最近の記事

カテゴリー

最近のコメント

公式・ファンサイトリンク

このブログをリンクに追加する

友人・守り人リンク

■ふなななえリンク■

  • 守り人記事

  •  個人ブログ日記の守り人関連記事
  • ふな屋の小部屋

  •  悪霊シリーズ/ハウル/守り人シリーズの二次創作サイト
    姫の成長記録
     愛犬の成長記録ブログ
    犬猫の里親募集中〜ライフボート友の会〜
     これは応援中
    ■友人様リンク■
  • 瓔珞の音

  •  上橋さんを教えてくれた恩人様(恭穂さん)
  • /傾斜角45度\ 

  •  上橋さん仲間な揉み師殿(青海さん)
  • 白日夢──日々雑記

  •  上橋さん&IG仲間な素敵友人(るーくさん)
  • ぼちぼちいこか。

  •  元気を貰えるあったか母さん(かもさん)
  • 萱森屋日記

  •  おやぢ&動物萌え仲間…かも?(よしのさん)
  • 異界探訪記

  •  鋭いつっこみな友人様ブログ(あみんさん)

    ■守り人リンク■
  • シチュー鍋の中の混沌 

  • アマカラ丼 

  • 光扇の縁

  • のぶの雑記帳

  • 君野

  • 母 なるユサの山嶺の下


  • ブログランキング・にほんブログ村へ

    カウンタ

    メールフォーム

    名前:
    メール:
    件名:
    本文:

    月別アーカイブ

    プロフィール

    ふなななえ

    Author:ふなななえ
    無駄に体育会系な思考と行動の人。
    街中だと機嫌が悪く、土の匂いや開けたところに行くと穏やかになります。
    趣味は飲む・食う・語る・描き散らかす。

    最近のトラックバック

    はまりもの

    ■はまりモノ■

      こちら見てる方はほぼ持ってらっしゃるでしょう(笑)
      紹介だけしたいんで画像置かせて下さい



    QRコード

    QRコード

    ブログ内検索

    By FC2ブログ

    Powered By FC2ブログ
    ブログやるならFC2ブログ

    ■囲炉裏端の鍋■
    上橋菜穂子さんの作品を「守り人シリーズ」を中心としてあれこれ語りたい所存です。囲炉裏端で鍋つつきながら語るように、まったり作っていく予定です。 コメントお気軽にどうぞ(レスはコメント下部にて)!
    精霊の守り人 地上波再放送9話 渇きのシュガ
    4月半ばから何やら体ががたがたしている。
    貧血によるホームでの片足落下と大腿強打にはじまり、靴の不具合による腰痛、しゃべれない程の口内炎(舌炎)と続き、今ちょっと背中がぞくぞく。
    …風邪なんぞひかんぞこらぁ!(誰に言っている)
    そんなわけで本日はビタミン、栄養、睡眠!と、守り人は見ましたが、でろーんと横になってました。
    ちょっとすっきりしたし、最低限の家事も終了しましたのでつぶやきをあげたいと思います。



    あ、さんざつぶやいているリアルタイム、第1回再放送時の感想は左のカテゴリーからどうぞ〜。
    これくらいになると相方のつぶやきもたくさん拾えてるし、何か阿呆なまんがもつけはじめてたみたいです。

    【第9話 渇きのシュガ】
    ヨゴのそこかしこが、歩き回るシュガと共に描かれているため、その自然美がいかんなく表現されている回でもあります。
    水辺を調べてるからでもあるけれど、水郷的というか、湿地の表現が美しい。

    ●おかーちゃん
    作画の中村氏の絵は、攻殻でもそうだと感じたが、特に女性が艶っぽいと思う。
    瞳と唇のあたりが、特に(どこを見ている)。
    原作に描かれない宮でのかーちゃんの暮らしっぷり。
    芯がしっかりした、うつむかない生き方。
    とても納得できるし、この母ありてあのチャグムあり、なんだろうな、と思う。

    …シュガが年相応の弱さがあるなぁ、とも思いました(苦笑)。

    ●シュガとガカイ
    この頃は、まだ「ガカイ様」とはいえない頃(笑)。
    宮第一、サグム皇太子第一なのがとてもとてもよく分かる。
    対するシュガも、なんというか、青いのう〜と頭をぽんぽんしたくなる風情(おい)。
    故意ではないが(故意だったらある意味笑えますが)手をあげてしまったシュガですが、その威力はどうだったんだろう?といらん事を考えてみる。
    …とにかくおつむばかり使ってるから、思った程ダメージは与えてないのかな?
    (ガカイ氏、すぐに起きあがってるし)

    ●チャグムとガキんちょら
    相方が久しぶりにつぶやいたと思いきや。
    「やっぱり老けとるなぁ」
    …ガキ大将のことです(苦笑)。
    確かに、彼が10をいくつかすぎた少年といわれてもピンとこないかもしれない!
    いいさ!年齢あがっても年くわない顔ってことで!(どうでもいい)
    あと、チャグムの行動に
    「チャグム、空気読めない子かもなあ」
    …空気読む読まないではなく、カエルがとてもかわいそうになったってことでさ、勘弁してやれよ!
    と言いつつも、確かに、ガキんちょに遊びと生き物を大切に!を同時に伝えるのは難しい。
    (己のガキの頃を思い返してみても、虫や小動物に残酷なことはしてきたと思うもの…でも当時は罪悪感はなくて、ある時ふいにそれが分かるってなもんだからさ)

    ●サグム皇子
    …良い。
    なんて人格者なんだおにーちゃん!!!!
    一の后さん、絵的にぱっとしないんだけど(失礼)、彼女が人格者だったのか?
    それともガカイ氏の英才教育がすばらしかったのか?
    あるいはもっと他の要因があったのか?
    おにーちゃんのいい人っぷりは尋常じゃありません!
    たぶん、シュガより若いですよね…なのにこの気遣いぶりはたまらんです!
    そして、数話後に出てくるやつれた顔と違って、まだ血色もずいぶんよいのが、切なすぎる…(涙)。
    言動ひとつひとつが何か泣ける

    性懲りもなく描いてみる。
    うまく描けない。あの雰囲気をどうしたら出せるんだろうなぁ。
    でも、相方には姐さん描くよりは受けがいいようです(どうせ色っぽい絵なんぞ描けねぇよ!)。

    ●星の宮のシュガくん
    何度見ても、彼は「権威」側の人間だなぁ、と。
    まぁもちろん、宮の人間があまりに腰が低くても示しがつかないといえばつかないが。
    目上にはもちっと丁寧であってもいいぞ、シュガよ!

