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| プロフィール |
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Author:ふなななえ
無駄に体育会系な思考と行動の人。 街中だと機嫌が悪く、土の匂いや開けたところに行くと穏やかになります。 趣味は飲む・食う・語る・描き散らかす。
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| はまりもの |
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■はまりモノ■
こちら見てる方はほぼ持ってらっしゃるでしょう(笑)
紹介だけしたいんで画像置かせて下さい
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| ■囲炉裏端の鍋■ 上橋菜穂子さんの作品を「守り人シリーズ」を中心としてあれこれ語りたい所存です。囲炉裏端で鍋つつきながら語るように、まったり作っていく予定です。
コメントお気軽にどうぞ(レスはコメント下部にて)! |
| ラジオドラマ「闇の守り人」第十回・最終回 |
ナレーションの方の熱演というかなんというか! 音であの槍のやりとりを表現するにはあの表現しかないでしょうな!
バルサさんの声色が!! すばらしいぃ!!!!! 憎しみに満ちた声。悲しみに満ちた声。 唐沢さん、「精霊〜」の時よりも「バルサ」をつかんでらっしゃる…と!!!
8人の魂の声はちょっと変でしたが(苦笑)。 エコーがかかりすぎた…のかな…?ちょと幽霊幽霊してしまったような。
ジグロの演技、悪くない、のですが、バルサさんの熱演の前にはややかすむくらいですね。 いや、唐沢さんがすごすぎたと思うんですが! あの「みぞれがふってきた…」のあたりからがまた…!! バルサさんの声で思い出として語られると、より心に迫ってきました。
ルイシャを得るまでのくだりはやっぱり割愛でしたね。 王様がおぶおぶ(…)しながら脱皮したそれをつかむ様子が、結構よかったんですけどね。 でもまぁ、削らざるを得ないと!!!
んでもって、「いい短槍使いになるよ」で閉めましたか! 気持ちいい終わり方でしたー!
ほぼ、「ここは」ってとこは残され、15分(…本来は12分くらいか?)×10回という単位で次に続くように構成するにはベストでなかったでしょうかー? 「精霊〜」の時よりも、よりいいかんじだったと!(えらそうな) いいまとまり方でしたっ! スタッフの皆様ありがとうございましたー!
作品を、素人はついつい、雰囲気というか、役者さんありきで見てしまいます。 かくいう自分がそれで、ここしばらくのラジオドラマ感想(というより印象じゃ)がまさしく; 原作との相違やら登場人物の演技ばかりに目…耳をとられているような。
ただ、それ以外ひっかかることがないというのは、脚本・演出がしっかりしているということですよね? こないだ、某アニメ化作品(守り人と同じく、小説が大元の原作)でそれを痛い程分かっていたのに、すっかり脳みその表面から吹き飛んでおりました。 いや、あれは本当、原作との相違とか、声優さんの演技とかの前に、あまりのガタガタぶりに見ていて悲鳴が出そうになったものな(爆)。
今回、「闇の守り人」はそういう意味で本当にするーっと耳に入ってきました。 原作との相違、入れ替え等々はあってあたりまえ。 表現する媒体が違うのだから、同じになるわけないですもんね。 そのあたりの印象というか感想を全く書いておりませんでした(あう)。 まぁ、聞いてその場で打ってUPしていた文面なので…文章としてはとんでもねー形だったかと思いますが。 (そんでもって、原作を知らない相方がどういう感想を持つか聞いてみたかったが、ヤツはとびとびに聞いているので、いかんともしがたい) 最後なんですが、気持ちのよい作品をスタッフの皆様ありがとうございました!
…なぜ、いきなりこんな形で締めくくるかといいますと…。 昨日分のトラックバックをご覧あれ。
ひょげーーーーー! ラジオ脚本の丸尾聡氏のブログからではないですかーーーーー!(悲鳴) ああああああああ;こんなとんでも崩れた叫びブログに……。 (穴があったら入りたい)。 ものすごく、原作ファンに偏った印象ばかりで情けないことしきりですが。 そういう原作ファンでも楽しく聞くことができました。 この場を借りて、再び、ありがとうございました! (そして出来うるならばCD化を!!!!/願)
■怒り■ Amazonめぇっっっっ!!!!
