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    ふなななえ

    Author:ふなななえ
    無駄に体育会系な思考と行動の人。
    街中だと機嫌が悪く、土の匂いや開けたところに行くと穏やかになります。
    趣味は飲む・食う・語る・描き散らかす。

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    はまりもの

    ■はまりモノ■

      こちら見てる方はほぼ持ってらっしゃるでしょう(笑)
      紹介だけしたいんで画像置かせて下さい



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    ■囲炉裏端の鍋■
    上橋菜穂子さんの作品を「守り人シリーズ」を中心としてあれこれ語りたい所存です。囲炉裏端で鍋つつきながら語るように、まったり作っていく予定です。 コメントお気軽にどうぞ(レスはコメント下部にて)!
    冬コミ…
    まだ作業途中ですが。
    メルフォ頂いたのでお返事をば!

    milou様!
    えー、今回、守り人本に関してはご予約承っておりませんでした!
    …というのも、未だ作業中というていたらくで、
    「もしかしたら発行できないかも」
    という危険性があったので;

    おそらく、なんとか、ぎりぎり、発行は出来ると思います。
    そんなわけで、とりあえずはコミケ会場のみでゲリラ的に頒布させて頂き、通販は1月8日あたりから期間限定で受け付けようかと思っております(プリンタ本なので作る時間がかかってしまいますので…)。
    また通販受付の際にはお知らせしますね!

    表紙だけ刷った

    あと、トーンと効果と打ち出しと製本です。
    あと…あと…12時間あればできるだろう…。
    帰省準備何もできてないけど(苦っ)。

    ああ、今日も守り人サークルさんいくつか出ているハズなんだがな…行けるわけがない。
    とりあえず、ひとっこひとりいなくなった上橋さん職場周り、犬の散歩にでも行くか…。
    (公立よりも休み早く始まるんですかね…いいな…←職場の公立大学は昨日仕事納め)
    間に合うのか心配になってきた
    …起きてから主線にいこう。
    裏表紙がまだなんですが…

    なんか微妙な色合いですが。
    タイムオーバーでこれまで…。

    あとは本編16pペン入れと、チラシ4コマ2本と、打ち出しと製本…。
    間に合うかな…いや、間に合わせよう…。
    (また徹夜コースかしら…これでいいのか社会人)
    DVD7卷と「夢の守り人」文庫版
    DVD7卷届きました!夢の守り人文庫版も届きました!
    でもがっつり読めません!みれません!げげげげんこうがぁ〜〜。

     
    でも一言。
    DVDブックレット。
    後藤さんの職人的作業とでも一本筋通った仕事っぷりにやっぱり敬礼!
    師匠の原作からの顔の違い、確かにアニメーションにすると表情がつけにくいっちゃーつけにくいよな。
    (そう考えるとバトーさんが表情ある雰囲気あるってすごいよなぁ…←IGと神山監督つながりでひとつ…;)

    文庫本。
    養老さんの解説!
    さ…さすが…さすが養老さん…っ。
    かの方の文章は明瞭明確で、簡潔で、的を射てて、でも、深いんで、こりゃあ、説得力あるわい!
    「世界を変えたいならば、自分を変えればいい」
    そういう視点でも見てらっしゃる。
    (ちょっと攻殻でも引用されていた、「ライ麦畑…」の”世の中に不満があるなら自分を変えろ。それが嫌なら目と耳を閉じ、口を噤んで孤独に暮らせ…”のくだりを思い出した)

    いい物語では、人はその中に旅することができる。
    旅をして帰ってこられる。
    虚構の世界に潜りこんで、出てこないということはない。
    上橋さんの物語は、「一緒に旅をして、また現実に戻ってこよう」と元気になってこられる。
    私にとってはそういう物語です。

