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    ふなななえ

    Author:ふなななえ
    無駄に体育会系な思考と行動の人。
    街中だと機嫌が悪く、土の匂いや開けたところに行くと穏やかになります。
    趣味は飲む・食う・語る・描き散らかす。

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    はまりもの

    ■はまりモノ■

      こちら見てる方はほぼ持ってらっしゃるでしょう(笑)
      紹介だけしたいんで画像置かせて下さい



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    ■囲炉裏端の鍋■
    上橋菜穂子さんの作品を「守り人シリーズ」を中心としてあれこれ語りたい所存です。囲炉裏端で鍋つつきながら語るように、まったり作っていく予定です。 コメントお気軽にどうぞ(レスはコメント下部にて)!
    オール讀物と読書

    ようやく、届きました!
    や。本屋に寄ってる間がなかったから(ゲンコしてたんで)、便利な通販をば。
    通販は便利だけど、新たな本との出会いがないのが寂しいですねぇ。

    藤沢周平さん特集。
    上橋さんの寄稿は2p程なんですが、あの軽妙かつなめらかでパワーのある語りを思い出させるものでございました♪
    前、トークショーでもおっしゃってた話だなぁ。
    (はい、近くメモを起こしたいです)
    せっかくなので、通勤電車で他の讀物(この字出ないんだよなぁ)も読んでみようと思います♪

    上橋さんの講演会に行くたび、
    「ああ、読んでみたいなぁ」
    とは思う本のお話が多々あるのですが。
    何やかんやでなかなか手に取らず。

    …つまり、活字中毒でないから手にとらないんでしょう(極論)。
    私は大学時代まで、ほとんど、文芸書というものを読んだことがなかったんですよね。
    ミステリも時代ものもファンタジーも勿論ライトノベルも。
    あまり物語を読んでない人…です。上橋さんファンとしてはかなり異端な位置にあるかと思われます。
    (紀行文やら、科学ものやら、図鑑やら…そんなのはかなり読みあさるというか、見まくってたんですけどね…)
    学生時代なんざ、部活で体動かして、絵を描いて…その繰り返しでしたから;(脳みそまで筋肉に違いない)

    文芸物を読むようになって、一番嬉しいのは

     読んだ後、本から目を離すと、世界の色あいが変っているような気分

    …になれる本に出会えた時。
    たまに、あるんですな。
    本の世界にどーっぷり入り込んで、時間も場所も自分もすこーんと飛んでいっちゃう。
    本から目を離すと、まだその世界の色が残っているかんじ。
    そんな風にさせてくれる本に出会えたら、最高の幸せです。

    リアリストなのか、疑り深いのか、なかなか物語の中に取り込まれない性格らしく…。
    特にファンタジーもの(の、中でも特にライノベ…)とかは妙に境界線が見えるというか、変なかんじでひっかかって中に入れない。
    …つまり、何が言いたいかというと、

     そんな私でも作品世界にぽとんと落としてくれた守り人ってすごいなぁ!

    ってことです。
    え?このブログに立ち寄る人はそんなコト100も承知っすよね;失礼しましたぁ。

    さぁって、ゲンコ後の部屋の片づけ(紙くずだらけ)して、プリンタ本の原稿作成しようかね!(の、前に講演会ログ…)
    精霊の守り人再放送 7話、8話
    冬のイベントの印刷会社に出す原稿は無事終了じゃー!
    やほうやほう!
    これで心おきなく、こちらのブログも更新でき……いや…まだプリンタで出す原稿も待ってるんだけどね。
    (ガイドブックを見てにやけた分をたたきつけたいのですよ←需要なかろうが)
    けど、まぁ、一段落じゃい。

    イクスピアリな話題に関して、これまたご丁寧なメールを頂いてしまいました。
    どうもありがとうございます!
    作り手側も、見る側も、実に熱く情熱を注いでいる作品なんだなぁ…と、つくづくしみじみ感じ入る次第。
    勿論これからも愛を叫び続けましょうとも!

    コメントレスも遅れてしまいました;
    すいませんですー!
    これから、しにいきますねーっ!

    ■DVD第6巻■
    ブックレットブックレットやほうやほう♪
    トーヤの髪型の奇抜さに度肝を抜かれ、サヤの初期年齢設定に度肝を抜かれました。
    …さ、さすがにその幼さだとやばいですよねぇ。

    そして、攻殻でも色彩設定をされていた片山さんのお話が!
    あれだけの人の色、動画で描かれるモノの色を見分け、配置できるってそれだけでもすごいんですが、
    この方の、「背景から浮かない、でも個として主張する色彩」感覚が大好きであります。
    攻殻がモノトーンとすれば、守り人は極彩色的に華やかに配色されたとか。
    確かに、色味がぱっと目につくものが多かった!でも、やっぱり浮いてないのだなー。
    夕焼け時のキャラクターの色味、そんなすごかったのか?と、またしても見直したくなる気分です。

