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| プロフィール |
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Author:ふなななえ
無駄に体育会系な思考と行動の人。 街中だと機嫌が悪く、土の匂いや開けたところに行くと穏やかになります。 趣味は飲む・食う・語る・描き散らかす。
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| はまりもの |
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■はまりモノ■
こちら見てる方はほぼ持ってらっしゃるでしょう(笑)
紹介だけしたいんで画像置かせて下さい
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| ■囲炉裏端の鍋■ 上橋菜穂子さんの作品を「守り人シリーズ」を中心としてあれこれ語りたい所存です。囲炉裏端で鍋つつきながら語るように、まったり作っていく予定です。
コメントお気軽にどうぞ(レスはコメント下部にて)! |
| BSぅぅぅぅ〜!!! |
感想を叫ぶための再読というかチェック時間が取れずに歯ぎしりしている今日この頃です。 友人様らも続々と「守り人」「獣の奏者」読み終わってるようなので、お互いに叫べたらいいですよねっ!
とりあえずBS2を見るためには衛星アンテナつけて契約するか、ケーブル申し込んで工事するかの二者択一っぽいようでございますよ。 ……本日までの申し込みならケーブル工事料が2万円のところを5千円!なんだけど…今会社だから絶対無理!(きぃ!) 3ヶ月視聴するのに合計どれだけ金をかけるか…。 まがなりにも社会人だし、たいして金を使う趣味はない(本作りはまぁ…少しは回収できてるからね…/笑)のでここいらで使ってみてもよいかもしれないとか…とか…いいながらふんぎりがつかないのね。
IGぺージにて守り人先行放送の記事がありますね。 ……あと2ヶ月ないか!!!! はやく手配せねばーーーー!(焦)
以下、ラフ制作中なブツなど… イメージ壊れるだろう方は見ない方がよいです。。。 [READ MORE...]
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| いかにして衛星放送を受信するか |
…検索中です。 仕事よりも熱心に情報収集中です。
…もし我が家がもそっと違う場所であれば! スカパー光で今あるネット環境(フレッツ光なんじゃ)からチューナーをくっつけて、BS網羅できるんですがー! え…エリア外かい…(悔涙)。
現在の候補としては ・通常衛星アンテナ ・ケーブル ・もし見られるならスカパー
…スカパーはあやしそうだなぁ。周波数やらアンテナ方向性が違いそうだもんなぁ。(スカパー受信してる友人様に問い合わせ中) ケーブルもなぁ、守り人以外見ようって気がないし、見てる間もないだろうしなぁ。 ……通常アンテナ??? 工事手配すんの??? うがー!めんどうーーーー!!!
なんで地上波でやってくんないの!?国営放送!!!!(涙目)
とりあえず、あとちょっと時間あるのでばりばり情報収集しようと思います。 機械いじりは好きですが、機械自体にはとんとうとい管理人なので、非常に情報自体の咀嚼力がなくて困りますが。 背に腹はかえられん。 見たいんだからがんばるべー。
はやくに「守り人」新刊と「獣の奏者」の感想を叫びたい自分です。 んが、その前に頭にあるぶわっとしたイメージを絵にはき出したいと思った…ん…ですが…。 人物絵をぽつんと描くのと違って、構図が決まらない決まらない。 4枚も5枚も鉛筆ラフを描いては捨て、描いては捨ててます。 たいしたもんは描けないんですが、好きなもんは誠心誠意で挑みたいので…しばし悶絶しております。 もし描けたらこっそりここに上げてみようかと…思います。
さて、ぼつぼつ寝ないと!
■超絶私信■ 恭穂さーん! 獣の奏者…か…語りたいですっっっ! 守り人第二部も読まれたあかつきには! …って3月お会いする時(もう会う気まんまんです)には守り人も出ちゃってるんですよね…。 うがー!なんか想像つきませーん!!!!
また隙間でまとも(?)なメルしますんで!!!!
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| 『精霊の守り人』放送日決定! |
IGサイトからの転載です。
『精霊の守り人』の放送日がNHK-BS2にて2007年4月7日(土)午前8:06からに決定しました。 どうぞお楽しみに!
プロダクション I.G『精霊の守り人』ページ
いよいよBS接続方法を考えないとだわい。 それにしても朝ですか。 土曜の朝は早起きしなさいってか…。朝か…あさ……(うーむー…)
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| これは拷問か?(苦笑) |
昨晩、「天と地の守り人 第二部」が家に届きまして。 家ではすること山盛りなので、通勤時間に読むことにいたしまして。 斜め読みに近いのですが、とにかく気になっていたので一気に!通勤時間で読みました! (電車に乗ってる時間が往復で2時間たらずなんで)
第3部発売、来月なんですよね。 ………拷問だ。 こんな次が気になる状態で1ヶ月も待てって…って…って……!!!
