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    Author:ふなななえ
    無駄に体育会系な思考と行動の人。
    街中だと機嫌が悪く、土の匂いや開けたところに行くと穏やかになります。
    趣味は飲む・食う・語る・描き散らかす。

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    はまりもの

    ■はまりモノ■

      こちら見てる方はほぼ持ってらっしゃるでしょう(笑)
      紹介だけしたいんで画像置かせて下さい



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    ■囲炉裏端の鍋■
    上橋菜穂子さんの作品を「守り人シリーズ」を中心としてあれこれ語りたい所存です。囲炉裏端で鍋つつきながら語るように、まったり作っていく予定です。 コメントお気軽にどうぞ(レスはコメント下部にて)!
    読ませ大賞
    読ませ大賞」ってのがかなーり過去に募集されていた。
    昨年10月くらい?でしたっけ?
    好きな人には好きな本を読ませたい、という趣旨で本と、読ませる時につけたいメッセージとを添えて応募するってのを。

    すっかり忘れた今頃に…なんやら参加賞的なもんがあたったと通知がきました。
    最初「やばいメールかも!!」ってんで
    財団法人 出版文化産業振興財団”を検索かけましたね!
    …そういや応募したよ、思い出した。
    もちろん上橋さんのをね、応募してました(笑)。
    ようやく思い出して、ちゃんと当たったもん頂く手配をしましたが。
    (だってねぇ、それっぽい迷惑メールが多いんですもの!)

    私が投票した上橋さんの作品は残念ながら10位以内には入らなかったのですが。
    おいらのコメントが採用されてた(笑)。
    ものっそ短く書いたんですが、それがかえってよかったのかも。
    もし機会ございましたらチェックしてみて下さい。
    それぞれ大好きな守り人シリーズの中でも特に強烈な印象を受けたものです。
    すーぐに分かると思います(わはははは)。

    感想あちこちで叫び流してるけど、それなりにピンポイントで気持ちを伝えることはできるようになってるのか…な??



    でも、まだまだ読み終えてすぐは興奮して「作品から感じた一番の気持ち」を端的に表現できないようです。
    「天と地の守り人」は今まさにそれでして。
    3部作という長さもありますが、それ以上に11年の重みが凝縮されていて、己のちんけな頭だとまとまりきらない。
    何回かぱらぱらと再読しましたが、これじゃムリだ。
    本日からの再読は付箋片手にいきたいと思います。
    さて、これでまとまってくるかねぇ?



    えー。でもこれから友人との飲み会で都内まで出てきます。
    うーん。片手に守り人持っては…重いし、途中よっぱらってひどい扱いしたら嫌だから持ってくのはやめようかな…。
    軽装版でも持ってくか?初心を確認するために!
    (それか5月の本用の構成とかね←……)
    春から夏はビンボー確定か
    感想はまた後ほど…ですが。
    (眠くてまとまらない言葉がさらにまとまらない…)

    ふと、これからの守り人関連商品をあげてみました。

    ・アニメDVD
    ・コミック
    ・OP、EDシングル(買うような気がするよ…)
    ・そのうち出るサントラ
    ・新潮社からの文庫版(…3種も持ってどうする気だ?/爆)
    ・IGだからきっと出る総集編+資料本付DVD
    ・その他アニメ化に伴うグッズ類諸々
    ・ああそういえば4月発売の「活字倶楽部」は上橋さん特集だ!
    ・立ち読みして気になったらアニメ雑誌だって買っちゃうかもしれない!?

    …こういう出費が増えるわけだ!
    そんできっと5月くらいには二次創作なんかの本もあちこちから出るような気がするわけだ!(自分も作ろうと思ってるくらいだしよ)

    うう、アニメ化貧乏だ。
    最初のケーブル設置費用も痛いが、これからしばらくはお金出てばっかだなぁ。
    あは。
    あははははははは。

    嬉しいけど懐があやしいこれからの自分…。
    へたに社会人でそこそこ(たっぷりではない、決してない)自由になる金があるのがいっそ仇かもしれない。
    他で節約して過ごすしかないなぁ!!(泣笑)



    そういえば。
    主題歌の話題を掲載したらえらく…その…ラルクのキーワードでこちらに来られるかたがいらして…すいませんんっっっ!!