    ■再放送■
    …相方も一緒に見ておりますが、言葉、もう一度拾ってみましょう。
    ついでに自分ももちょっとつぶやいてみます。

    第7話
    ・やっぱりこの回の作画は何かひっかかったようで;
    「何でプロが描いてるのに違う顔になっちゃうん?」
    …………いや…それは…ね…;(子供の頃見ていた某アニメは作画監督ごとに絵ががっつり違っていたのでそんなもんだと思ってたんだけどさ)
    ・「屋台飯が美味そう」そうだよね。タレのひかり具合がまた…(じゅる)
    ・「碑文、読んどけよー!」それ!なんで放置してたんだろうーっ?謎であります。
    ・「ロバ、あんなとこで、もういいって言われても困るんじゃない?」ど、どうだろう?
    ・「チャグムの考えが面白いなぁ、全然違うんやな」彼は”お金を使う”こと自体なかったからねぇ。その賢さ故に、すぐに”生活するには金がかかる”ってことが分っちゃったんだなぁ…と(しみじみ)。
    ・「水車小屋、チャグムにはすげぇばっちく見えただろうね」馬小屋かと思ったかもしれんね;不安な顔だったもんなぁ。
    ・「水車、CGやのにちゃんと重そうに動いてるんやなぁ」すごいっしょ?(私が言うても)ちまたアニメのあのCGでのロボットとかのかろがろしさと比べてみてよぅ!(言わずとも相方は分っていてそう言ったのだ)

    屋台での「短槍のバルサ」のやりとり、「ギショ」のやりとり、笑いがやっぱり止らない!いいなぁ、ああいう楽しいの♪
    街でのちょっとしたしぐさや、言葉が本編と関わりがなくてもその積み重ねが人物になり、世界につながっていくんだろうなぁ…と、全編を見て思うなり。
    チャグムのもんもんぐるぐるの葛藤もかわいいなぁ…と思いつつ、ついついほほえましく見てしまいますな。

    第8話
    ・「おじじの工房は街のはずれ…のはずれなんやね」鍛冶屋のかたまりが街のはずれっぽく見えたそうだ。真実やいかに。
    ・「せっかくチャグムほっと一息ついたのに、"私はヨゴ人じゃないから”ってバルサひどいなぁ(笑)」ふふふ、それもきっと愛情表現なのさ(そう?)
    ・「おじじ、素人が切れなさそうな人だよなぁ、なんかこう、槌でぶっとばされそう」静かな人物なのに、そう思わせる迫力…さすがな回です!
    ・「チャグム、ためされてんのについ叫んじゃったんやなあ」皇子様もまだ子供ですから☆
    ・「ジンくんはここに皇子がいると知ったら大喜びだろうね」…だが、彼の皇子アンテナはあまり働かないみたいだしね…残念でしたー!
    ・「刀を取りに行く時、ジンくんは殺気とか感じないんかなー」彼の2番目たる所以なのかもしれんですよ。きっとこの頃のジンは色々なアンテナが壊れてたんだ!
    ・「ジンくん忘れ物とか取りに来なくてよかったね」なんでそういう妄想するかね(笑)。
    ・「最後、タンダくんは茶を入れにきたのかな?」いや、チャグムと握り飯握ってたんだよ♪うちの29インチじゃわからないけどね、チャグムお手製とタンダお手製があるんだよ!…29インチでも分らないカキコミのある作品なんだよ!(なのにTV用/笑)

    ジグロの事を話している時の何かを感じ取ったようなチャグムの表情とかなんともね、いいですね…。
    鍛冶のおじじに、これほどまで思いこまれて刀を打ってもらったけれど、でも、まだ足りなかったのか…と。
    現在のバルサと、当時のジグロと、どこが、何が、違ったのか。
    バルサは業を断ち切ることができて、ジグロにはできなかったのか。
    …これはけっこう難問な気がします。
    おじじが若かっただけでは、ないと思うんだな。
    さて、これはかなり考えをめぐらすと深く深くもぐらないといけないような気がしてきますよ。
    それにしても、お頭、鋭いぞ!!!つか、なんかこう、今見ると、誰よりもバルサの行動を理解してそうな気がしてなりません(え)。

    …また色々考えたくなりますなぁ。
    来週も、リアルタイムでごー!(火曜の仕事が眠くても!)
    オフ本原稿終了すると、心も余裕が出て、感想もがつがつ打てるようです(…)。

    ■講演会メモ■
    …は、近日中に!
    オフ本原稿が終了したので、ようやく集中して取捨選択作業ができます!
    あ〜。何でか原稿佳境の時に出かけてばかりいたような気がする(笑)。
    イクスピアリな話題
    原稿中で感想も講演会メモ起こしもままなりませんが、再放送は見ております。
    …いいなぁ。目線の演技とかすごいなぁ。光の使い方なんかもすごいなぁ。
    でもって着流し(byガイドブック…そんな通称って…;)は1回限りのゲストにゃもったいないくらい濃ゆい人物だよなぁ!
    着流しとやりあってる時の姐さんの余裕っぷりと、師匠の理解っぷりと、タンダの焦りっぷり(爆)と、手下の表情がたまらんす。
    あと「武人の妻」な名台詞もあるよなぁ(笑)
    細かい叫びは既に2回、3回(…多いよ)してるので、これくらいで;
    それにしても、5,6話連続だと気持ちがいいですな!
    火曜がたとえ眠くても、やっぱり見るぞ!リアルタイム♪(ファン心理…ですよ)