    それにしても、土壌や水質の調査って、宮で定期的にしてないんですかな?
    シュガ自ら調査してたし。
    宮の行政機関たる星の宮です。そういう部署があってもいいと思うんだがなぁ。
    ほら、農水省だとか建設省だとかそういう意味で。
    それとも、調査報告はあるけれど、自分の目で確かめないと信用ならんってことだったのかしらーん?

    ●タンダ
    途方にくれる渇きのシュガに出会うタンダ。
    もしかすると、アニメ守り人全編において、このタンダが一番好きかもしれない(爆)。
    なんというか、タンダっぽい。
    無心で薬草をほっくり返してる姿といい。
    許可ももらってないのにシュガの調査道具をいじる姿といい(一応、手の泥は袖をこすって落としてるとこがまたいい)。
    何の構えもなく、いろいろ質問していることとい。
    タンダっぽい!!(どんなタンダ像を考えているんだ?)
    そしてラストの
    「薬草師です」の格好の付け方!(相方も再びつぶやいていた「タンダのくせに(←?)格好つけてる!」)
    とにかくこの場面のタンダ、大好きでっす!


    さて、次週も派手な展開はないながらも見応えのある回です!
    チャグムの口調の変化にも注目だ♪
    水彩が難しくてよくわからない…
    …ああ、思った通りに描けるようになりたい…
    うっかり敗北
    …ヤングガンガンは、第1第3金曜発売だったのですね;
    すっかりさっぱり忘れてまして。

    ええもう、本屋行って「ヤングガンガン」っつータイトルを見たとたんに無意識に購入してました。
    帰宅してよくよく見てみたら
    「増刊ヤングガンガン」
    あり?「増刊」なんて言葉ついてたっけ?ま、いっか。

    なんか、違うような気がしたんですがねぇ。
    やっぱり違ったよ!(爆)
    しかも、ヤングガンガンに載ってるまんがの出張版なんかが載ってるからよけい混乱。
    「今週はジン漫画休みだっけかー?」とかね;

    とても敗北感です。
    そして読むモノが何もない…。
    唯一の収穫は荒川さんの描いたモノノケ絵ですかね…(鋼は大好き♪)。

    もし見てらしたら、あみんさーん、モノノケ絵の小冊子、要ります?
    引き取ってもらえるなら今度会う時持ってきます〜。


    己のうっかりにがっくりしつつ、明日の朝は守り人でリフレッシュしようと思います。
    「渇きのシュガ」ですね。
    タンダが見物の回ですよ!(え)
    精霊の守り人 地上波再放送8話 刀鍛冶
    今朝もすっきり起床でばっちり守り人視聴だ!
    だがしかし、午前中しか晴れ間がないので、貴重な晴れ間に兼業主婦はやること山盛りなんすー!
    存外天気が持ってしまったので夕刻までずるずる色々やってしまいましたよ。

    例のごとく、過去に叫んだ感想と被ってることも多々ありそうですが。
    では、いってみましょー。

    ●親子対話
    これくらいから姐さんのチャグムへの話し方がかなーり柔らかくなってくる。
    冗談言ったりして♪
    しかして受け取るチャグムの返しがまだまだ硬いですなー(ノリツッコミかい)。
    それもまた懐かしきかな!
    そういえば、結構スムーズにチャグムは変化してったんだな、と。

    ●鍛冶のおじじ
    …おじじと思っていたが、IGページの設定を見ると若い頃が26才、現在はつまり50そこそこってことで。
    年齢以上の貫禄と厚みがあるなぁ。
    でも声音や物腰は穏やか。
    いいなぁ、こういう親父!
    あと、彼が昔語りをする時の炎の使い方がまたいいですね。
    おじじの心境を表すようで。
    「結局、仲間を全て斬ってしまいました」という時にはすっと炎が沈むんですよね。

    ●チャグムセンサー
    ふっ。ジンのチャグムセンサーもたいしたことないわいな(お)。

    ●お頭疑惑
    以前もつぶやいてますが、お頭は姐さんの事を気に入ってますよねー。
    武人として、人間として。
    立場・仕事上敵対するのは仕方がないんでしょうが、そうでなかったらどういう接し方をしたでしょうなぁ。
    (つか、こういう出会いでなければ狩人は姐さんに会うこともないんでしょうが;)
    絶対作品中ではありえないけれど、じっくり酒での酌み交わしつつ、二人で語ってる場面なんぞも見てみたいもんです(色恋沙汰とか抜きでさ!)。

    ●つっかえ棒
    相方が言う。
    「この棒には何の意味が?」
    …そうなのよ、コレだけよく分からなかったの;
    このつっかえ棒は普段何の役にたってるのかしらー?
    自分家みたいに、意味不明のものが散乱してるとこなら分かるんですが(え)、おじじはそういう無駄のある生活はしてないと思うしねー。

    ●鈍器と姐さん
    …いっそ刀よりも似合うような気がする。
    力強い…(そしていっそ刀持ってるより怖い)。

    ●握り飯
    まるで立場が逆転のようなラストの情景が素敵(笑)。
    新しい槍をぶん回す(表現悪いですよ…)姐さんとそれを見守るタンダとチャグム。
    待ちきれなかったのか握り飯をほおばってるのが何だかかわいい。
    アニメ守り人公式ページとか見ると、チャグムの握り飯はいびつな形なのが芸が細かい!
    …って、普通のTV画面だとそこまで見えないのが悲しいんですが…;

    生ぬるくスルーのらくがきまんが。
    とても汚くて読みにくくてあいすみません;
    こんな姐さんイヤだ
    他にも2つ程浮かんでるのですが、腰を慮って自重します。
    だんだんよくなってきたからと、調子こいて動き回ったのがよくなかった。
    治るまでが腰痛です(何)。明日は安静にしてよう…。
    うう、マヌケな妄想を全部描けるくらいの技量と早さが欲しい(メイワクだから)。

    さて、来週。
    タンダの楽し気な表情が印象的な(え)「渇きのシュガ」。
    あの邂逅シーンはなかなか名場面だと思うのですが、どうでしょう?
    DVD 精霊の守り人12
    きましたがなきましたがな!
    12巻きましたよーん。

    とにかく、ジャケットがすごい(え)!
    姐さんと舎弟達的なこの構図!
    むむんと構えた姐さんの力強さよ!