>誠に申し訳ございませんがご注文いただいた以下の商品がまだ確保 >できておりません。 > > "活字倶楽部 2007年 06月号 [雑誌]" [雑誌] > 商品の発送が3?5週間ほど遅れます。
今回は上橋さん特集。 確実に時期に入手するために予約したっちゅーんじゃぼけぇ! どっかで見つけたら買いますが、あんまこの雑誌付近で見たことないしね…。 前の事務所だと「まんがの森」が近くにあって、多分ここなら置いてたけど、今の事務所は引っ込んだからなー…。
くそう!Amazonめ!!!!!!!!!(怒)
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| ラジオドラマ「闇の守り人」第九回 |
スーティ・ラン出てきましたねー。 バルサさんのうろたえ具合が素敵です(笑)。 どれだけ長い距離を移動したか、そのあたりは割愛? というか、急ぐ必要があったからスーティ・ランに乗っての移動だったんですよね? 結構あの長い旅で入れ替わり立ち替わり牧童達と会うバルサ達の様子は好きだったんですけどね。 …ま、いいか。主眼はそこではなく、「槍舞い」でありましょうから。
王様がほんとーに、人がよさそうで(笑)。 なんだか応援したくなるようなタイプですね。原作だと「かーっ!もっとちゃっちゃと動かんかい!」とか思ってたんですけど(酷)。
「魂になって…」の部分はまるっとカットっすか!!! まぁ!主題からは外れますが! 唐沢さんの声で聞きたかったなーーーーーー!!!(笑)
そのかわり? 洞窟でユグロ達を待つ二人の会話はなんだかよかったですよ。 「怖いよ、でも出来る事をするだけさ(うろ覚え)」 無敵ではない、でもあきらめず進むバルサをよく表しているかと。
バルサの怒りの槍が!出てきましたね。 爆発するような腹からの声がすばらしい! 明日に!続く!! はい!聞きます!
……我が家のラジオが録音できなくなってるからな…。 精霊の守り人と併せてCD化とかしてくれんかのう。 あんまりこの枠の番組ってCD化してないみたいなんですが…ぜひとも…っっ!
それにしても…ね…むいのは…なぜだ。 イベント準備、ペーパ終了。 店頭告知紙現在製作中。 やっぱり守り人コピ本制作できるとしたら土日か…ちっ。
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| ラジオドラマ「闇の守り人」第八回 |
うおぅ。昨日とつじつまが合わないー(爆)。 原作通りに「運命なんて言葉で軽々しく片づけないでくれ」って言ってるよ!!! (前回のブログ参照のこと) わけわからーん! そして長老、超いじわるな声色だな!(爆) あんな風に言われりゃバルサでなくても怒るさ!!
ラルーグ…とてもとてもらしい声だ!!!! 老人らしい、でもどっしりした声色ですな。 もうちょっと切々ともどかしく「山の王」の事を訴えて欲しかったきらいはありますが時間的に仕方なしか…。 ってってって!ラルーグの声の人、もしかしなくても「ユパ様」か!!!! キャストを一瞬しか聞いていなかったのでアレですが、多分そう!! なぁるほど、どうりでどっしりくるわけだ!
カグロについての言及がほぼないのもちょっと残念。 英雄として君臨・尊敬される彼の、その脆さ、危うさを描くには15分10回は少ないか…。
でも構成的・切り具合は絶妙かと思います。 うまく後に引く状態で区切れているので、気持ちよく次回に繋げられそうですよね。 あと2回。 明日はスーティ・ラン出ますね…って、音だけだからどうにもどうなるもんだか(笑)。
とにかくもう、原作のバルサさんの声は唐沢さんの声がばっちあってると思うので!それだけでも聞く価値大です!