    また原稿が落ち着いたら何度目かの旅に出たいもんだ、と思います。



    友人るーくさんから「一瞬の風になれ」をお借りした。

    上橋さんもオススメの本でございます。
    (いえ…本棚のスペースがもう全然なくて、3冊は厳しいと断念したのであります;)
    …これは、面白い!!
    「風をうけているような気がする」という感想もありますが。
    これ、運動部してた人、もっと絞れば「サッカー」「陸上」経験者はぜひ読むといい!!!!
    あの、インハイ前のざわざわした感覚だとか、雑念いっぱいあるのに、試合の一瞬はそこに全ての意識がいく感覚だとか、終わった後のけだるい感じだとか…。
    あれ、思い出します。
    私は陸上経験者ではないですが。ものすごく、鳥肌が立つ文章かと。
    …相方にもすすめてます。
    ヤツは、サッカーから陸上に転向したんで(笑)。
    しかもサッカー自体はたいして上手いわけではないけれど、脚力・持久力はぴかいちだったとかで。
    FWでなくてDFですけどね!
    これは、読ませるしかないでしょう!

    (ちなみに、まだ読書途中です;通勤と昼休み時間で読んでます。相方にも同時に読ませ中)



    まだまだまだまだ原稿中です。
    ようやっと枠線ひいて、台詞打ち込めました。
    前書きもおくづけもまだ全然手ぇつけてません。
    表紙はようやく下塗りです。
    (人数多いわ、色が微妙に違ってて塗り分けせんといかんわで気ぃ狂いそう←自分が描いた構図じゃ、自業自得)
    完成はまだ先です…

    これからようやっと主線引きです。
    表紙はこれから色を重ねます(ああ、こんな人物多く描いた自分がバカ)。
    ……間に合うんかいな;

    精霊の守り人 再放送11、12話
    さて、そういうわけで再放送でっす!
    相方が風呂に入っていて、「素人感想」を拾えない。残念。
    なので、私つぶやきを拾ってみる…。
    (あれだけつぶやいてまだつぶやける自分が不思議だわ…←それが守り人のすごさだよ♪)

    【第11話 花酒をタンダに】
    ●ヤリ手ばばぁ
    やり手ばばぁの笑顔がなんて怖いんでしょう!!!
    あの口でぱっくり食われてしまいそうだ!蛙が無視を食うようにべろりんちょって(…)。
    久々に見てもあの「ねっとり」した笑みは秀逸でございましょうよ!!!(褒めてるの?)

    ●サヤ
    サヤの微妙な表情がまたなんともいじらしいというか、切ないというか。
    トーヤ、いい嫁っこもらったよなぁ(アニメではまだだってば!)
    分別あるし、気配りあるし、手先も器用だし♪
    そら若だんなも目ぇつけるわいな。…って年齢差はどうしたらいいんだか(笑)。
    こういうのが当り前なのか、それとも若だんなが特別なのか?

    ●幼いチャグム
    チャグムが聡いけれど、まだまだストレートというか、ごちゃごちゃ大勢の人がいる中でキモチの動きってのはまだ読めないのかもしれない。
    なんとなく、そんな感じがするなぁ。

    ●魂よばい
    タンダの「魂よばい」、改めて見ても、あのカヤ(でいいのか?)が綺麗だなぁ。
    ススキが暗くてちっとも見えないのがもったいねー!
    TV画面じゃほとんど確認できないんだよなぁ。
    映画館ではどうだったんでしょう?私は後半戦の上映会にしか行ってないんでね…。
    そして蝋燭の炎のゆらぎがとても綺麗なのです…。

    ●沈む
    魂が、ほとんどサグと同じような位置に立てるところと、沈みこんでいくところとあるけれど、あれは何か原因があるのかな?
    ずぶずぶと沈んで行くところ程ナユグと近いんですかな。
    色々裏設定があるんだろうなぁ…聞きたいなぁ…知りたいなぁ…。
    蟲師の「連綴」みたいな本…出てくんないかなぁ…。
    ぜいたく?でも、あの本と同等か、それ以上にそれぞれのスタッフがこだわって作ってると思うんだけどなぁ…。

    ●繋がり
    魂のタンダと、姐さんの語りがいいですね。
    こんにゃろ!って!(何が)
    タンダには姐さんの声が聞こえてるけど、姐さんにはタンダのそれは聞こえてないわけで。
    でも、なんか会話になっちゃってる。
    原作とはまた違ったかんじで、でも繋がりが見えて好きなシーンでございますよ。