さくさく感想を叫びたいのですが、明日もあるのでさっさと寝ないと(ううう)。 休み中に叫びたい!!(獣の奏者も叫びたいよぅ〜〜)
でも第一印象だけがつっと。
とにかく胸が苦しいですよ。 チャグムの、何もかも背負って立つ姿だとか、体がぼろぼろになっても魂をとばしていくタンダとそれを迎える師匠(くそう、分かってるばあさんだな!!)だとか、生と死のぎりぎりの所で自分の歩く道を決めているバルサさんだとか。 他の人物も、全て、自分なりに「生きている」姿が痛いほど伝わってきて、胸が苦しい。 そして、まるで今の地球と呼応するかのような「ナユグ」の動きも気になります。今の世とは別世界の話ですが、ここしばらくの地球環境を考えるとどうにも胸騒ぎがしますよね…。
そのあたりも含めて叫びたいので…はよ休みになってくれい(笑) とりあえず、明日の通勤電車でももいちどちゃんと読み直ししようと思います。
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| 明日までお預け! |
本当なら今日、守り人第二部が届くはずなのに!泊まりの現場出張なのじゃ〜
明日まで我慢! 帰宅して入手したら、速攻読むのじゃ! (叫んでおきたかった…)
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| 獣の奏者・感想その1(全体印象) |
コメントありがとございますよぅv コメントに続けてレスさせて頂いておりますね。
…何回か神山監督出演の人間ドキュメントを見直していたら(見直してるんかい)、いっそ功殻感想まで及んでしまいそうなのでぐっと我慢なんですが(笑)。 アニメ・守り人を語るにははずせない作品でもあるのでおいおい吐露していこうかと思います。
さて、数日前にようやく読了できた「獣の奏者」です。 どうにもこうにも時間が作れなくて(通勤電車では寝てたし、家ではお犬様のお相手でしたし)、ここまでのばしのばしにしてしまった!ああ悔しいこと!
じれた甲斐ががっちりある重厚な作品でありました! えーと、かなり色々思うところのある作品ですのでぼつぼつとこれまた記してみたいと思います。 ……感想って難しいですねぇ。印象を連ねるだけでは感想文にならないんですもの…(当たり前のことを)
またしても、その異世界でありながら上橋さんの類い希なる観察・描写力でもってしてすとんと世界に降り立つことができました。 狐笛のような古代日本でも、守り人のアジア風でもない、また別の世界であることが生活の基盤は衣食住から伝わってきました。 いつもながらな描写力に感服でございます。(特に食!!!美味そう!/笑)
まずは全体の印象をば叫んでみようかと。
「月の森に、カミよ眠れ」に通じるような自然への目線が心に残りました。 完全に対立でもない、しかし、よく見られるような「自然と人とは共存できるのよ!」的楽観主義でもない、微妙な距離感。 近づきつつも異なる存在としてそれぞれ立ち位置を定めること、近づくことをあきらめないこと。
主人公エリンはもとより自然や生物に親しい気持ちを持っていた少女でしたが、傷ついた王獣リランの世話をすることによって、物理的にも精神的にもより近くへ、近くへ足を踏み入れていきたくなったのでしょう。 現実の距離にぶつかった時、彼女は闘蛇の飼育をしている母親の姿、養蜂をしているジョウンの姿を思い出しては、その距離を確認しつつも「まだ先へ、もっと近くへ」と動いていく姿が印象深いです。 政治的・物語的背景はここでは置いておくとして、周囲から何と言われようとまず、目の前の近づきたいものを追っていくエリンの心の動きがじんわりと心に落ちてきて仕方がなかった。
綺麗ごとでない人と自然(生物)の距離感、物語の軸のひとつだと思うのですが、いかがなもんでしょうか?