    さて、毎度の冊子感想をば。
    ●登場キャラ紹介:ラルンガ
    …ら…ラルンガの紹介なんだ!と、まずびっくり。
    そしてこちらは麻生さんではなく、設定を多数てがけられた荒川さんの手によるデザインだとか。
    むしろ、自分的には動画よりもラフ画の方が迫力があるように思われる(何でだろ)。
    幼生案とかかわいいですな☆
    でもあの形態ならば、もっと変態しそうだし、全く違う形でもよかったとも思いますが(って、画面に出てないし、こちらの生物でないんだからうるさく言うなよ!)
    10数年前は海の生物が専門な学生さんだったので、そこいらはちょっと気になったなり(はっはっは)。

    ●シーンの裏側:演出佐山さん
    ラルンガの、ナユグに居る時と、サグに来た時との表現の違い!
    これでちょっと合点がいったかかも!
    いや、最初出てきたラルンガの方が迫力あったような気がしたのね。
    後の方ほどカパカパしてたような気がして…。
    その使い分けのせいもあったのかもなぁ。

    美味しいのは採用されなかった絵コンテ。
    ラルンガにつっこんでったタンダを助ける姐さん、のシーン。
    「気を失いかけたタンダ視点」ってのがあったそうな!
    諸々事情で放送時のものに変ったのでしょうが、それはそれで見たかったなぁv
    …でもそうなると、とってもタンダがお姫様っぽくなるかもだから止めたのかもですけどね☆(姫を助ける王子様…)

    あと、やっぱりじわーんとしたのは安藤さんのバルサへの演技のこだわり。
    やっぱりアニメバルサは安藤さんしかいなかったんだなぁv

    ●現場はどこも戦場
    回数もあとわずかとのことで、制作もラストに近い「撮影」について。
    今は全部デジタルなんですよね。
    撮影時点でかなり色々に効果を施せる程になってるんですな☆

    青池のでかさについても雑兵(精鋭部隊のハズだが…)の数もあってあれだけでっかくなったのか。
    たしかに、原作のままのサイズだと、それこそ「芋洗い」上体で画面として成り立たなかったでしょうしねぇ;

    ●インタビュー:川井憲次さん
    ほほう、音楽の川井さんがきましたね!!
    長年つきあいのある若林さんとのエピソードがほほえましい。
    でもって、攻殻で菅野さんがおっしゃってたのと同じ様な印象を監督に持ってらしたのがなにやら興味深い(笑)。

    ってことで12巻でしたー。
    あと1巻なんですな。
    なんか、寂しいなぁ。
    そしてラストはどんな方々に話を聞かれるのか?
    あと一月、たのしみに待ちましょうv

    でも地上波はまだまだこれから!
    明日も9時起床で守り人を見ましょうぞー!



    腰は、相当気ぃつかって安静にしてた(仕事は行くけど)んでましになりつつあります。
    腰談話は元々の日記ブログ(ふな屋の日々徒然)に3連載(?)で掲載しておりますので、腰痛に興味のある方は覗いてみて下さい(笑)。
    意外な原因が推察されましたよ…。

    そして…めっさ嬉しいメールを頂いた!
    …友人様らには追って知らせるだすー!(と、言えばなんとなく分かるかにゃ?)

    ■私信■
    恭穂さーん!
    薔薇図譜展やってるんですか;知らなかった…っ。
    うう、犬のシャンプー意外週末は予定を入れてなかったのですけどねぇ;腰がねぇ;(じじむさぁ〜)
    ざ…残念っ;(でも期間中、行けそうだったら足運んでみまーすv)
    また改めて連絡致しますねーv
    英語版・守り人「Moribito: Guardian of the Spirit」追記
    本文を読み始めるにはちょっと覚悟がいるので(苦笑)、それ以外の箇所をパラ見してみた。
    用語集。
    とても気になります。
    日本語の音のままの表記であるものは、何ぞ意図あってそうしてるのかしらん?とか。
    登場人物も原文の音のままのものや、英語に訳したものなんかもある。
    これは英文の中でどんな扱いになってるのかってのもちょっと面白い読み方なんではなかろうかと。

    訳本ってのは存外難しいのじゃないかなぁ。
    異国の文化と自国の文化との差異ってのは必ずあるから、それをいかように埋め合わせしつつ、物語の流れや面白さを伝えるか。
    訳者さんの力量が問われるところだし、ご本人にとっては醍醐味でもあるかもしれないですよね。

    私は、日本にきてる訳本が結構ソリが合わないのが多い(爆)。
    どうにも日本語のリズムが合わなかったり、その世界観の展開の仕方になじめなかったりするんですな。
    自分が文章に偏屈なのかもしれませんが(あああ;)、流行の外国ものはダメだったなぁ…と;
    原文がどんだけよくても他国の人が受け取る時は訳本が多いわけで。
    「moribito」がかの国の読者のフィーリングに合いつつ、原文の良さが伝わるといいなぁv
    まだ本文も読んじゃいないのに夢想する次第です(ほほほ)。

    あ。「moribito」、下記事掲載の他にも新鮮・斬新なイラストがまだございます!
    これは手に取って見て頂きたいなぁ、と!
    装幀も入手して手で感じて欲しい限り。
    …こういう本って、街中の大型書店でしか扱ってないんですかねぇ?