ぐおおお、どうした?眠くて眠くて原稿にとりかかれーん! ……土日がまたもや勝負かのう; 新プリンタを使うつもりなので、接続やら調整やらせんといかんのだが。 (買ってあるだけでまだ手もつけてない←もったいない)
風呂入って頭さましてこうようかね…(ぐぅ)
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| ラジオドラマ「闇の守り人」第七回 |
バルサさんの声、いいですなぁ! 原作の「強いおばさん」そのまんまですよ!
あ。ティ・ティ・ランのエピソードは割愛ですね。 うむ…削るならそこかなー。 どんな風にあのちっこい人を描くのか気になってはいたんですが、残念!!
相方つっこみ 「このナレーションがおもしろいね…」 …そ…そうか???? 独特な声色だとは思うが(笑)。
金の輪のエピソードもさりげに入っていていいですね。 カッサの素朴さもよし!
長老が秘密を明かすシーン。 まるで舞台というか、ミュージカルのような雰囲気ですな! …台詞と音だけであの小説を表現するのはさすがに難しいか…。
「運命なんて言葉で軽々しく片づけないでくれ」 …がまるっとすり替えられていて…ちょっと…それは…つらい(苦笑)。 あのバルサさんの魂からしぼり出したような言葉が…。 反対に彼女が自分達の境遇を「運命」と言っているところが…っっ!! 今の今までかなりいいかんじで作ってきて頂いただけに残念です!!!!
あと3回。 でもやっぱり聞きますがな。 最後の、あの「槍舞い」を聞かないと終われない!
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| ラジオドラマ「闇の守り人」第六回 |
「怒りや悲しみの向こうへいくがいい」 あのジグロの台詞からはじまりましたね。 ちょっと自分の中のジグロの声色と異なるのですが、この構成はいいですねー。
ユグロ、とてもまじめで、正義感あふれる声なのが…にくい!(あはは) 声色というのは、文章だと想像することが可能といえば可能であるが、音で聞こえてくるとすとんと納得できますね。
カーム、思っていたよりもうんと若いお声です。 そうか、若かったんだ(笑)。 でも30を過ぎた声には…聞こえないような!(いや、いいんですけど!)
シシーム、そういえばあまり出てきてませんでしたね(笑)。 イラつくキャラだろうなぁ。
ジナ、いい子じゃねぇ。 こう、こまっしゃくれておしゃまな雰囲気がちゃんと出てるのがすごい(あはは)。 それに気圧されているカッサもまた愛し。
今回は牧童の話は後で、ユグロの周辺の話だったんですね。 うんうん、全体の構成としてうまい切り取り方ですよねー。 明日は牧童の秘密ですね。聞きますよ聞きますよ♪
本日は…脱稿直後で飯食った後、守り人ラジオまで果てておりました(爆)。 おお、目覚ましかけておってよかったよ!(本当に) 明日は普通に起きてられるじゃろうな…。 でもって、守り人コピ本な原稿は明日からにしよう;さすがに…脳みそが…働かん。
…そのまんまラジオ流していたらアジアの不思議な音楽が流れている。 結構、面白い。 守り人はアジア全体の雰囲気をかもした作品でもあるので、ちょっとかぶってちょっと興味深い、かも(笑)←そりゃこじつけだよ!
■レス■ S様へのレスをコメントに続けてさせて頂いております。 貴重な情報、ありがとうございました!(管理人のみ閲覧ですが、むしろ、ここを読んでいる方にお伝えしたいくらいですが!!!)
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| ラジオドラマ「闇の守り人」第五回 |
…やはし、携帯電話のラジオだと感度が低かったようで(苦笑)。 埋もれていたラジカセでチューニングしたらばものすごよく聞こえるようになりました! ………最初からこうすりゃ、よかった(あはは)。
バルサVSカーム・ドムですね。
まず、ユーカ伯母の心配した声色がいいです。 強さと優しさが混ざったよい演技をされる方だ!