…まとまらないので(あぅ)、また打ち直すこと必至ですね; また物語のダイナミックな展開だとか、魅力ある登場人物について叫びたいと思います。 読む人いなくても叫びます(笑)。 そのうち守り人も叫びたいです(「天と地の守り人」第2部そろそろ発売のようですね、通販予約受付が各方面で出てますし)。
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| 監督・神山健治 さん |
「守り人徹底トーク」 NHKのトークショーに幸運にも当選して実際に上橋さんと神山さんのお話を聞けたのは昨年の終わり。 アニメ化を進めていく上でのやりとりの一部を、舞台の上からではありましたがお二人の口から聞くことができて本当に貴重にございました。 そしてまた、上橋さんの満足気な笑顔と、熱意ある語り口調(ぼそぼそと話されてはおりますが/笑)神山監督の様子を見るに、 「ああ、こりゃあ、間違いない、見なきゃ」 と強く強く思ったものです。
※徹底トークの内容はこちらに起こしております…といっても箇条書きですが;※
今回、NHKはそのアニメスタッフの、しかも監督に焦点をあてて番組を撮影してくれました。
一つの場面や台詞について、あそこまで徹底して考え抜いているのだと。しかも「映像」として表すべき表現を模索されてるのだなと。 話して、話して、叩いて、叩いて守り人という作品を、バルサという人物を作り上げ、浮き上がらせていく作業に驚きと尊敬の気持ちばかりがおきます。 作品や人物を見る目というのは、一人の人間ではどうしたって偏ってしまいます。 それをあえて多方面から光を当てることでより立体的に作品も、人も浮き立ってくるのだな、と。
彼の作品(といってもまっとうに見たのは攻殻しかないのですが)で、特に人物は人間として齟齬のない行動・言動を撮っていて、多面的でありながら見つめる方向はゆらがない、そんな印象を受けます。 多人数で脚本を、台詞を見つめ直す作業があるからこその印象なんだろうな、と思いました。
もちろん、世界観もひたすら練ってあることはトークショーからも伝わってきましたし、目玉(?)である食も予告編的な映像でも美味そうな弁当やら屋台飯やらで遺憾なくその姿をあらわしてくれておりましたよ!
他の方はどうか分かりません。 分かりませんが、私としては、「原作があるものの映像化」として例外的というかはじめて「完全信頼して待っていられる作品」にございます。
まずは衛星見られる状態にしないとな…DVDまで待ってられんよ。
で。 アニメ冒頭の山間の風景が…まさか秩父の山奥がモデルとは!!! たしかに…見た景色…かもしれない…。 以前、仕事で秩父の山に入ることがありまして。 普通に道のないとことかだったんですが。 ああいった切り立った岩場が普通にあったっけか。
実体験や感情をそのまま作品や人物に重ねるわけではないけれど、そういったリアルを作品にうまくつなげることができる…とうのは相当の強みじゃないかと思うのですよ。
それにしても、ジグロ絵は初見ですが、骨太で強そう〜ですなぁ! そしえ絵コンテではありますが…タンダ…なかなかに…優男風で笑えます(笑)。徹底トークで意図するところはうかがってるので、もう何の心配もしとりゃしませんが、やっぱり…笑えてしまいます(おい)。
…なんとも長くなってきたのでとりあえずここまでで。 またもわっと出したくなったら色々出します!
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| 今晩22時 人間ドキュメント! |
「精霊の守り人」アニメの監督をされる神山監督のドキュメント番組が放送されますよ! NHKです!50分番組です!
攻殻と守り人の制作現場が映ると思われますが、神山さんの職人ともいえる作品作りへのこだわり、取り組み、熱意をみせていただきましょう!
攻殻知らなくてアニメ化を心配されているファンの方も、ぜひに見て頂きたい。 心配、たぶん消えると思いますんで。 …って制作が国営放送ってとこが心配っちゃ心配だ。 ちゃんと分かるように撮ってくれてるといいなぁ……。 (それでも心配な方は攻殻機動隊SACをレンタルすることをおすすめいたしますよ!)