    読みたいのは山々ですが、現在何故か突然腰を痛めたので、本読みも保留、原稿も保留、犬との戯れも最低限に抑えて安静にします;
    こりゃ寝るしかねぇなぁ。
    (姐さんらは腰なんぞ痛めたりしないんだろうな…)
    英語版・守り人「Moribito: Guardian of the Spirit」
    きましたよーん。
    Amazonさん早〜い♪
    ぺららとめくってみる。

    なんとも新鮮な!

    ほおおおおおぅ。
    なんとも新鮮な画面でございますよ!
    文字は大きいですね。
    (ペーパーバックとか買ったことないから基準が分かりませんが)
    ハードカバーなんですが、これがかなり重厚な作りです。
    カバーも本体も箔押しとかしててね。


    …しかして。
    私は英語を避けて避けて来た人種ですので、これを読むのは実は至難の技(えばれん)。
    大学院生のとき、ぽっちり読んだ記憶はあるが、あれは論文英語で口語英語では全くなかったので読んでてもちっとも役には立たんと思うんですけどね。
    今の職場ではおそらく、英語力もちっとは必要と思われるので、楽しみ半分、修行半分、10年以上ぶりに英語を読んでみようと思います(苦笑)。
    まずはアレですね、原文(日本語)を読み直して、脳内に再度たたきこんでちゃれーんじ!ですかな。
    英語表現でどんな雰囲気に変ってるかも楽しみの1つです♪

    7月頭の海外逃亡で持ってくか。
    これみよがしにカバーを見せびらかしつつ読んだら興味持つ外人がいるかもしれないじゃーん!
    っていってもバリなので、はたして欧米人がどれほど来ているやら?

    舐めるなーっ!

    画像を撮っていたら犬が舐めにきた。
    舶来モノ(多分)だから匂いが違ったのかもしれない(笑)。

    ■私信■
    青海しゃー!
    コメント入れられずに(日記の方もですか;)すいませんっ。
    …ブロック完全に外すがいいですよね(とほほん)。
    言われてみる程に、筋肉でなく、関節くさい気がしてきました;
    夕刻の犬散歩で確信に近くなりつつあります…。
    ただ、ちょっと嬉しかったんで
    ただ、見かけて嬉しかったのでスクリーンショットしてみました(バカめ)

    だからどうだと言われても困りますが;
    …ひっそり、下のバラ図譜も気になってる(笑)。

    共働き夫婦で犬飼いだと、どうしてもじっくり本屋で本を探すことができないので、通販サイトでじっくり探す事が多いのです。
    (家に誰もいないので、仕事終わったら寄り道せずに帰宅するってことで)
    でも、本当は、生本を背表紙眺めつつ、ニヤニヤしつつ、財布と相談しつつ本を探すのが好きでございます。
    …犬連れて行ける大型本屋って出来ないかねぇ(無茶なことを;)

    ■私信■
    通販のC様!
    メール受け取りましたので本日発送致します!
    到着までしばしお待ち下さいませ〜。
    精霊の守り人 地上波再放送7話 チャグムの決意
    今朝もがっつり見ましたよ!
    だがしかし、家事と家事と家事(…)と旅行手配等をしてたらこんな時間になっちまいました。
    ふんぎゃー。
    (7月頭に海外旅行決定。1回はリアルタイムで見られなくなっちまうなぁ)

    いろいろ過去にもつぶやいてます。
    そちらは←のカテゴリーを覗いてやって下さいまし〜。
    では、いってみましょー。



    ●市井
    バルサ主体の逃走劇から、どちらかというとチャグム主体の市井へのとけ込みにカメラがシフトするようなかんじですよね。
    それもあるのか、とても街の描き方が丁寧。
    街が動き出す前の朝の雰囲気だとか、飯時の活気ある空気だとか。
    それから今はまだ浮いてるチャグムの言動もまた新鮮。

    ●そりゃ豪儀だねぇ
    この一連のやりとりは楽しい。
    尾ひれがついた話を我が事のように語るホラおっちゃんも愉快だが、それを楽しそうに見ている姐さんの表情がいい。
    アングルがまた笑える。
    おっちゃんとバルサなめ、タンダとチャグム(つまり奥に二人が見える)。
    しかも短槍付(笑)。
    すっとぼけたカメラだと思います(ぶぶぶ)。

    ●ギショ
    でもって、「ギショ」のあたりも楽しい。
    それまでにやにやしてるのは姐さんで、タンダはむっすりしてる。心配なんだねぇ。
    が、ギショがくると一転。
    姐さんがむっすりして、タンダがへらへら(おい)してる(笑)。
    でもってお父さん豆を躊躇なく食べる姐さんと、苦笑するタンダ、それを見上げるチャグムのそれぞれの表情がたまらん!
    相方が言う
    「…チャグムの中でやっぱりこれは”お父さんはバルサ”って思ったんじゃないかなぁ」
    だよねぇ(笑)。

    ●デリカシー
    「仕事は終わり」を耳打ちするデリカシーのないタンダ、を見る度に、友人Rさんの怒りのコメントと、そのちょっと後で直接お会いできた上橋さんを思い出す(は?)。
    なんというか、このあたりのタンダがやたら印象に残ってたので、その話題を二人して出してしまった記憶があるので;
    も、もっと他にお伝えしたい事があったはずなのにねぇ(苦笑)。

    ●母親
    「一生面倒を見るってのは母親になるようなもんだろ?」
    「そういやそうだねぇ」
    心配するタンダに軽く受け答えする姐さん。
    最初っからそのつもりだったんだろうし、それに対して構えてる風はなかった気がする。
    ジグロがしてくれたように、それは当然だと。
    薬草屋で、座りながら軽くぽんっと腹をたたく動作。
    なんだかアレも象徴的な気がしてねぇ(うがちすぎ?)。
    腹は据えてるけど、軽く構えてるかんじがしたのだなぁ。

    ●言葉は大切
    金、金、金、世の中金ばかりかぁ!
    …ということにいち早く気がつくところは、頭がいいんだけど、かえって気の毒(たはは)。
    家賃の金貨も、晩飯の肉も、いちいち気になったんでしょうな。