    ●ナユグ
    友人の間でも「獣の奏者」な世界観という意見が聞かれた「ナユグ」の風景。
    窓から漏れる光も極彩色でしたよね。細かい♪

    ●腹へった
    握り飯を見て「帰る」気がまんあんになったタンダ(え?違う?)。
    その観点が楽しい。
    「オレのか?」と言っているが、普通に考えれば「バルサ」の握り飯でしょうに!(あはは)
    シリアスな場面なのに、妙に笑えましたですよ。

    ●シグサルア
    シグサルアの花、ここではたいして「ぷっちんぷりん」が入っているように見えないんですね。
    密がそう見えたんだろうか?
    また最終話あたり見なおさないとなー。

    ●甘い場面?
    「花酒をタンダに」なシーン(笑)。
    愛があるが、姐さん的愛情で、一般男子にはちょっとつらい(笑)。
    でも、タンダだからね、ちゃんと分ってるよね。
    (でもって、チャグムも気配を感じてるわけだね)
    月を見上げている帰る3人、姐さんとタンダの照れ笑い的表情がたまりまへん…っ!


    …リアルタイム放送時もなんか色々叫びましたが、再放送な今回も色々叫べてしまう。
    かぶってる内容もあるかもですが;まあ、そこらはやわらかく見てやって下さいましー。

    さて、12話じゃ!
    【第12話 夏至祭】
    ●せくしー
    …タイトルバックの姐さんがやっぱり悩殺ショットです(笑)。
    本放送の時は問題なかったのかしら?(いらん心配)

    ●皇子なチャグム
    夏至祭りについてさらさらとウンチクを語るチャグム。
    やっぱり皇子だねぇ。
    でもって、この春先から夏至に祭りが移行してるってこと。
    本当はもそっとちゃんと頭で色々考えて、咀嚼すべきような事なんだろうけど;
    なんかそのままスルーして最後まで見てしまいました。
    まぁ、それも一つの見方ってことで;(月が2つ…ってのも、結局深く考えずに私は見てしまってましたよ;)

    ●ヤーサム
    ヒマ少年ヤーサム(笑)。
    彼も孤独なのかもしれないが、そんな方法じゃあ友達は作れないんだがな;
    …しかし、なんで「なめくじを食う」なんだろうか?
    (そしてそれをあんなたくさん集めてくるって、本当にヒマだったんだな…)

    ●手入れ
    姐さんの槍の手入れをしている所作が流れるようでいいなぁ。
    毎日のようにしてるんでしょうなあ。

    ●夏至祭
    祭り本番、イベント盛りだくさんっぽいですよね。
    きっとこれ、このイベントは何を指してるだとか、何を意味するだとか…全部考えてあるんだろうなぁ!
    うう、設定本出してくださいよぅ(切実)

    ●ウナギ
    相方が風呂から出てきた(1時間も入るなよ)。
    ウナギなシーンを見て。
    「タンダくんが買ってきたのかな?」
    「かもね、3人で食べようと思ってたのかもね(3尾くらいいそうだったから)」
    「でもさ、なんか二人で食べそうな気配やなぁ…」
    「そだね」
    「バルサに先に言われたのかな?”気が利くね!チャグムは育ち盛りだから2尾買ってきてくれたのかい?”とかね」
    …相方…あんた二次創作の才能かるかもしれんよ;

    ●夜道
    夜、田圃を帰るあの景色が好きです。
    田圃に映る月明かりってあんなかんじですよね。
    色彩と、音とで夏至あたり、夏の気配が伝わってくる。
    ちょちょっと湿った土の匂いも、草の匂いもなんか思い出せる。
    そんな美術と音に乾杯!!


    …で、次は年明けですかい。
    なんか、寂しいな!!