    えーとえーと…ラルクの歌は…なんかこう…耽美なイメージがありまして…その…土臭い「守り人」と…合うのかなって…気にはなったりしてるんですよねぇ〜。
    Hyde氏は守り人原作を以前から読まれていたという話も聞いております故…いいの…作ってくださるといいなぁ…と、期待させて頂きます!!
    「天と地の守り人」 全体印象
    えーと、あんまりにも胸がいっぱいで、ぼちぼち小出しに気持ちを出していかないと、えらいことになりそうなんで(自分の精神状態が)、細切れ感想でいこうかと思います;
    まずは一読後のファーストインプレッションなんぞを…。
    言葉に表現できてない自信、満々です(そんな自信いらない)。



    大きな波とうねりのようなものに巻き込まれるようにして、けれど目はつぶらないでもがいてもがいて…そしてたどりついた最終巻…のような印象がある。

    それぞれが、自分の歩む道を進み始めた。
    方向も、立場も違うから、この後重なることはない道かもしれない。
    そして、とりまく世界は未だ混沌の中にあり、足場は脆く、暗いのかもしれない。
    大きなうねりの中にあって、絶望とも思える状態があったとしても。
    決して、絶望だけの気持ちで毎日を過ごすわけではない。
    狂気や不安や恐怖の中にも幾ばくかの喜びや楽しみを見いだすのが人の本質かもしれない。
    そういった状態が、幸せだとはいえないけれど。
    けれど、暗がりの中での光を、守り人シリーズでは常に描いてくれていたような気がする。


    バルサの「個」での戦いと、チャグムの「世界」での戦いのひとつは幕を下ろしたのかもしれない。
    けれど、生きている以上、戦いはきっと続くのだろう。
    (争いではなく、戦い、対自分であり、対人間であり、対世界でもあろう戦い)
    痛みや苦しみを忘れず、心に刻んで。
    けれど「今」と「未来」を大切にすること。
    「過去」を無駄にしないこと。
    バルサもチャグムもきとそうしてこれから先も進んでいくんだろうということだけは確信できる。

    上橋さんは「ひとまず幕を閉じます」とおっしゃった。
    もしかしたらまた彼らに会えるかもしれないという、嬉しい未来を想像しつつ、こちらも本を閉じたいと思う。
    また開くことがあれば、新しい何かを見つけられるような気がする。まるでどこかを旅して、旅の途中で会った人に再会するように。
    上橋さんが紡いだ世界と人間がそれだけ地に足のついた、根をはったものだからかもしれない。



    …やっぱりうまく吐き出すことができません(涙)。
    印象どころか文章にもなってないよ!!!!

    えーと、じわじわと各エピソードやら各人物やらにも吐露していくつもりです。
    うううう、深すぎてなんとも…己の脳みそでは咀嚼しきってないのかもしれないなぁ;
    守り人すきーな友人様らと直で叫びあうのが楽しみでなりませんよ!!!