    「無口だといけないねぇ」と、言ってる割に、説明の足らない姐さん(これは最終回までそうだった気がする/笑)。
    察しがいいのは考え物というか、その分、先を先を考えてしまって、ラストの「決意」に至ってしまうわけですよね。
    やっぱり、言葉にちゃんと示すのはとても大切。
    人間は何のかんの言って、言葉を待ってる気がするから。
    よかってねぇ、チャグム、「居ていいよ」ってちゃんと言ってもらえて。

    ●驚異の回復
    ジンが、稽古してるところ。
    もう包帯が取れてるわけです。
    穴あいててもいいくらいの殴られ方だったのに!(むしろ死んでてもおかしかねぇ!)
    「後遺症とかないんかね」
    相方が心配しておりますよ。
    うん、皇子熱が加速したという意味ではある種、後遺症なのかもしれんですよ(笑)。
    こうなっててもおかしくないと…

    来週、第8話刀鍛冶!
    派手ではないが、緊迫感あふれる絶妙なる演出と後藤さんのすんばらしい絵を楽しみにしてましょう♪



    おばか漫画のラフがあるのですが、描いてる間があるかどうか?
    描けたら更新しよう、そうしよう♪


    さてさて、そろそろ犬の散歩かのう。
    …上橋さんの職場が付属小の運動会か何かで解放中の模様(勿論ご本人はいらっしゃらないでしょうが)。
    犬連れてっていいなら入ってみたいもんだ…。
    いつも使われてないグラウンドがもったいなくてもったいなくてねぇ(走らせてやりたい←おい)。
    女子大って体育の授業ないんだろうか?サークルも運動部はあんまないのかしらん…。
    (相方も、料金取っていいから解放してくれたらなぁ…とよくつぶやいている←相方は走りが趣味の1つ)
    守り人外伝 ジン 第3回
    …3回目ともなると、レジに持ってくのもさして抵抗がなくなってる自分がいる(笑)。
    まぁ、ぱらぱら見た限り、えげつないエロ漫画とかないんで、抵抗もつこともないかな?
    (あるとしたら表紙のグラビアおねーちゃんくらいか/笑)
    そういや、学生時代講座の学生部屋にはよくスピリッツだヤンマガだがありましたが…記憶をたぐってもさしてエロエロしてなかったな。(いわゆる農学系だったので、男子率がとても高い学生時代でしたんで)
    そうか、青年漫画って別にエロじゃないんだよねー!(今更)
    久々思いをはせた次第です。


    んで。
    第3回です。
    鬼太郎がこんな前面に出てくるたぁ、思わなかったぜ!(え)
    そして!
    鬼太郎がこの時から身長伸びてねぇんじゃないかといらん心配をしてみたり(おい)。
    鬼太郎とーちゃんは目玉おやぢじゃなかったのねとかあたり前の事が分かりつつ、しかもジンも鬼太郎も親子似てねぇんだなとか思ってみたり。

    …私は、別段狩人萌えとかそういう人ではないので、素直に色々楽しませて頂いてます(ほほほ)。

    麻生氏の漫画の線は、いわゆるラフの時とはまた全然別なイメージがあるのですが、骨や肉の描き方がやっぱり大好きだな!と。
    コマのテンポはちょっと自分テンポと違ってとまどうところではありますが、こればかりは好みってことで。

    そういえば、この設定とかって、IG公式なんですかね?(原作とは明らかに違うので別ものとして見てるんですが)
    さてはてさてはて、と思いつつ、再来週を楽しみにしておりまーっす。
    (そういえば付録のグラビアねーちゃんDVDはどげんしたらよかですかね?見るべきか、見ざるべきか…絵を描く時の資料にでもするかなぁ←おーい)


    明日は朝9時から守り人ですな!
    そちらも忘れぬよう、見ましょうぞ!
    がびーん
    トーキング ウィズ 松尾堂今日の放送だったんかーーーー!(泣き崩れ)

    4月末のトークで村上もとか氏と対談されたエピソードが出てたのに!
    出てたのに!
    何でうっかりすっかり記憶から抜け落ちてたかな!!(滂沱)
    (雑誌か何かの対談かと思い、気をゆるめてたなぁ;)

    おうおうおうおう〜ん(←泣いてるんです)
    再放送再放送再放送望む!!!!
    …って、こういう番組の再放送なんて聞いたことないなぁ;
    (つかFAQんとこに「今のところ再放送はありません」になってるもんなぁ)
    ど、どなたか録音されてませんか?(すがりつき)

    しょぼぼんな気分ですが、仕事もあるので風呂入ってさっさと寝るか…(めそめそめそ)
    母の日なので
    ふと、夕方あたりに思いたちまして。
    阿呆な絵ですいません;
    アニメだとやっぱりかーちゃんはタンダだよなぁ…と。
    原作だとまた違うイメージなんですが;
    原作タンダはまた違うイメージなんですが、今回は時期ものということでスルーしてやって下さいませ〜。
    (当初描こうと思ってたのは後回しで落書きしてしまった…)

    他2つサイトでもそれぞれお笑いが浮かんだので時間が間に合うかどうかは分からぬですが、描いてみよう…。
    「ともしびをかかげて」読了
    上橋さんが解説を書かれていて、友人青海さんが貸してくれたサトクリフの
    「ともしびをかかげて」
    読了です!
     