    管理人が「イベント会場の場所が遠かった」だの「なんであんな時間やねん」だの、勝手な文句をぶーたれておる記事がございました;

    「もっと利便がよくて、もっとたくさんの収容ができる場所だったら、守り人にふれたことがない人でも見る機会があったかもー!」
    という、めちゃくちゃ単純かつ浅慮なる発言ではあります。
    (でも、それもファン心理の一部ということで…)

    そこに、鍵付ですが、とても丁寧にお答えくださった方がいらっしゃいます。
    そのままお知らせすれば、同じような文句たれなファンも納得がいくコメントでございます。
    でも鍵付ということで、全文まんま記載はよろしくないだろうということで、抜粋的にご紹介させていただきたく思います。

    ●イクスピアリでの上映に関して
    イクスピアリ側からの招待イベント、として開催されたとのことです。
    ぜひにI.G.を!ということで。
    おお、イクスピアリ、目の付け所がとても高いですがある意味チャレンジャー。
    …だ、だって、チケット購入開始時に窓口に並んだ人々、私も含めて(爆)とても浮いていたのですものー!

    ●利便のよい劇場で上映できなかったことに関して
    劇場で映画を上映する場合、『映倫』の審査を受けねばならず、全話上映となると1作1作についての審査及び審査料金がかかり、しかも審査時間も必要となってしまうそうです。(ぎょえー!面倒ー!)
    けれど、イベントの一環としての上映であれば、届け出ることで上映が可能になるそうです。

    守り人、及びIGの新作がイベント付で上映されたのはそういうわけなんだ!
    攻殻の映画は勿論審査を既に受けてますし、SSSもこの間上映されてるから受けてるのでしょうね。
    「映倫」というのは何かの審査に通ったもの、という漠然たる感覚はありましたが、そういうことだったのか、と初めて知りましたです。
    …あと、イベントもできる映画館でないと上映は無理…と。
    さらにはそういう半日、1日上映を行えるような劇場でないとこれも無理…と。
    かなりに絞り込まれた条件でしか上映できない、ということですね。

    またTVアニメーションは、フイルムを上映する劇場で対応していない素材で保存されていて、その素材を上映できる機械がある劇場でしか上映できない、とのこと。
    なるほど、DVDなりをそのまま上映するわけではないんですよね;(当たり前だ)
    TV放映用の保存媒体を映し出せることができる…のはかなり限られているのでしょう。


    …ということで、イクスピアリからの招待、及び「映画館」という場で上映するためのハードルを考えると、今回のイベント会場、時間となったんですね。
    もっと丁寧に的確な言葉でコメントを頂いていたのですが、とりあえず、このような概要にございました。
    …えー、詳しく知りたい方いらっしゃいましたら、左側のメルフォででもお知らせください;


    あと、このような場所ですが、御礼をば。
    劇場で守り人を見ることができて、本当に嬉しかったです!
    映像も、音も、そして全編の流れも。
    いかに丁寧に、心をこめて作られた作品か、それが実感できる上映会であったと感じております。
    上映するためのハードルをクリアするためとはいえ、イベント形式にしていただいたのは、ファンとしてはこれも嬉しいところです。
    なかなか、スタッフやキャストさんの話というのは生で聞くことがございませんので、貴重であったかと。
    そして彼らもとてもこの作品を愛してるのだなー…ということも空気で伝わって参りました!

    勝手分からぬ場所での上映会は苦労も多々あったかと思います。
    楽しむばかりのファンではありますが、本当にご苦労様でございました!

    …ち、地上波での放映もお待ちしております。
    BSがない知人・友人にもそうなれば大手を振って勧めることができますから!

    ■レス■
    コメント頂きました!ありがとうございますね!
    …そうか…あの場所でしたか!(暗くてアレでしたけど;)
    試練の日(爆)
    今回は、メモです。
    私と友人、そして松戸市あたりの地理をご存じでないと全く意味不明のメモです。
    でも、あまりに大冒険(?)だったので勿体ないから記録しておきます。



    本日、千葉県立図書館西分館が主催する上橋さんの講演会でした。
    西分館。
    武蔵野線新八柱駅より徒歩15分の21世紀の森という総合公共施設の中に配置されております。
    わたくし、てっきり、その中であると思っておりました。
    それが全ての試練の始まりでした…。

    講演会、13時開演だから、昼飯はやく食べるために11時集合で、友人2名と飯食って12時には会場入りするつもりでおりました。
    おいしくがっつり昼飯を食べ、ちょっと遅くに12時15分をまわってから、お店を出て21世紀の森へ向かう我々。

    どうにも場所がよくわからず、看板もほぼなく。
    もっとわかりやすくしてよねーと、ぶーぶー怒りながら歩くことしばし。
    かなり近くに来た時に、うっかり遠回りする道順を巡ってしまう。
    柵の向こうには目的地が!ああ、これは「乗り越えないといけないんじゃないかね!」とかわめきつつ21世紀の森へ到着。
    (この時点で、「アニメチャグムが迷いもせずにタンダん家にたどり着けたのは超ラッキーだよね!」とかも叫びつつ←変な人達)
    21世紀の森はでっかい公園なので、どこに図書館があるか分らず。
    係のおじさんに聞いてみれば、対極の位置にいた我々。
    (おじさん、大変に気の毒そうな表情をしていた…)
    泣き笑いしつついっしょけんめい歩く我々。
    この時既に12時40分。

    そしてこの時気がつくのだ。
    案内はがきの注意書きに。
    駐車場はございませんので、公共交通機関をご利用下さい
    …ん?
    おかしい。
    この21世紀の森にはアホほど駐車場がある。

    も・し・か・し・て!