    原稿進捗…というか、表紙進捗。
    先ほどの柄と比べて笑うもまた一興。
    まだ直さないとです

    …線の足りないとことか直して線画完了です。
    (お頭の傷とかね、ウサネズミとかね、線がとぎれてるとことかね)

    …これに色を塗るのか…。
    め、面倒な;
    アニメなんてもっとたくさんの人物をもっと短時間で描かれてるんだ…と思うと、本当にすごいと思います。

    再放送でテンションは上がったが、明日の仕事のためにやっぱり寝るか…;
    ちなみに、冬コミは2日目参加です。
    1日目に参加される方もいるみたいですが…スケジュール的に行けそうにない…ざ…残念っ!
    上橋さんな2007年…
    守り人や獣の奏者が読書雑誌で取り上げられてますね。

    「児童書」は、いわゆる”本の虫”といわれる読書好きの方々は置いておき、一般的に本好きとしている方はあまり手に取らないのかもしれない。
    アニメ化も手伝っての文庫化、軽装版化だったのかもしれませんが、それで今までそれに触れなかった人がかの本を手にとって、そしてその良さをかみしめてくれたならそれが一番ですよね!

    かくいう自分も、友人の薦めがなければ出会うことはなかったかと思います。
    出会えて、よかったなぁ…。
    あえて、言わせて頂ければ、アニメが始まる前に読めてよかったかな、と。
    勿論、アニメから入って、作品をがっつり楽しむのも勿論有りですし、それもすばらしいかと。
    ただ、上橋さんが「文字」でつづられた世界を、自分の脳内に再構築する作業を、何の先入観もなしに出来たことが嬉しい。
    多分、それが上橋さんの作品から「私が」もらった世界そのものだろうから。

    そう思う反面、アニメにも本当にありがとうといいたい。
    確かに、原作そのものの世界ではありえない。
    けれど、守り人のもう一つの「世界」としてちゃんとそこに今も「在る」と思えるのです。
    今も、タンダは薬草取ってて、バルサは用心棒してて(カンバルでの話を見たいな…)、チャグムは腹据えて皇子教育を受けてるんだろうな、と。
    監督さん、スタッフさんの情熱のなせる技でございましょうか。本当にありがとうございます。



    表紙案。
    表紙案

    中身はほぼ全てお笑いなので、こういう方がいいかなぁ…と。
    無駄に人物をたくさん描くと、無駄に時間がかかるのは知っているのだが…。
    なんか、こういう中身な雰囲気なので…。

    うう、なかなかペン入れが進まない(それは下書きを適当にしているから)。
    先に中身から描くかなぁ;
    とりあえず、守り人再放送まで、ちまこら進めてみましょうかな。


    …講演会ログ…どうしましょうかねぇ;
    もうどこをカットすべきなのか分らなくなってしまった;(記憶は押し出し式に失せていくのよ)
    友人様にだけ回そうかしら;
    精霊の守り人 再放送 9,10話
    今週は再放送ありますねー!
    っしゃー!打つでー!

    【第9話 乾きのシュガ】

    おおおお、まだチャグムの手がぎこちないねぇ。
    このあと家事(?)の腕をめきめきあげるに違いない(笑)。
    それにしても、ガキ大将s、あの後どうなったのかなぁ、チャグムのこと知ったのかなぁ…。

    …相方も見ていて、そうとう言葉が拾えそうなので、今回も「ザ・素人感想!」でいってみようと思います。

    ●帝の座ってるとこ、無駄にでかいんやけど(だから、帝だからだってば!)
    ●この大きな人、ええと聖導師、中身どうなってるんかなぁ…(まだ気になってるらしい;)
    ●碑文…解読せぇよ。怠慢してんなよぅ(…それだね、この物語の一番の謎かもしれん)
    ●チャグムの遺品をひっぱりあう二人…みにくいなぁ…(こん時は二人ともざらざらした精神状態だったんじゃないかなぁ…でも、国のトップに近い人間がこの有様だお心配になるよな)
    ●…シュガは了見が狭いよなぁ…(お兄ちゃんと比べてってことね。確かになぁ…見えてないところが多い気がするんだなぁ…原作よりも…)

    おにいちゃーんっっ!
    やっぱりあなたはすごいよ!立派な皇子だよ!
    天賦の才がチャグムにあったかもしれない、けれど、貴方でも充分に、帝として安定した治世をひけたんじゃないかと、私は思うんだよ。
    自分が絶対的でないことを知っているからこそ、出来ることというのはあると、そう思うのです。

