ●予告。 ……タンダ、大活躍か!? 相方がものすご楽しみにしております。 私も、楽しみにしております。
…わけのわからん叫びですが、朝飯作らねばならぬので、こんなんで上げてしまいます; また見るぞ! ダ・ヴィンチの感想も叫びたいぞ! でもって、朝飯後、レスしにいきまーす!
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