    会場は図書館とは

        別のとこですかー!?(爆)


    …ようやく辿り着いた県立図書館にはポスターが一枚。
    会場、常磐線松戸駅から徒歩5分。
    やっぱ場所違うやんかーい!(激爆)
    案内はがきにはね、問い合わせ先である県立図書館西分館の連絡先と…会場の名前のみしか書いてなかったのよぅ!
    普通、住所とか、最寄り駅とか書いてあるんですけど!名前だけってどういうことっすかー!
    下手に、21世紀の森が広くて、いくつか施設が入っているところ、と知っていたのがあだにもなりました;
    (でもま、私がちゃんと場所確認してなかったから一番悪いっちゃ悪いんですが;)

    …既に、時間は12時50分に近い。
    でもとにかく動かねばならぬ!
    たしか京成線は松戸に繋がっていたはずだ!
    新八柱京成線に乗って、松戸に行って、そっから遅れて入場じゃ!
    でも、ここから駅までまた15分かいぃぃ!

    一人なら、己のアホさ加減にかなりめげていたかもしれませんが。
    3人います。
    馬鹿笑いしながら歩きましたとも!
    もうどうにでもなれーっ!でも行くぜーっっ!って。
    見れば、対向車線にタクシーが。
    「「「この方が早いよね」」」(3人で言うのでかぎかっこも3人分/笑)

    タクシーに乗り込み
    「「「松戸市民劇場までお願いしまっす!」」」
    叫ぶと運ちゃんは
    「結構混んでたんだけど…急ぎ?」
    「「「急ぎです!」」」
    「じゃあ、裏道行ってみようか」
    「「「お願いします!!」」」
    運ちゃん、かなりじもピーしか知らないような道を行ってくれました。
    (わたくし、過去ちょびっとだけ松戸市民、なので、運ちゃんのドライブテクには素直に感服)
    「市民劇場って西口出てのとこだよね」
    「「「はい!西口です!」」」

    運ちゃん、華麗なるテクニックで我々を目的地へ!
    「ははは、数十年ぶりだからどうなるかと思ったけど、着いてよかったよ!」
    「「「ありがとうございますー!!」」」
    実は、松戸ではなく、柏(隣の市)をなわばりにしてるタクシーだったようで…;
    運がよかった。松戸に詳しい方だったよ!
    15分ほど遅れたけど、これでやっと講演聞ける!

    が。

    ……なんか、変。
    入り口に居る方の風体が違う。
    奇妙な衣装、妙ちきりんなメイク…。
    別の…催し?
    あれ??

    よく見れば、「松戸市民シアター」(激爆)

    ああああああああ;運ちゃぁ〜ん!ここ違う!惜しいけど違うよ!!!!
    ここ「劇場」でなくて「シアター」だよ!
    惜しい!

    …と、いってる間にも時間は過ぎていく。
    会場の方へ連絡入れて(るーくしゃ、ありがと!)、行き方を確認すれば、歩道橋で線路を渡るらしい。
    …運ちゃん、なぜか東口に我々を連れてきてくれたようです。
    彼の頭の中で、何かが入れ違ってしまったのかもしれません。
    運ちゃん、頑張ってくれてありがとう。
    でも、「惜しい賞」ではなく「残念賞」だったかも!(苦笑)


    …ようやくようやく会場入りしたのは13時27分(よく記憶してるな)でした。
    ははははは。前の席もうないから二階席でしたけど;
    それから気をとりなおしてがっつり聞きましたよー!
    書けることだけ書きますねー!

    でも、原稿があるからもちょっと後でねー!では!
    (常以上に字が汚いので、本当は早くメモを起こさないとやばいんですけどね←記憶から抹消される)




    あまりに笑えるくらいにクライマックス続きな道中だったので、記録させてください。
    守り人にも上橋さんにも全く関係ない話題であいすみませんが。
    お友達と笑ったもんです「町中でも冒険ってできるんだねー!」
    …うん、なんか、とっても歩いた一日でした。そして笑った一日でした。
    関東は本日かなり寒かったようですけど、暑いくらいだぜ!