    ●バルサ、楽しそうやな(ガキ大将にはたかれてるチャグムを見る姐さんね…確かに…なんか楽しそう…ジグロを思い出してたんかなぁ?)
    ●ジグロ、無口でなんか悪いことをしたらぶっとばすような育て方やったんかなぁ…だからバルサはあんな風に男っぽくなったんかなぁ(
    ●シュガ、いちいち偉そうやな(そういう社会なのかもしれんが、初めて会う目上の人に対しての言葉遣いじゃないよなぁ)
    ●タンダ、あやしいな!(笑)(薬草を掘っているタンダを見て…しかも「サトイモ科かなぁ」←職業病)
    ※ちなみに、タンダが調査道具をいじりまくってる姿は相方のお気に入りです。何でかしらんですが、お気に入りらしいです。

    ※ガキ大将らを見てる姐さんとタンダの表情がいいんだよなぁ。
    含みがあって、

    「薬草師です」が、やっぱり妙にかっっこつけタンダで皆の笑いを誘っていたんだよ、と言えば
    ●ああ、タンダのくせに!とかそういうことかなぁ?(…うむ、的を射てるよ…そういうことさ)
     「武人の女房」だから後ろに控えてないとね!(…まぁ、ね)

    ※えー、ろくに感想ではありませんが。
    眠い頭でぼそぼそつぶやきながら見ていると(何度見てるんだろう)、また妙なネタが相方から…(爆)。
    それ、冬のゲンコに使わせてもらうぜ!(転んでもただでは起きない)

    【第10話 土と英雄】

    ちゃんと姐さんはチャグムに洗い物させたり、飯買いにいかせたりしてるんだなぁ…といえば
    ●昔、アメリカで家庭教師と車に乗ってたらガススタンドに止められ、金を渡されて「ガス入れてきて」って言われた。
    特に何も説明を受けてなかったからしどろもどろだったんだけど、「うんうん」ってかんじで見てたなぁ…
    ※相方は中学時代1年だけ米国に行ってたんす

    ●うまそう…(ヘキムームーを食うチャグムをみて…それに中身が何かも気になってたみたいだ)
    ●平和でええ話やなぁ…(平和だけど、メリハリも緊迫感もあるよねってことね、戦いとかはないんだけどね)

    「あの人達はかけひきを楽しんでるんでしょ?」
    ●チャグムはそういうものだと認識して傍観してたってことなんだよね(そうだね、先入観はなくこの賭け事を見てるよね。そこはニュートラルだよな)

    それにしても…賭け事やってるおねえちゃんとかの動きとかもいちいち細かくていいなぁ。
    なんとなくこう、性格が透けて見えるようなかんじでね。

    ●トーヤ、嫌ぁな顔してるな(笑) (去ろうとしてお頭に「一対一の勝負だ」と言われた時の顔ね…うむ、なんだかんだで小市民なとこがアニメトーヤの愛すべきとこでもあるよなぁ)


    …とまぁ、後半はやや眠気が勝ってきたので口数も少なく(まぁ、何度も何度も見せてたから、ランランと目がさえなくても致し方あるまい…)。

    2回連続で見ると、兄と弟の素地の違いというかが見えてきますね。
    ……兄は…色々…悶々としてたんだろうなぁ…。
    あれ?なんでこんなサグム兄ちゃんばっかり気になるんだろう;
    (そして、読みづらい記事ですいません;)


    えー、メモ起こしやら冬ゲンコやらちまちま匍匐前進中です。
    また、打ちます!
    そして、寝ます!
    おやすみなさーい!


    …って、なんかブログの編集画面がめっちゃ変ってて打ちにくい〜;
    馴れるまでちょいっとかかりそう…。
    プロダクション I.G 創立20周年記念展
    プロダクション I.G 創立20周年記念展

    開催期間:2007年12月11日(火)〜2008年2月24日(日)
    所在地:杉並アニメーションミュージアム
         (〒167-0043 杉並区上荻3-29-5 杉並会館3階)
    開館時間:10時〜18時(入館は17時30分まで 最終日は15時まで)
    休館日:毎週月曜日(月曜日が祝祭日の場合は翌日)
         および年末年始(2007年12月28日〜2008年1月4日)
    入館料:無料
    企 画:プロダクション I.G
    制 作:タブリエ・コミュニケーションズ