ドムのえらそな雰囲気と、カームの正義感あふれる雰囲気と、この配役もばっちりですね。 特に、カームの青臭い雰囲気がとても出ております!(おい) 声ひとつでちゃんと人物が表せるのはすごいなぁ。
でもって、バルサ。 原作を読んでいる時、この方の声でバルサさんを読むようになってますね。 前シリーズ「精霊」の時よりも演技がとてもこなれてこられたのではないでしょうか?
話のつなげかたもスムーズかと。 この回だけ聞いた相方が「おお、続きが気になるとこで終わるなぁ」とか。(本当に分かってるか?おまさん) いいかんじで原作のエピソードを区切って、編集もされてますね。
来週は、ちゃんとラジカセで聞きましょう(笑)。 でもって、その頃には今の原稿終わって、守り人コピ本原稿に入れてると…いいな………。 (まずは明日の第3話だ) そして、あまりに眠さに、ラジオまで寝てしまっていた…。げ…げんこうぅぅぅぅ〜(焦)
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| ラジオドラマ「闇の守り人」第四回 とDVD! |
もう発売ですかい! 6月とのこと。 2話しか入っていないのは、功殻機動隊でもそうだったので…通常通りと思えい!
でも、IGさんはいつも特典ディスクやら何やらが充実しているので、わたしゃー、買いますよ! HDDにがっつり録画してても買いますよ!!!!
IGサイトの情報はこちら。 第1巻は…もしかしたら全部見てるかもですが(笑)。 第2巻以降はIGらしい厚みのあるブックレットやら、収納BOXやらがつくようですね。ま、それでも、トレーラー映像のバルサさん、本編よりもより原作に近い衣装だったりと、かなり興味深かったので、これを大画面で見られるということは嬉しいです♪ 何にせよ、トレーラー時のあの川井さんの音楽が!!!! あれで背筋がぞくぞくしましたから(あっはっは)。 楽しみ。
…筋やキャラやらは原作と微妙に、あるいは明確に変更があるとは思います。 それでも、何をもってそのような変更をしたのか。 26話という間尺、アニメという別媒体での表現、そこに焦点をあてて最後まで見ていきたいと思いますよ!
おおおお、守り人貧乏開始ですな(苦笑) そしてハードカバー全部持ってても、軽装版も文庫版も新しいの出たら買っちゃうんだな(既に全揃…場所があらへん)
ひっそりと。 Uさんが軽装版「闇」を購入されたそうだ。 にやり♪大人の方へは私的に一番のおすすめですよ♪
さて。 原稿合間の息抜きに「闇の守り人」ラジオドラマでっせ。
ヨヨ、出てきましたな! (口笛に愛犬が反応してたよ/笑) 長老はじめ、牧童たちの声は…ちょっと普通の声か(笑)。
ロッソも出てきたにゃ♪ うーまーそーぅー♪ でもってカッサ坊の声の人、ぴったりだねぇ。
バルサさんとユーカ叔母の会話。 かなりにうまくまとめてありますな。 会話としてかなり長いので、全部演じていると時間が足りないと思ったのですが。 …って、これは原作を読んでるからよく分かるのかなぁ?
ユグロも動き出しますね。 明日はドムとカームが出てくるか? カームの演技に期待しましょう♪ そしてバルサさんの怒りの…逃亡も!!!
さて。 風呂入って原稿だじょ。 ……ね…眠いのぅ。
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| ラジオドラマ「闇の守り人」第三回 |
時間があまりないのでざっと印象だけ! …そのうち感想打てるといいな…。
ユーカ叔母、思ったよりやわらか目の声ですが、落ち着いてかつ優しいかんじでよいかと! ユグロ、硬い声ですねー(笑)いいですいいです、なんかこう、雰囲気あります! カグロ、どっしりかつ、落ち着いた声、ばっちぐーです。 ラダール王、弱そうで繊細そうでいいですね!(おい)
でもって、「ラカール」出てきましたね。 嬉しいなっと。 アニメでことごとく食事シーンがはしょられたというか、変更されてたんで。 やっぱりこういうほっとするところが欲しいです。
そこまで山谷のない第三回でしたが、いいかんじにまとまってるような気がしますぜ。 えーと、明日は牧童が出てくるのかな? 今度はロッソも出てきて美味しそうな雰囲気を出してくれるといいな(そんなとこを…)!!