    …すんごかった。
    厚みが。
    歴史と人物とそして物語そのものの厚みがもんのすごかった。
    決して同調できる人物でない主人公なわけですが、何ででしょう、すんなり彼の近くで風景を見て、荒ぶる激動の時代を駆け抜けたような気持ちになりました。
    海や丘の景色が、押し寄せる軍勢が、目の前に見えるようだった(これが足が不自由な方が書いた話とはとてもとても!)。
    上橋さんも触れてらっしゃる、二人の女性。
    彼女らの生き方、考え方が胸の中につきささってくる。
    あきらめることで見える光が、時に痛々しく、時にやわらかく見えるのは何故だろう。
    深い重い生き方がそこに在る気がする。

    なんか厚みがありぎてですね、こんだけじゃなんともそのもわっとどわっときた感動を示せないんですが;
    とにかくびっくりして、そしてまた、どっかりと、やられました、はい。

    これが児童書かと愕然としたし、いや、これだからこそ児童書でいいのかもしれない、とも思った。
    小手先でない、骨の太い物語を小中学生の頃に読んだ子は豊かな心を持つだろうなぁ…と。
    かくいう自分は小中高と、ろくに文芸書を読んでない人間です;
    ノンフィクションや科学ものばっか見てました(偏ってる…)。
    おかげでモノを見る目は広がりましたが、表現の心は狭っこいまんまで今に至っているかと思います;
    バランスよく、色々な刺激があるといいんでしょうなぁ。
    自分に関しては今更なんですが、小さいお子さんが居る方はぜひ、すすめてください!
    (いや、大人にもぜひぜひぜひ、読んでほしいぞ!)

    あ。訳本にしては珍しく、最初からちゃんとリズムに祖語がなかったのです。
    物語をさして読んでない、という人間なので、リズムの合う文章が実に少ない;特に訳本、歴史や宗教、道徳のバックボーンも異なるからか、相当の確立で会わない;どんなに中身がよくても、であります。
    そういう意味でも、この本を読めてよかったなぁ…とv
    青海さーん、ありがとーっ!
    このお礼はまた別の形で!

    ああしかし、さらに自分的にどっかり厚いものを頂いた「流れ行く者」はいまだ感想がまとまりません;
    いつになったら叫べるのー!
    ぬぐぐ、とりあえず友人様らには直で会った時にぶつ切りの声を聞いて頂かねば爆発しちまうわい!←とてもメイワク



    読後…お笑いまんがでも描こうかと思ってたのですが、あまりのテンションの違いにしばし筆を休めます(苦笑)。
    現在は同人なるものをはじめてから山盛りてんこもりに放置していたアイデア紙や原稿ネームの取捨選択(つまりゴミさらいだ)をしております。
    4年分くらいあります。
    ものすごい量です。
    これ終わったら絵がすっきりと描けそう…(が。昔の絵は心臓にすこぶる悪いんだがな;)
    精霊の守り人 地上波再放送6話 青霧に死す
    6話です。
    今回は外部キーボードに随分馴れてきたので、リアル打ちです。
    ぬおぅ、愛犬がはよ散歩連れてけと唸っている〜(平日は6時半くらいなの…)。
    でも、打つ!!
    (もちょっとまっとう(?)な感想は左のカテゴリーから飛んでみて下さいませー)

    ●チャグム
    歯あくいしばって、明るくふるまって髪を落とす仕草といい。
    短い間でも世話になった人に挨拶をする礼儀正しさといい。
    用心棒たるバルサの体を気遣う心根といい。
    やっぱええ子やなぁ!

    ●つっこみ師匠
    未練たらたらなタンダ!そこ!つっこんでほしかったとこ!
    …ってのをばしっっとつっこんでくれる師匠が好きです(笑)。
    この未練を体全体で示すわんこのようなアニメタンダもこれまた愉快で好きなんです(笑)

    ●沈守黙考
    でたー!沈守黙考!
    初回、なんともおったまげたもんです。
    だって…皆隠密なのに…そんな目立つとこであーた;
    でもってジン、生きててよかったねー(お)。
    頭蓋骨陥没でもしかねないくらいの勢いでやられておりましたしね!
    (たしかトークイベントでも松風さんが「俺ここで死ぬんだ…と思いましたよ」というくらいですもの)

    ●街道
    ふと、街道筋にあるでっかい岩が気になりました。
    球体のやつですね。
    …でかいな…。ものすごでかいな。
    どうやって持ってきたんだろう?
    ヨゴの技術力を見せるためにやってるんですかな?

    ●愚痴っこタンダ
    こ…ここでアニメタンダの印象が確定してしもうた!(爆)
    ウソは言ってない、むしろ有力な情報を提供している。
    だがしかし、この陰鬱な空気は誰でも逃げたくなる!!!
    いやもう、アニメタンダはどこまでもバルサスキーのカメラが固定された人物ですね☆
    (相方曰く「名場面やよなぁ」…そ、そう見るか…)

    ●毒の吹き矢
    …で襲うはずでなかったですか?お頭ぁ!
    そこで切ろうとした心境の変化やいかに?
    あの角度だったらチャグムに当たることはなかったわけですが…馬に乗ってると放り出されたりしたらアブナイとかそういう心配ですかね?

    ●狼
    でかっっっ!!!
    真相はトークイベントの際に監督の口から出て納得したわけですが。
    (杉並トークイベントのページを参照して下さいまし〜)
    でかい。○ロの君のようにでかい(皆そう思うでしょうが)。

    ●葬式
    ものすごい規模であります。
    王族が通る道は街の道とはまた別なんでしょうかな?
    道幅が半端じゃないですよね…
    王族の葬列は一般庶民からはいっそ遠く離れた世界のように映るかもしれませんな。
    それを見るチャグムの表情が重いですよね。
    「皇子の自分」との別れ、ですね。髪を落とし、葬式をして、チャグムの中で物理的な区切りはついたんでしょうな…(頭ええ子や…)

    ●武人の女房
    タンダ…鳴いちゃってるタンダ。
    さらに彼のイメージが固定されましたです。
    そしてアニメ姐さんとタンダの関係も(あははあ)。
    皆がつっこんだでありましょう
    「”まるで”じゃなくてそのまんまやろがー!!」
    ガンバレタンダ、君の男らしさを示す時はまだ先だ!

    来週、「チャグムの決意」もうね、頭かいぐりしたくなるようなええ子のチャグムが見られます!
    お楽しみに〜♪
    (そして姐さんロックオン状態なタンダも続行中!)