    はい、ゲンコします…(こんなん打ってる間があれば進めないと…)
    映画サイズで
    これから松戸の千葉県立図書館での上橋さん講演会に行って来ます。
    なんか、寝不足で目も頭もしょぼしょぼしとりますが、好きなことへのここぞの集中だけはばかほどあるので、メモとってきたいっす!(他にもこの集中力が勝つようされれば…)

    友人様からのジュンク堂トークショーログの校閲もしてもらいました。
    …が、そこからさらにチョイスしてる間がちょいとないので、またしばし後に;
    (いやぁ、どこ出してよくて、ダメだったかかなり記憶があやふやで;)



    で。
    ちょっと経過してのイクスピアリイベント自体への感想というか、もったいないなぁ…と、思ったこと。

    なぜにイクスピアリだったのか?
    あの期間、あの時間で貸し出しが出来る劇場が少なかったからとは思いますが。
    とっても、とっても面倒な場所っす!
    あれが、山手線でも何でも、もそっと路線が多く行き交う場所であれば!と。
    もっと収容人数がある場所があれば!と。
    そしたら、「ちょっと気になってるんだけど」と、いう新規の方にももっと見ていただけたんじゃないかなー…と。
    (しかも、イクスピアリなんて、ねずみ王国に付随してるから、それ目当ての人がほとんどじゃん!ふらっとアニメ、しかもSFやらリアル絵のファンタジー見ようとかいうテンションじゃないじゃん!!!…時間も金もないん行きませんでしたが、攻殻やパトレイバーのお客さんの入りはどうだったのか…場所違ったら間違いなくがっつりお客さん入ってると思うんだけどさ)

    アニメ守り人は、劇場上映にがっちり耐えうる作品というか、むしろ劇場サイズでないと見えない・聞こえないところも多々ある作品であります。
    …たくさんの方に、あのクオリティが発揮できる状態で見てほしかったなー!と。

    ……あともう一つ。
    再放送、今もうやってますが、地上波に降りる時はもそっとCMしてよ!NHK!!!
    あれですよ、毎時58分にやっている番組CM、あそこでちょいと紹介するんでいいんです。
    特番でばばばーんとやんなくていいんです。
    特番なんて見る人は、もともと作品見る人だからさ!
    一般人は、下手な特番よりも、そういう通常見てる番組の延長にちら見できる情報の方がびびっと印象に残りますから!
    ちゃんとCMして、ちゃんといいものを、たくさんの人に見て頂きたい。
    切実に、そう思います。
    (ちなみに、リアル放送の時は裏がBS1でメジャーリーグだよ!めっちゃハードル高っ!←しかも番組CMも基本メジャーばっかやってたしよぅ)

    では、行ってきます!


    ■レス■
    コメント頂きました!ありがとうございますー!帰宅したらレスさせて頂きますね!
    再放送中(3,4話)
    …見てます。
    久々に見ると、本当、チャグムが可愛いこと!(おい)

    そして、日曜にキャストさんのお話を聞いた直後なので、これまた新鮮な気持ちで見ることができますね。
    いや、ジンが石で頭どつかれたシーンとか!
    ああ、松風さんはここでとっても不安だったのか!と(笑)。

    3話。
    狩人との戦いに、チャグムの大冒険(違)という動きにもたいそう見所がありますし!
    なんといってもバルサの回想シーン!
    ジグロとタグルの戦いですよ。
    アニメの設定は何も知らないのですが、なんだかとんでも胸に迫った記憶があります。
    相方なんぞ、原作さえ知らなかったのに、このシーンが頭に焼き付いていたみたいです、音楽と共に。
    だから、この時の音楽は「ジグロの戦いの時の音楽」と認識しているようで、他のところに流れると違和感があったとか。
    それくらい、強い場面だったんだなー…って。

    4話。
    やっぱりウーパールーパーだよ!水の民!
    (トロガイ師が「もう少し」って言うのを、相方が”もう少し遅く話して”って言ってるのかな?だって←君は早口を聞き取るのが苦手だしね;)
    鬼太郎と海坊主(すんません、仲間内での愛称です;)、実にこてんぱんにやられてますなあ。
    そりゃラストまで鬱々と引きずるわけだ。
    だって、師匠、武人じゃなくて呪術師なのにねぇ!(笑)
    …そういえば、帝、けっこうこすかったんだな(爆)。人間臭いわぁ!(原作とはまた違うけれど、これはこれでいいもんだ)
    サグム兄ちゃんもぶれてないですね。いい兄ちゃんだ!帝になってもいいくらいだよ!(と、ここでも叫んでおく)
    手当をするタンダ。
    …この時からバルサ一直線モード全開だったんだなぁ(笑)。
    そして、手当シーンはやっぱりどきどきですなぁ!まだ居場所のなさそうなチャグムもなんか、初々しいのでありますよ♪

    来週は「たまごぉ!」ですな。
    はい、見ますよー♪

    …ということで、見たので、原稿は諦めて寝ます!
    明日!から!やるんじゃー!(もう、今日はキーボード打ちすぎでペン持つのむりくさい←仕事でも打ってるしね)
    Production I.G THEATER WEEK AT CINEMA IKSPIARI (トークショー)
    今晩も守り人だ!
    皆、ぬかるんじゃねぇぜ!(何をだ)
    …というわけで、明日の仕事も眠い目こすりつつの気がまんまんです。
    しかも原稿が進んでいません。
    ふおおおおぅ。



    では、さくさくと熱いうちにイベント感想をメモをば。
    …仕事の合間に打ってます。
    …仕事はしてますよ。本当ですよ!