個人ブログと同じ内容でしたー(笑)。 ……神山監督についてもがっつり叫びたいんですよ。 そのうちそのうち…。
(以下引用) 近未来SF「攻殻機動隊SAC」が全米CATVの視聴率トップを記録するなど、世界から注目されるアニメ監督・神山健治(40歳)。周到に練りこまれた物語と奥深い心理描写が人気の秘密だ。番組は、神山監督の新作アニメ「精霊の守り人」の制作現場を1年あまり取材。脚本家たちと山にこもり徹夜で議論する「脚本合宿」や、毎回10時間以上続く「脚本会議」の中で物語が生まれる瞬間に立ち会い、神山健治監督の魅力に迫る。 (引用ここまで)
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| 出会いと印象 |
おはようございます。 おおおおお、たどり着いた方がいた!(爆) コメントの方はコメントのとこでお返事させて頂きますねー。
もそっと感想とか増やしてからの方がよかったですよ…ね; 何もなくて情けないことよ。
ですので、感想やらに行く前に少々雑談をば。
上橋さんの作品を友人の恭穂さんに貸して頂いた時のことです。
「きっとななさん好きだと思うよ?」 と、半端でない読書量の彼女がすすめてくれたのがまず「狐笛の彼方」。 おそらく、私という人間を知っている彼女の直感、あるいは観察から来る当然の結果なチョイスだったのかもしれません。
まぁ、切ないわ泣けるわでえらいことでした(笑)。 人物やストーリーも勿論だったのですが、印象に残ったのはその出てくる人々の生活がちゃんと描かれていて、その世界にすとん、と入っていけたことかもしれません。
大絶賛していたらば。
「これ、絶対好きだと思うよ?」 …勿論お次は「守り人」シリーズです。 「どんなお話?」 「三十路の女用心棒が主人公のお話でねぇ(笑)」 「………は…………????」 恭穂さんもどこまであらすじを言っていいのか分からなかったのでしょうが、このときの自分も全くどんな話か想像つきませんでした! だって!三十路の!女用心棒が!主人公の!児童書!!(←いちいち大げさに身振り手振り入りで叫ぶかんじに)
どきどきでお借りすれば…引力に引かれて落下する隕石のように吸い込まれていきましたよ。 そりゃもう、加速度付きで作品にめり込んだとでもいいましょうか。
その人間の描き方、世界観、風俗の細やかな描写、いずれも自分の好みというか、久しく動いていなかった読書脳をがつがつ刺激してくれました。 すべてが、ナットクするところに落ち着いていくようで。
守り人シリーズ全部お借りした後、全部揃えました(笑)。 既刊の上橋さんのご本も一気に揃えました。 おお、ハードカバーが多いから本棚の場所を取るなぁ(爆)。
かくして、すっかり上橋さんのご本のファンになっております。 この春からはアニメにもなりますね。 しかも、自分的にはここ数年で一番の仕上がりだと思っている「功殻機動隊SAC」のスタッフで! めちゃくちゃ嬉しいです! ここいらの思いはまた別途吐露していきたいと思います。 (神山監督いいですよ!!!!)
えー、始業まであとわずか(会社で打つなよ)ということもありますので、とりあえずここいらで。
まとまりなくてすいませんが、こんなかんじでぼろぼろ続きます〜。
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| 読了した上橋さんのご本 |
覚え書き的に。 …というかとりあえず流通もの全部です…。 多分、読んだ順です…。
・狐笛のかなた ・精霊の守り人 ・闇の守り人 ・夢の守り人 ・虚空の旅人 ・神の守り人 ・蒼路の旅人 ・月の森に、カミよ眠れ ・精霊の樹 ・隣のアボリジニ―小さな町に暮らす先住民 ・天と地の守り人〈第1部〉 ・獣の奏者
…です。 いずれも好きだなぁ! …というところは追々叫んでいこうと思いますです、はい。 ああ、早く「天と地の守り人」の続きが読みたい…ようで読みたくないようで…読みたいです(終わるのが悲しいらしい)。
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| いつ更新か分かりませんが |
はじめましてこんにちわ。
友人様より「きっと好きだと思うよ!」と、貸して頂いた上橋さんのご本。 友人様の読みはドンピシャでいずれの作品も重く、熱く、暖かく心に残りました。
個人的に運営しているサイトに日記ブログはあるのですが、おそらくそれでは書き足らないだろうということで、本ブログを立ち上げてみました。
はたして、どれくらい想いをぶつける間があるか分かりませんが、隙間を見つけてちまこら吐露していこうと思っております。 たまーに変な絵とか文とかが載るかもですが、笑ってスルーでよろしくお願い致します。
…と、在る程度記事がたまってからサイトには繋げる予定…です…(いつになるのやら)
【カテゴリについて】 ・アニメ・守り人 守り人BS2アニメーションに関して諸々と。 ちなみに管理人は神山監督ファンにございます。 ・感想・守り人 守り人シリーズ全体についての感想や思うところなど。 シリーズ単独についても語るかもです。 ・感想・獣の奏者 「獣の奏者」に関して思うことなど。 ・BSへの道 アニメ守り人を見るための管理人の戦いなんぞ(あほか)。 ・雑談 上記にまだ分類できない諸々をば。
【個人的趣味サイトの日記・守り人関連記事】 ・「守り人徹底トーク」ログ 暗闇の中でノートに書き付けた情報の箇条書き起こし文。原作も、神山監督作品も好きなのでそのあたりに目線がいったログかと思います。 ・「精霊の守り人」ラジオドラマ感想 ざっと聞いてざっと叫んでおります; ラストの方は趣味の原稿やらとのかねあいもあって、わけわからん文になってるかとは思いますが; 1話 2話 3話 4話 5話 6話 7話 8話 9話 10話
・守り人アニメ化を知った時の叫び… その後もちょっと
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