    お笑いまんがを描けたら後で追加しまーす。
    さあ、雨が降る前に家事やっとかんと!(アニメタンダが居ればはかどるかねぇ)

    まだ書けぬ…
    しゃきしゃきと、あふれる感動を言葉にしたいのに。
    単語の羅列ばかりでちっとも文という形に合成されてくれん。
    …それが「流れ行く者」の現時点の感想というか現状でして;

    連休ばたばたして(イベントとかな!)放り出してた家事が一段落したので、ようやっと2周目読めました。
    …気になる箇所やら叫びたい箇所やら付箋着けつつ。
    …自分、ばかじゃなかろうか
    そしたら本がこんなになってもうた。
    ………自分、バカじゃなかろうか(なかろうかでなくて、そのまんまだ)。
    こんなんだと感想にならんじゃろがー!!!!!

    もうちょっと切り口変えて感想が叫べるようにしたいと思います;
    お、おかしい、気持ちはいっぱいなのになんでこう、流れにならんのだ!!!!
    ああ、早く言葉にしたいよぅおうおう〜。


    すぱこみな一日
    今回、おたくな方以外、意味不明ですのでスルーでOKにございます(爆)。

    SCC17 2日目。
    無事終了です。

    守り人サークルさんって、もしかして1日目のアニメ分野で参加されました?
    どなたか情報ぷりーずです!
    だ…だって…だって!私んとこ(小説守り人)以外サークル参加なかったんだぜー!(滂沱)
    いや、少ないかもとは思ったが、拙サークルだけとは思わなんだ;
    夏コミに期待か…;

    その状況からして、お客さまはほとんど来ないものと思い、刷った本は手持ちでは持って帰れず、宅配に頼むしかなかろうと想定してたのですが。
    …じんわじんわと足を運んで頂きました!
    守り人スキーさん万歳!!!!
    本当に、そんな中でも守り人本を手に取ってくださった方々ありがとうございます。
    …むしろ一人一人と守り人語りしたかったくらいです(迷惑だからやめれ)!!
    しまったなぁ;
    お客さんに聞いておけばよかった。
    「守り人本出してる場所教えてください!」って(爆)。
    メインジャンルでなくても出してるとこがあったかもなんですが、結局ぶらっと歩いただけでは見つけられず;
    ちーっ!守り人本入手できるのを楽しみにしてたのにな!!!!

    だがしかし、実に嬉しい出会いもありました♪
    「あまから丼」はなぎさんとの出会いです(サイトのリンク頁ご覧下さいませよ♪)。
    いい方でした!
    一緒に飲んで熱く語ってみたい方でした!
    作品もめちゃツボを押さえた気持ちよい笑いを提供してもらえるのですが、ご本人もとっても爽やかで明るくて、わたしゃー大好きになっちまいましたよ!
    原作もアニメもIGも大好きな方なので、スタンスも近かったのかもしれません♪
    偏らず、それぞれに好きな箇所を見つけられる方とはたくさんお話ししたいもんです♪

    でもって、休日を裂いて手伝い(という名の私の話し相手/爆)に来てくれた青海さんには大感謝!
    (しかもずっと揉んでくれてたので、サークルに来る友人友人が昇天して行かれる/笑)
    あたり憚らず(笑)語れるってストレスフリーですよね!
    いろいろとまたしきり直ししましょう!
    (馬具屋さん不発とのことでお察しします;くそう、それが分かってれば空海誘ったのになぁ;)

    通販頁、カートは既に稼働しております。
    オフラインはこれから改修しますので、興味ある方はサイトのオフライン頁をご覧下さいませ〜。
    通販ご予約頂いた方には、明日の発送を予定しております!
    しばしお待ち下さいませー!!!

    さて、通販準備するべー。
    精霊の守り人 地上波再放送5話 青い手
    第5話です!
    先日の一気再放送から続けて見てらっしゃる方もいるのかな?
    だといいなぁ、見てねーv

    昨晩、久々に遠い地の友人とメールやりとりをしたら、地上波に降りてきた守り人を家族で見てらっしゃるとのこと!
    BSの時はムリヤリ進められなかったけど、やっぱり地上波はいいv



    さて、本日のブログは何やら遅いです。
    リアルで見てはいたのですが、利用してるPCのキーボードがバカになってしまったので、外付けキーボードにしてるわけですが。
    …うっかりバカになったキーボードを打ったりして、いつものようにパカパカ打てない!
    (いつもは座りながら膝にPC乗っけてがーっと打ってたんです)
    バカになったキーボードも微妙に生きてるので、どうにもおかしいタイピングになるわけで。
    …BIOSいじらないと元キーボード無効化できないのかなぁ。

    ということで、時間をおいての叫び感想ですが、とりあえずいってみましょー。(前の感想と色々被ってるかもですが)

    ●マイペース師匠
    このマイペースっぷりと場を「師匠色(何それ)」に染めてしまう存在感は圧巻(笑)。
    神山監督が途中、師匠に休憩して頂いてたのも分る気がする?
    師匠が居ると、ある意味話が進みすぎてしまうかもですからね〜。
    自分の気の赴くままに行動するので、最初の卵→チャグム→バルサという認識の仕方がおもろい。
    …タンダもトーヤも意識の範囲外なんじゃないかしら(苦笑)。

    ●ため口?
    トーヤ、しょっぱなはタンダにけっこう敬語だったのに、既にため口!
    …しょっぱなが何か機嫌がよかったのか?(笑)
    でも、どっちにしても普通に受け入れてるタンダがアニメタンダらしい(笑)。

    ●葬儀
    前も打ったのですが、宮のでかさに驚きました。広さが感じられる画面構成ですよなぁ。
    そして、あの白い花びらがばーっと舞い上がって、聖導師の目線を追っていくと星の宮が映る、という画面構成がこれまた好きです。なんとも象徴的でね。

    ●着流し
    1回こっきりとは思えないインパクトのある人物!
    …と、当時も思ったのですが、今回も再確認。…いい声してるなぁ(何)。
    お頭を見守る下っ端の表情もとにかくいい。
    姐さんにやられちゃってるのを「しょうがねぇなぁ」ってね。
    仕事に入れば敵対してるんでしょうが、その実力の程は認めてるというかね。
    (着流しはまぁ、惚れてるでしょ、間違いなく/笑)