    ●Production I.G THEATER WEEK AT CINEMA IKSPIARI
     精霊の守り人 全話一挙上映 2日目
    ●11月11日 15時〜22時 シネマイクスピアリ14

    上映は師匠の大冒険から最終まで。
    途中休憩は区切りよく狩り穴で入りました。

    トークショーのメンバーは、IGのスタッフさんが進行役で、
    ・上橋さん
    ・安藤麻吹さん(バルサ)
    ・安達直人くん(チャグム)
    ・野島裕史さん(シュガ)
    ・松風雅也さん(ジン)
    ・西凛太郎さん(ジグロ)
    …と、なんとも豪華!
    おお、耳が喜んでいるぅ〜。

    ここ20年近く(笑)、ピンポイントでしかアニメは見ていないので、声優さんのお姿をとんと知らなかったので、それぞれのキャストさんの印象をば。
    ・安藤さん:
    美人!この方は映像では拝見してましたけど、すごい背筋が伸びたかんじの美人さんでしたー!
    でもって、細くて結構小柄だった…。姐さんのあの声からだと、もっと大きな体の方かと思っていた…。
    ・安達くん:
    これまた折り目正しい少年ですよ!なるほど、彼にならチャグムが演れるわけだ、と。声変わりされたそうで、「チャグム」の声とは違ってましたけど。
    でもこれで「旅人」シリーズも無理なくできますよね♪(え)
    ・野島さん:
    小柄で元気いっぱいの方でちょっとびっくり!やはり、声だけでその姿は分からぬものですねー。ジン役の松風さんとの漫才のようなやりとりも楽しかった!
    ・松風さん
    結構いい雰囲気のお兄さんでしたよ!でもって、何かすごくお茶目な方でした(笑)。
    ジンがチャグムすきーなことをしっかり把握されている模様。安達くんに「チャグム皇子!」と話しかけるところがすてきです(笑)。
    ・西さん:
    し・ぶ・い!!!立ち姿といい、お声といい、めっちゃダンディー!!
    おおお、ジグロだ、ジグロがいるよ!(と、芳野さんとも大興奮していた…)

    …そんなわけで、顔がにやけたままトークショーに突入。
    司会の方含めて7人も居るのです。
    時間は1時間です。
    …ものっそしゃべりが早いんでやんの!
    あと、回すテンポも早い!
    上橋さん単独公演の場合、上橋さんの口だけ追っているので、かなり書き取れるのですが、どこに回るのか、誰がしゃべるのか、想定がつかない中で、メモ取りはかなり厳しかったっす;
    ので、抜け落ち多々あるとは思いますが、以下よりメモ起こししまーす。
    えー、いつもと同じくに青文字は私の補足というか、メモでございます。
    (※これはブログには載せないでね、っていうのは載せませんのでご了承をば)

    例のごとく、ふなななえの耳と手により会話を記録したもので、間違いもあるかと思います。
    引用・転載はおやめくださいませ!
    尾ひれがついて妙な事になったら、上橋さんやキャストの方々が困られますので!
    何か聞きたいこと等ございましたら、わたくしまでご一報を!
    覚えている限り、お伝えはいたします。

    そういう事をふまえた上で、「READ MORE」よりどんぞー。
    (トークセッションメモは友人様の校閲待ちでーす!しばしお待ちを!)

    [READ MORE...]
    Production I.G THEATER WEEK AT CINEMA IKSPIARI に行ってきました〜(全体感想)
    行ってきました見てきました!
    トークショーメインで臨んだので席は最前列、おかげで画面でかすぎでちかちかしましたが(笑)
    でもって7時間近く座りっ放しなので、うっかりエコノミー症候群?ってな気分になりましたよ。
    最前列だから、めっぽう足伸ばしたり屈伸したりしてましたけどね;

    …すごいですよ!
    大画面で全く遜色ない、というより、大画面だからこそ見える色だとか文字だとか(あみんさんが、「碑文のキャプチャー画面くれ!」ってうめいてた/笑)そういうのがぎっしり!
    でもって音!
    5.1を普通のTVで聞くとかえって音が小さくなるんですが、映画館ならばっちりですよ!
    聞き取れなかった小声も、効果音も、控え目に流れていたBGMもクリアー!(うっかりあら探し出きるほどに;)
    …TV用の作品のはずなんですが、映画館でやっても遜色ないってすごいですよね。
    (そういえば丸一年前のイベントで第一話だけ上映されたけど、これも映画館での上映に全くもってぴったりだった記憶が…)

    そして、一気に見るとまた違った感動がどどどーんと。
    1週空かないからこそ、脳内で記憶がはっきりしているシーンや言葉と後の話がちゃんとつながる。
    ミステリのようなそういう伏線ではないのだけれど、気持ちよく、それぞれの人物や事柄が繋がっていく。
    そういうの、なかなかないような気がする(や、ちらほら見たアニメやドラマだと、色々破綻してるのが多いんで;)。
    あと、言葉やシーンの対比も、くっきり見えてくる。

    そうそう、ラルンガの大挙シーン、映画館で見ると、結構これが迫力あったんですよー!!!!
    あそこだけかなりぶーぶー文句言ってたんだけど、そう思ってる方は映画館並の大画面でぜひ!(無理なことを…)

    ビデオやHDDに録画してる方、冬休みあたりにでも一気上映、オススメします。
    リピートでなくて、一気に全話。
    できれば、色々邪魔の入らない方法で。
    1話ごとの感動といは違った感動、そして何かでっかいものがぼとんと落ちてきますよん。
    ええ、私も、原稿さえ終わったらやってみとうございます!