    次回、「天と地の守り人」 つれあい夫婦につっこみ に続く…(何そのタイトル)

    主題歌、あるんですね…
    第3部を通勤電車で再読中です。
    一気に読んだので、細部を確認しつつの読書です。
    …うう、二度目も胸が苦しい…。

    んで。公式サイト
    主題歌決定ですか。
    …ないと思ってた(爆)。
    いや、音楽が川井さんだから、インストだけでも十分というか、寧ろ歌つけなくていいやくらいの気持ちだったんですが。

    OP:L'Arc〜en〜Ciel「SHINE」
    ED:タイナカサチ「愛しいひとへ」

    ラルクはともかくもう一方はよく存じませんが。
    …タンダソング?(違うって)
    というか、やっぱり旦那はバルサさんで奥さんはタンダな気がして仕方ないですね。

    …とにかくケーブル手続きはやくしよう;

    ■れす■
    コメントに続けてさせて頂いておりまーす!
    …語りましょうねぇっっっっ!!
    [READ MORE...]
    一息つきます
    通勤時間だけでは足らず、家事放り出して帰宅後も読みました。
    (家犬が鼻で鳴いてしょうがない状態でしたが…)
    「天と地の守り人」読了いたしました。

    胸が色々いっぱいすぎてまだ文章はおろか、言葉にさえなりません。
    明日明後日くらい、読み直していっぱいいっぱいな気持ちを言葉に落とせればと思います。

    私が守り人を知ったのはほんのごく最近ですが。
    これだけは。
    11年という時間をかけてここへバルサやチャグム達をつれてきて下さって、上橋さん、本当にありがとうございました!!!


    うう、だめだ、このあとしばらくぺらい作りのTVやらまんがやら見ると落差にめまいをおこしそうだ…。
    「天と地の守り人 第3部」 これからしばらく
    今朝の通勤からチャグムとバルサの旅に同行し始めました。
    …はじまる前の目次を眺めただけで不覚にも胸が詰まった。

    現実もあるので通勤時間を利用して進めるしかないのが、もどかしくも嬉しい。
    何故なら物語りの続きが気になって仕方ないのに、終わるのが惜しくて仕方ないから。

    どんなところに降り立つのか、まだ想像できないけれど、物語を着地させて下さった上橋さんに感謝と拍手を。
    そして着地する前に、上橋さんと彼等を私に引き合わせてくれたゆきほさんにも強いハグを!

    読み終わったらここで叫びたいですが、感極まってしばし叫べないかもしれず…
    …終わってから考えます。まずは彼等と新ヨゴに入ってきます…。



    …と、通勤電車に乗る前打ってみました。
    現在、現在旅程1/3です。
    会社に着いてしもうたので帰宅時まで読めません…。
    ぐぐぐ、苦しいのでちょっと感想をこぼします;



    それぞれの不安が、壁が迫ってくるように押し寄せてくる始まりです。

    バルサの、タンダの、トロガイの、チャグムの、そしてヒュウゴの焦燥もそれぞれじりじりと胸を焦がしてくる状態です。

    「守り人シリーズ」(他の上橋さんの作品もですが)の何がすごいって、それぞれの人物、国がきちんと「立っている」ことがすごい。
    この場合の焦燥も、人物によって全く背負うものが違っていて、同じ状況下にあっても、その人の生い立ち、立場、性格その他諸々が背中にちゃんと見えている。
    だからこそ、自分は彼らに感情移入して、今現在、こうも胃の痛い(いや、くるしくてさ)状況になっているんだろうなぁ。

    バルサのチャグムを、見知った人々を、そして何よりタンダを想う気持ちが痛い。
    タンダの状況を把握した時の、真っ白になるバルサの心情が透けて自分の胸も痛くて仕方ない。
    それでも、「今時分に出来る最善」を行おうとするバルサさんが強くてこれまた胸が痛い。
    やみくもに探しに行きたい気持ちもあるだろうに。
    三十路半分すぎて、用心棒稼業なんてのが身に染みついて。
    だからこそできる判断・行動なんだろうけれど。

    あの、タルシュの軍勢にのまれたタンダが心配でならない。
    よくある夢物語のようにあの場で奇跡はおきない。
    あの立場、あの状況では草兵というコマの1つのように扱われてしまう。
    誰にも、世界は平等なんだと。
    泥まみれ、血まみれになり、痛みと恐怖に包まれているだろうタンダを思うと苦しくて仕方ない。
    上橋さんという作家は、むげに人物を切り落としたりせず、どの人物も1つの命として描いてくれる方なので、そこだけは安心しているのですが…は…早く続きを読まないと自分の心臓が苦しくて仕方ないです!!!