    ●交渉
    バルサの買い物。
    最初にその意図に気づいたのは師匠。
    次が着流し。
    最後がタンダ。
    …なんともそれぞれの位置関係が透けて見えて面白い。
    けれど、タンダは別の軸があっていいんだと、原作タンダを見てても思う。
    だからこそ、バルサが「帰る場所」たりえるというか。
    でも、アニメタンダはそれは不満らしい。拗ねてる拗ねてる(笑)。

    ●姐さん
    この回の姐さんのかっちょいい表情が好きです。
    相方に言わせると「由美かおるみたいな顔やなぁ」ってことですが(笑)。


    …やっぱりリアルで打った方がたくさん打てますね。時間経つとどうにも整理整頓されて感想が圧縮されてしまうようです;
    (そういうキーボードの使い方なんぞするから壊れるんだよ)
    来週はリアルで打とう!
    その来週、うまくだまされて下さいv
    そして隠密なのにあんな場所で「沈思黙考」な狩人sもお楽しみに〜!!



    ■私信■
    ・青海さん!
    うぃっす!「ともしびをかかげて」すごいです!びっっくりです!
    イベント準備済ませて読みたいです!
    …明日、色々色々お話しましょー♪(ジン外伝もねー!)

    ・かもさん!
    こちらは見てらっしゃらないかもですが…荷の中に5月のも仕込んでおきます(え)。
    大丈夫、ご家族で笑える内容になってるので、見られても無問題です!(そういう問題ではない;)



    さて、なんかキーボードが打ちにくくて仕方ないのですが、とりあえずこのへんで…。
    明日、ビッグサイトに来られる方は東1エ65aでお会いしましょう〜
    おおう、結局まだ準備できてねぇ…(というわけで今日買い物には行けないだす)
    スパコミと「ともしびをかかげて」とジン漫画と明日も守り人
    …わ、わけの分らないタイトルですいません。
    あまりに雑然としてるので;
    そして、本当はすぐにでも打ちたかったのですが、作業に利用しているノートPCのキーボードがひっぺがれたので、打つことままなりませんでした(爆)。
    詳しくは通常日記ブログにて;
    なんであんなもんが剥がれるんだろう…。

    そして、オタクでない方はあいすみません;同人誌なんて知らないわー!って方は一つ目の記事はスルーでお願い致しますね(苦笑)。

    ■スパコミ(SCC17)■
    2日目の5月4日、始めて守り人サークルとして参加させて頂きます。
    …誰も知り合いいないしさ、友人青海さんをひっぱりこんだけど、それ以外はちょっと寂しい気持ちもあったのです。
    特に!守り人サークルさん他にいるの?どうなの?てところが。
    なんか自分の配置よさげな場所だけど、他にサークルいないからじゃないの!?
    …と、ほんのりじたばたしておりました。
    (もう一日青海さんと語って過ごしてやろうとかおもってた!)

    が!ここにきて!
    委託させて頂きまーす!
    このタイミングでまさかの出会いが!
    あまから丼」さんの既刊が拙サークル机にのっかりますよー!
    うれじー!
    冬コミですごく気になってたサークルさんだったのですが、日にちがずれて買い物いけなくて、非常に悲しい思いをしたものでした。
    ものすごく、気持ちのいい腺で躍動感があって、お笑いの切れ味も素敵な作品を描かれます!
    ぜ…ぜひに…っ!
    (かくいう自分も当日が楽しみで仕方がない)

    机には
    ・(新刊)早苗鳥の頃 44p 400円
    ・(再録)Record of F 68p 600円
    ・(委託)守り人エンタテイメント(あまから丼様)
    ・(委託)守り人バトルロワイヤル(あまから丼様)
    ・(既刊)ハウル本2種(笑)

    ってことで!
    ちなみにスペースは
    4日 東1ホール エ65a
    詳細は日変わり前にサイトのオフライン情報にてお知らせします!
    うわーいv
    自分の本はとにかく地味ですから、華やかさもUPだー♪
    あ、「囲炉裏端の鍋」という名前でなく「ふな屋」という名前で参加してます:囲炉裏端の鍋にすりゃよかったかしらん、と、今更に思いますがね。

    守り人スキーな方、熱く語りませんか?青海さん共々、にやにやしてお待ちしております♪
    (あ。二人とも原作・アニメとも大好きですので、どちらの話題でもばっちこーい!)
    ペーパ作れたので明日打ち出します
    これからペーパ刷ろうかね。
    4コマ付にしてますので、当日本と一緒にお渡ししますねーん。

    ■ともしびをかかげて■
    上橋さんがオススメの「サトクリフ」、この本はさらに解説が上橋さんです!
    友人青海さんからお借りしているのですが…。
    いいです!何がどうとはまだはっきり言葉にならんのですが。
    なんかもう「これ児童書?」という展開ですねぇ。
    世界の描き方や物語の大波のような展開の仕方や安易でない主人公の境遇だとか。
    と、とにかくなんかすんごいです。
    イベント準備とかでちょいと4日までに読了は厳しいかな…?
    青海さん、もうちょいと貸してて下さいねー!
     

    ■ヤングガンガン ジン 第2回■
    なんかなんかなんかですね、狩人sが沢山出てきてわくわくですよ!
    やっぱり一子相伝だけあってシルエットとか似てるぞ(ぐはは)。
    ラストも何でそこで鬼太郎なんだろう!とか!
    でもって、許嫁ちゃん、そう動きますか!そうですか!
    …いかん、色々叫びたいが、ネタバレになるのでとりあえずぐっと堪えて(笑)。
    4日は…青海さんと叫び合おう。
    叫べる相手がいるってなんて幸せ(爆)。

    ■明日も守り人■
    3日イベント参加な方は見られないと思いますが;
    明日も守り人です!
    忘れずに見ましょうぞー!
    あ。第4話の相方つっこみからできたらくがきまんがをぺったりつけておきます。
    下らないですが、脱力したい方はどうぞ〜。
    (鉛筆絵に台詞のっけたので、ものっそ汚いですが;)
    何もやってなかったわけね