    そんなわけで、まずは帰宅後の第一声でしたー。

    トークショーは弾丸のような早さで(しかも参加人数が多い;)、まともにメモ取れた気がしませんが、覚えてる事、記載していい事だけ、はやめに上げたいと。
    …ってわたしゃー、冬の原稿との戦いが待っているのだが;どう折り合いをつけるかねぇ(苦笑)。

    見え辛くて…;
    こちらはイベントのお土産だそうで、複製サイン。
    えへ、思わぬ土産ににっこりですよん。



    イベント前の腹ごしらえ…時に、守り人な友人様との妄想が止らなくて大変でした(爆)。
    バルサとタンダとか、そういうのではなくて。
    サブキャラの、さらにサブな方々の妄想が大爆発です。
    原稿終わったらなんぞサイトで企画でも立ててみたいもんですね!
    その時は、芳野さん、青海さん、あみんさん、一緒にやろうぜー!(笑)
    Production I.G THEATER WEEK AT CINEMA IKSPIARI に行ってきます〜
    昨晩、原稿がかなりやばいにもかかわらず、オフィシャルブックを読み直したり、公式ページのキャスト・監督のインタビューを読み直したりしておりました(ばかめ!)。
    …やっぱりいいなぁ。
    ものすごくよかったよ、アニメの守り人も!!!
    (未だに原作もアニメもまっとうな感想を打てなかったな…)

    それを再確認、あるいは、さらに深く入り込むためにも今日のイベント、楽しみですよ。

    さて。
    今から、家のことも、犬のことも、原稿も置き去りにして、IGな守り人7時間耐久イベントに行って来まー!
    上橋さんは言わずもがな、バルサやチャグムやジグロ(!)な、生声を聴くのがとても楽しみだ!!!
    会場で悶えて叫ばないよう、重々注意ですが!
    耳かっぽじって、腕をほぐしてメモ取りもやってきます!
    では、7時間の前に友人様らとがっつり食って備えたいと思いますので、行ってきますぜい!
    帰宅して近いうちにメモを起こしたいと思います。
    (あ、トークセッションメモは友人様に校閲お願い中です…しばしのお待ちを…)

    では、あっでゅー♪

    ■私信■
    ・メルフォの無人28号様!
     素敵に愉快なものをありがとうござます!
     …げ、原稿おわったらチャレンジさせて頂きたい!!!

    ・篠ノ女タツミ様!
     わぁ!ありがとうございますありがとうございます!
     ひっそりこっそりうかがってました!
     帰宅したらリンクこちらからもはらせて下さいませーvv
    精霊の守り人 オフィシャル・ガイド

    来ましたー!
    うはっはっはっはっはっは!
    笑いが止りませんなぁ!(何故)

    このp数、この値段で、この内容は絶対お買い得ですよ!
    迷ってる方いたらぜひに購入を!
    (回しモンじゃねぇよ、ただの守り人ファンさ)

    内容的には、結構脳みそに入ってることは多かったです。
    まぁ、イベントとか特番とかで耳と目とかっぽじって情報をたたき込んでたので、当然といえば当然でしょうが。
    でも、見たい、読みたい記事がちりばめられていて、ほくほくすること請け合いですv

    惜しむらくは、紙の質はあまり上等でないので、やや画像がぼけちゃってることと、画像がどえりゃー小さいってことで…ページに対しての情報量が多いので、こればかりは致し方ないかなぁ。
    ……値段高くていいから、美術設定本とかさ、設定裏話集とかさ、出して下さいよぅぅぅ!!!!
    皆欲しがってますよ!
    Sさんもヨゴ文字一覧表とか(確認のために/笑)見たいんじゃないかしらー?

    何にしても、これでテンション上がって11日のIGイベントに挑めますよ!
    ふっふっふ。あんなシーンやこんなシーンを大画面で見てやるぅ!
    …あ、10日も11日もチケット完売になってますね。ぶらぼー!
    (おらっちは最前列、最中央よりの席をゲットしたよーん…純然たる自慢です←頑張って仕事の後でイクスピアリまで行ったんだも!)


    …買う方のために、感想は「READ MORE」からどんぞー。
    [READ MORE...]
    まだ来ない〜
    …都内勤めなんだし。
    神田とかも近いんだし。

    オフィシャルブック、直接買えばよかったよぅ〜ん。(仮定法過去は嫌いだけど)

    昨晩、通販発送されたそうです。
    くそう、メジャーじゃないタイプの本だからって、通販店たるんどるぞ!
    今日か明日か…。
    他のブログさんみてるともう届いてるって。
    すごい内容らしいって。
    (でも内容は我慢して読んでない)

    うわぁぁぁん(涙)。
    気になって原稿できーん!(ウソ)

    …仕事から戻ったら届いてますように。
    さて、仕事に行こう。


    久々にらくがき
    あとでもすこしきれいにします

    出かける前10分で描いたもの。
    職場でこっそりスキャンしてとりあえず上げておきます。
    帰宅したらもう少し見やすくします。

    ……ああ、すっきり。
    やっぱりこういうのを描いている時が一番楽しい(…)。

    本日発売(のはずだ)
    7時間耐久イベントを週末に控え…先だってのトークショーメモ起こしやら、アニメ守り人全体感想なんぞを叫びたいのですが。
    ですが…。
    冬のおたくなイベント用原稿のため、がっつり取り組めないぃぃ。
    きぃ!悔しい!
    (1話ずつのアニメ叫びと違って、その場でだーっと短時間で打つってできないしなぁ)

    でも、ひとつ。
    IGページにタンダの家!!!!!!!
    うわぁん!もっとでっかい絵で見たい!
    もっと色々な角度で見たい!