    守り人単体イベントではないのですが、こういうイベントが開催されますですよ。
    守り人関連の展示なんかもあるので気になるところ。
    そして第一話やら、鍛冶のおじじでの話やら、とにかく表情と芝居とが絶妙な回の作画監督をされていた(あと、総作画監督ね)後藤さんの
    「後藤隆幸 キャラクターの描き方講座」
    なんかもあるそうです。
    ……気になる。
    気になるが開催が12月24日…。
    普通は空いているし、別段クリスマスに予定も入れちゃいないんだが。
    行けるかなぁ…;

    お近くの方、匠の技をぜひ間近で!(でも先着20名とかいってるから既に一杯かもな;)



    えー。
    講演会メモ、随分時間が経過しておりますが、まだ見たい方っていますかね!
    いや、メモはほぼ起こせてるのですが、取捨選択すべきところがどこなのか、かなり、脳内で薄まっておりまして;
    (これはブログに上げるべきでない、上げてはいけない…という取捨選択ですね)
    間違って上げるべきでない内容を上げるのは怖いなぁ…と、ぼけた頭で思っております。
    うーむ、どうすっかな!

    さて、今晩あたりから脳みそ切り替えて冬イベントのラスト原稿いってみたいもんだ。

    ■れす■
    恭穂さーんvコメントありがとでーす!
    これからレスしにいきますね♪
    年明けそうそう
    冬のおたくの祭典への別ジャンルの原稿、昨日脱稿の入稿です。
    思った以上に手間取って、思わず貫徹してしまったよ…。
    うおおおぅ、眠い眠い。

    合間のチェックで1月早々にすばらしい講演会情報が!

    「児童書この一年の発表会と作家・上橋菜穂子講演会」
    日時:2008年1月21日(10:30〜推薦本の発表、15:00〜講演会)
    会場:国立オリンピック記念青少年総合センター(東京都渋谷区)
    参加費:4000円(会員:2500円)

    やほう!年明けそうそう上橋さんのお話!
    ぬ……。
    21日???
    ダメだ。
    その日は半年前から身動き取れないことになっている…。
    成田に…アメリカから来る友人のわんこを受け取りに行くのだーっっ!
    これは、外せません。
    狂犬病注射の待機期間で半年待ったもんなぁ。がんばったよなぁ。
    一時でも早く受け取ってやらないとなぁ。


    …というわけで、聞きに行かれる方のレポをお待ちしております。
    しかしなんだ?21日って平日の月曜じゃんか!!
    (でもこの予定がなければ年度末にもかかわらず、仕事休む気まんまんでしたが←…)

    さて、脱稿もしたので、ようやく…ようやくメモ起こしじゃぁあああああ!!
    あと、30日までに、もし間に合えばアニメ守り人お笑いネタなプリンタ本を作りたいです。
    (青海さんからもステッキーなネタを頂いたしねぇ♪)
    間に合わなければその時はその時です。
    冬の祭典、別ジャンル参加だからねぇ;委託でもできればもっと焦って作るんでしょうけど;

    さて、仕事行くかぁ。
    精霊の守り人再放送 9,10話…ってないんかいっ!
    ……え。
    何?
    なんで映画な番組なままなわけ?
    えええええ?
    今日は再放送ないんっすかー!?

    ……先週、何か言ってましたっけね?
    原稿直後で番組自体しか見てませんよ;
    くそう。
    原稿途中に息抜こうと思ってたのにぃ!(確認不足)


    そう。
    先週、冬のおたくな祭典用原稿は一段落だったはずなのに。
    もう1冊、印刷屋さんに原稿を出そうとしているため、またしても他のことに手がつかない状況です。
    (つまり、原稿第二弾)
    終わったら講演会メモ起こしも、守り人お笑いネタもやるんじゃー!
    (そういうイベントと無縁な方は意味不明ですいません;)

    しょうがない…原稿戻ろう(しょぼん)。

    ■私信■
    青海しゃー!
    メル気づいたのがえらく遅くてすいませー!
    …せっかくだから(?)こちらで!
    ぶっはっはっはっはっはーーー!
    そこは盲点っしたー!
    ……もし、間に合うようなら、冬の本にネタ入れさせてもらっていいかしら;
    (間に合わなかったら手書きで…/笑)