    現在、チャグムが新ヨゴに戻ってきました。
    ふかくにも涙が出そうになった。
    彼のこれまでと、今を考えると胸の中がいっぱいになる。


    あと1日で自分の早さでは最後のページをめくることになろうが。
    チャグム達とこれからしばらく歩いてみたいと思う。



    昼休みに追加記事をば…。
    守り人アニメ化に続いて漫画化ですか!!!
    えーと、「夢見る魂の語り部  :: 上橋菜穂子FANサイト」様で詳細が掲載されてます。
    (隣のファンサイト様リンクにございまするよ)
    んでもって、驚愕の叫びは日記ブログに叫んでます;
    小説の漫画化ではなく、アニメの漫画化だそうですが(それもまた微妙な;)。
    うひ〜。びっくりした。
    明日にくる!はず!
    うっかり「天と地の守り人 第三部」を通販予約してしまったため、18日入手はなりませなんだー!
    …ちぇ。

    どうやら発送はされたようなので、明日無事帰宅した頃合いに届くといいなぁ!!!!!
    明後日から通勤読書できるといいなぁ!!!!

    と、念じつつ寝ます。

    ブログ更新できなくてものっそ悔しいですが。
    水面下でもそもそ動いてます。
    うう、まずはケーブル会社に連絡だよなーっっっ;
    ケーブルにするよ
    アンテナがあると、見なくなっても料金回収に来られそうな気がするので、ケーブルに決まりだ!!!

    んがしかし。
    先日までキャンペーンで5000円ちょっとの工事費が今は正規価格の2万円(爆)。
    解約時も撤去費6000円かかるらしい。
    最低契約期間は半年ときたもんだ!
    (守り人放送自体は3ヶ月なのに)
    まぁ、衛星パラボラアンテナも3万近く、普通に設置すりゃかかるらあしいんで(自分でつけると電波方向をちゃんと捉えられないかもしれませんしね;)…どっちもどっちか。


    こんなことならもっと早くに加入すりゃよかったぜぃ!
    ……調べるの、遅すぎですよななえさん(自嘲)。

    3月になんとかキャンペーンとかやって安くしてくれんかのぅ、とちょっと期待しつつ、なかったら正規価格で工事してもらうっきゃないなー。
    むーん。なかなかな出費だわい(よろろん)。
    お金ためて3月を虎視眈々と狙おうっと。
    (ちなみに、飲みと本作り以外にたいして金のかかる趣味や購買をしない人間なので、払ったからといって、いきなり生活が苦しくなるわけでは…ないと…思う)

    こんなにまでしてリアルタイムで見たい自分がなんだか不思議です。
    以前(今もですけど)大好きだった十二国記はDVDまで待てたんですけどねー。
    (絵柄とか脚本とかが…むぅ…というかんじだったので/自分的には)
    ああそうか、今回はIGで神山監督だから見たいんだ!


    ちなみに、デジタルケーブルでなく、アナログケーブルにするつもりです。
    何故か?
    それは私の大好きなお天気チャンネルがアナログでしかやってないからだー!(あほかー!)
    いや、好きなんです。
    雲の動きと気圧配置を延々と見ているの…(変な人)。
    守り人感想:チャグムの立場
    守り人シリーズは今まで「バルサ」視点の物語の気配が強かったのだが、今回は最終章ということもあってか二人の主人公「バルサ」「チャグム」の視点が強く出ているように思う。
    (もちろんタンダやシュガ、トロガイ師だって今までも出てきてはいたけれど)