    今日、ムック本が発売(ちゃんと届くといいな)らしいので、もっと大きい絵で見られることを期待しつつ、仕事行ってきましょうか。
    …絵が小さかったら、ぜひとも!ぜひとも設定・美術の専門本を出して下さいぃぃぃ!!
    きっと見るだけで幸せになれると思う。
    再放送中
    やっぱええなぁ!

    空気と緑と水と地面の質感がたまらんす。
    光の具合(色彩設定の方、攻殻ん時もすごかったけど、やっぱりすごいよー)もいいんだなぁ。
    人物の細かな動き、仕草での演技もどきどきです。
    CGもこれみよがしでなくて、「それらしく見えるように」使おうとされてるのがまたね、いいのですよね。
    (うわぁ、チャグムがものっそ幼く見えるよ♪「精霊の守り人」はチャグムの成長記でもあったんだなーと、改めて実感…)

    半年近く前。
    BSシステム入れるのに四苦八苦したけれど、入れてよかったと本当に思います。

    2chで色々言われてるらしいと、友人様ブログで見て知りましたが。

    そんなの関係ねぇ!(流行にのってみました/笑)

    文句あるなら見るな。
    TVならそれが出来ますから。
    基本、2chは見るだけで疲れるので見ません。
    欲しい情報が得られる事もありますが、それに辿り着くまでにどうにもあの「顔が見えてねぇから」なのかの言葉使いや態度だけでいらん苛立ちを起こされるので、己の時間と精神の節約のために行きませ〜ん。
    (なんであんな文面でカキコミができるんだろう。人間不信になりそうだよ)
    おりゃー、世間様に胸張って「守り人シリーズ大好きです!ぜひ読んでー!」と大声で叫びたいくらいに原作ファンでありますが。
    そんなんでも、やっぱり見てよかったと思いますよ。
    アニメ守り人。

    11日、一気に全話上映にのぞみますが。
    一気に見るとまた違うところからの感動がわいてきそうな気がします。
    ので、総合感想はまたその後にでも…。


    あいからわず原稿な人なので、いつ打てるかわかりゃしませんが。
    ああ、それまでに、10月の上橋さん講演会のメモも起こしたいんだがなー!できるかなー!
    と、もやもやしつつ、原稿に戻ります。
    原作守り人シリーズも、アニメ守り人もぶらぼー!ですぜ!
    守り人、再放送♪
    …原稿の人になっているので、講演メモ起こしも、アニメ守り人総括叫びもままなりませんが。

    本日深夜0:10〜
    BS2で守り人再放送開始〜♪

    (来週からは0:00からだ!深夜2時とかじゃなくてよかったー!)

    どんどんぱふぱふ〜(効果音)

    原稿しつつ見ます。
    HDDレコーダーにも入ってますし、DVDも全部買ってますし、何度も見返しておりますが。
    (しかも今週末には26話一気上映も見るんだがな)
    リアルタイム放送してる時は見たいんだよーーーー!!
    これ、ファン心理です。
    どうしようもないんす。

    …原稿最優先なのに、また感想叫びたくなったり、あほマンガ描きたくなったらどうしよう(爆)。
    あ、そうか、それは入稿後にプリンタ本作る時のネタでさらにストックしておけばいいのか!
    …転んでも、ただでは起きない。
    それもまた、ファン心理かもしれません(何)。


    …それにしても、その直後に
    「キリクと魔女」放送するんだ…。
    気にはなってたんだ…。
    でも2時すぎ終了だもんな…仕事もあるしね。こちらは録画で諦めるか…。
    (え。音楽ってユッスー・ンドゥールなの?どひゃー!こら聴かないと!)

    さ。仕事行くかぁ…
    冬のイベント
    別ジャンルなのですが、年末のおたくなイベントの枠に入っておりました。

    …原稿の人になります!!!

    ので、イベントログやら何やら遅くなるやもしれません。
    気分転換にぼつぼつ打ち貯めるつもりですが…。

    とにかく原稿です。
    この1ヶ月未満が勝負じゃ!(締め切りがね、そうなの)
    ああ!11月の守り人再放送に合わせてなんかサイトに上げたかったんだけどなー!!!
    間にも上橋さんのイベントが2つ、入ってますが!
    気合いで行くぜー!


    さぁて、無事別ジャンル原稿を入稿できたあかつきには、出せてないネタの守り人まんがをコピーででも刷ろうかなー。
    刷りたいなー。
    別ジャンルだから需要はないだろうけど(爆)。

    今回はちゃんとカタログ買って、守り人本めぐりしてみたいものです…

    サークルスペースその他の情報は、サイトのオフラインに後日掲載させて頂きますー。
    でわ、潜ろう!