相方は、やっぱり音だけだとよく分からんらしい。 しかも「精霊の守り人」はまだ読んでないし。 さすがにファンタジーはいきなり音だけだと世界観をつかむのは難しいということか。
「はやく第3話せぇへんかなぁ」 ……そうだね、ちゃんと次はリアルで見られるといいね。 「まだ話よう分からんのやけど。女用心棒が皇子を守るって逃げてるってとこしか分からへん」 ええええ!?こないだもちょっと感想言ってたやんかい! ……君、健忘症???? アニメから見てる方ってどうなんでしょうね?相方が特に分からんちんなんでしょうか(汗)
さて、風呂入ってまた原稿しましょかね(間に合え)。
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| ラジオドラマ「闇の守り人」第二回 |
第二回ですな! 今日は最初から聞けました〜♪
青海さんも言っていたけど、カッサとジナの声かわいいですね! でもってルイシャの描写も素敵ですな。 声だけの説明だから、青の具合だとか、結構ぼわわーんと妄想できるというか!
市場へ行った際、カンバル国のルイシャ儀式について、うまく説明してるな、と思いましたよ。 ああいう、露店での語りというか、芝居というかで語らせると、イヤミなく、でもするっと背景が入ってくる。 脚本の方、ぐっじょぶ! 商人の声の方も、張りがあって、でもちょいとこずるそうで(笑)、なかなかマッチしてました。
構成が上手いな、と思ったのは、この短い時間の間にちゃんと起伏つけて、カッサ達がバルサの事をばらした話だとか、バルサがユーカ伯母と再会して、「バルサは死んだ」と告げられるシーンで幕引きするところ。 そこそこ原作をはしょりながら、でもムリのない展開であると思います。 おお、脚本の方、やっぱりぐっじょぶ!!!
(こないだから、某アニメ化作品でひどい脚本を見ているものだから、まっとうな脚本仕事を拝見するとほっとします)
明日も聞きましょう♪ ユーカ伯母の演技と、ユグロの演技に期待大でございます!
でもって、明日は…仕事休むつもりです。 明日くらいが仕事休めるタイミングなんで。 でもって5月の原稿するんじゃい。 脱稿してその後でコピ本で守り人作るんじゃい。 無謀でも、野望と煩悩はめらめらさ!(…)
でも…もう、描いててそのまま目ぇ閉じちゃったりしてたから…今日は次の睡魔がやってきたらおとなしく寝ようかと思います;
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| ラジオドラマ「闇の守り人」第一回 |
頭ちょいと切れたのですが、聞きました! ラジオドラマ「闇の守り人」
バルサさんは前回「精霊の守り人」と同じ方なんですね! 太めの、がっちりしたそしておちついた声が「バルサ」らしくてとても好きでございます。
「闇の守り人」が特に「暗闇」の中での動きが多いためか、相当にラジオという媒体にはぴったりなのではないでしょうか? 音だけで、暗闇の中の様子を探り、察する、それと同じことをラジオを聞く我々も体感できるというか。 不思議な音の効果もあいまって、想像力をかきたてる雰囲気でした!
明日も楽しみにしておきましょうっっ! (いいんじゃ、15分くらい息抜きしたってよ)
…本当はちまこら色々打ちたいのですが、原稿があるため、また後日!! …つか、「精霊の守り人」ともどもCD化とかしてくれんかのう。 我が家はラジカセ壊れていて、録音できんのだすよ…しくしくしくしく。
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