    しょっぱなからバルサさんは大好きなタイプだったので(笑)、すぐさまには感想という形で気持ちを言葉にはできないのでまたじわじわと打ち進めてみます。
    ので。
    まずは今回の焦点の一つであるチャグムに思うことなどなど…。
    多分、まとまってませんし、支離滅裂かもですが、旅人シリーズから成長・変化していったチャグムの印象ばかりを以降に…。



    いつの頃からか。
    「旅人シリーズ」では既にチャグムは「皇子」として目を国に向けていた。
    遺伝子のなせる業か、彼の特殊な生い立ちか?
    自らの体は省みず、必死に自国と民を守ろうとする彼の心や動きのまっすぐさが切なくも苦しい。
    「王」とは国全てを背負う存在であろうが、はたして歴代の王でそのような王がいたろうか。
    現実の世や架空の世界でもあそこまで必死になっている皇子がいたろうか?
    チャグムはまるで自分の身が引き裂かれるように国土の荒廃を憂う。
    むしろ自分自身の体が傷つくことは全く頓着していないようにも見える。

    悲しいことは、その心のあり方や行動は、どの読者にとっても是と見えるのに、彼の国ではそうはとられていない場合が多々あることだ。
    読者はもちろん、傍観の身である。
    決してかの地に入ることはないし、本当の意味での荒廃や苦しみを味わうことはない。
    立場や職、そういったものとは無縁である。
    だから、純粋にまっすぐな行動のチャグムを心から応援したくなる、
    けれど、かの地の人々はそれだけでは済まない。
    身分も仕事も様々な制約を受け、得る情報も限られている。
    だから、ただ単純にチャグムの行動を擁護することができない。
    読んでいて歯がみしてしまう。
    なんとよくできた世界だ!と
    自己保身を考えない人間はいない。
    誰だって自分や家族、近しい人間を大切にしたい。
    それが唐草模様のように絡み合って、それぞれの人間をがんじりがらめにしている様子がくっきりと見えてくる。

    「個」に心の動きが支配的なバルサと、「国」に支配的なチャグムでは共感の得られ方が全く異なることだろう。
    チャグムの心の在りようを、「えらいな」「立派だな」「応援したいな」とは思っても、大多数の読者は『共有』することはないのだろう。
    『国』を背負うことはない人間であるから、それは致し方ないとは思う。
    ただ、上橋さんのすごいところは、「距離」をおいた存在ではあっても、我々に「チャグム」という人間を想ったり、理解しようとしたりするポケットを作って下さるところだ。
    絵空事だけではない、「チャグム」という人間の苦しさや希望や喜びや悲しみを少しでも近くに寄って考えようとさせてくれるところがある。
    えらく飛んだ考え方かもしれないが、これを読んだ子供達は立場の違う人間を思いやる気持ちを自然と身につけるんじゃなかろうかと、そんな夢想さえする。

    上橋さんは本職が文化人類学でいらっしゃるせいか、あるいは彼女の気質からか、人間・社会への観察の目が鋭くも細かい。
    少ない読書量ではあるが、児童書で社会や人物をここまでくっきりと描ける人を私は知らない。
    しかも、つきはなしているのではなく、あくまで、冷静に、客観的に描き、かつ人間自体を決して否定していない。
    だから彼女の作品に惹かれるのかもしれない。



    ……すびばせん。やっぱり支離滅裂でした。
    また改めて叫んだり修正したりしますです。

    「獣の奏者」の感想もはやいこと叫びたいです。
    気持ちが胸の奥でぐるぐるととぐろをまいてうずまいてます。
    はやく出さないと気分悪くて仕方ない!(笑)
    ああ、ボキャブラリーと構成能力が欲しいことよ!!!!


    ■私信■
    恭穂さーん!
    バトンいただきましたので、そのうち通常ブログで♪
    ……絵の方は…これっぽっちも期待せずにゆる〜と見てやって下さいね;うううう、好き程描きにくいってのはハウル原作でも思ったんですよ!!!!(しょんぼり)