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| プロフィール |
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Author:ふなななえ
無駄に体育会系な思考と行動の人。 街中だと機嫌が悪く、土の匂いや開けたところに行くと穏やかになります。 趣味は飲む・食う・語る・描き散らかす。
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| はまりもの |
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■はまりモノ■
こちら見てる方はほぼ持ってらっしゃるでしょう(笑)
紹介だけしたいんで画像置かせて下さい
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| ■囲炉裏端の鍋■ 上橋菜穂子さんの作品を「守り人シリーズ」を中心としてあれこれ語りたい所存です。囲炉裏端で鍋つつきながら語るように、まったり作っていく予定です。
コメントお気軽にどうぞ(レスはコメント下部にて)! |
| 精霊の守り人再放送 7話、8話 |
冬のイベントの印刷会社に出す原稿は無事終了じゃー! やほうやほう! これで心おきなく、こちらのブログも更新でき……いや…まだプリンタで出す原稿も待ってるんだけどね。 (ガイドブックを見てにやけた分をたたきつけたいのですよ←需要なかろうが) けど、まぁ、一段落じゃい。
イクスピアリな話題に関して、これまたご丁寧なメールを頂いてしまいました。 どうもありがとうございます! 作り手側も、見る側も、実に熱く情熱を注いでいる作品なんだなぁ…と、つくづくしみじみ感じ入る次第。 勿論これからも愛を叫び続けましょうとも!
コメントレスも遅れてしまいました; すいませんですー! これから、しにいきますねーっ!
■DVD第6巻■ ブックレットブックレットやほうやほう♪ トーヤの髪型の奇抜さに度肝を抜かれ、サヤの初期年齢設定に度肝を抜かれました。 …さ、さすがにその幼さだとやばいですよねぇ。
そして、攻殻でも色彩設定をされていた片山さんのお話が! あれだけの人の色、動画で描かれるモノの色を見分け、配置できるってそれだけでもすごいんですが、 この方の、「背景から浮かない、でも個として主張する色彩」感覚が大好きであります。 攻殻がモノトーンとすれば、守り人は極彩色的に華やかに配色されたとか。 確かに、色味がぱっと目につくものが多かった!でも、やっぱり浮いてないのだなー。 夕焼け時のキャラクターの色味、そんなすごかったのか?と、またしても見直したくなる気分です。
■再放送■ …相方も一緒に見ておりますが、言葉、もう一度拾ってみましょう。 ついでに自分ももちょっとつぶやいてみます。
第7話 ・やっぱりこの回の作画は何かひっかかったようで; 「何でプロが描いてるのに違う顔になっちゃうん?」 …………いや…それは…ね…;(子供の頃見ていた某アニメは作画監督ごとに絵ががっつり違っていたのでそんなもんだと思ってたんだけどさ) ・「屋台飯が美味そう」そうだよね。タレのひかり具合がまた…(じゅる) ・「碑文、読んどけよー!」それ!なんで放置してたんだろうーっ?謎であります。 ・「ロバ、あんなとこで、もういいって言われても困るんじゃない?」ど、どうだろう? ・「チャグムの考えが面白いなぁ、全然違うんやな」彼は”お金を使う”こと自体なかったからねぇ。その賢さ故に、すぐに”生活するには金がかかる”ってことが分っちゃったんだなぁ…と(しみじみ)。 ・「水車小屋、チャグムにはすげぇばっちく見えただろうね」馬小屋かと思ったかもしれんね;不安な顔だったもんなぁ。 ・「水車、CGやのにちゃんと重そうに動いてるんやなぁ」すごいっしょ?(私が言うても)ちまたアニメのあのCGでのロボットとかのかろがろしさと比べてみてよぅ!(言わずとも相方は分っていてそう言ったのだ)
屋台での「短槍のバルサ」のやりとり、「ギショ」のやりとり、笑いがやっぱり止らない!いいなぁ、ああいう楽しいの♪ 街でのちょっとしたしぐさや、言葉が本編と関わりがなくてもその積み重ねが人物になり、世界につながっていくんだろうなぁ…と、全編を見て思うなり。 チャグムのもんもんぐるぐるの葛藤もかわいいなぁ…と思いつつ、ついついほほえましく見てしまいますな。
第8話 ・「おじじの工房は街のはずれ…のはずれなんやね」鍛冶屋のかたまりが街のはずれっぽく見えたそうだ。真実やいかに。 ・「せっかくチャグムほっと一息ついたのに、"私はヨゴ人じゃないから”ってバルサひどいなぁ(笑)」ふふふ、それもきっと愛情表現なのさ(そう?) ・「おじじ、素人が切れなさそうな人だよなぁ、なんかこう、槌でぶっとばされそう」静かな人物なのに、そう思わせる迫力…さすがな回です! ・「チャグム、ためされてんのについ叫んじゃったんやなあ」皇子様もまだ子供ですから☆ ・「ジンくんはここに皇子がいると知ったら大喜びだろうね」…だが、彼の皇子アンテナはあまり働かないみたいだしね…残念でしたー! ・「刀を取りに行く時、ジンくんは殺気とか感じないんかなー」彼の2番目たる所以なのかもしれんですよ。きっとこの頃のジンは色々なアンテナが壊れてたんだ! ・「ジンくん忘れ物とか取りに来なくてよかったね」なんでそういう妄想するかね(笑)。 ・「最後、タンダくんは茶を入れにきたのかな?」いや、チャグムと握り飯握ってたんだよ♪うちの29インチじゃわからないけどね、チャグムお手製とタンダお手製があるんだよ!…29インチでも分らないカキコミのある作品なんだよ!(なのにTV用/笑)
ジグロの事を話している時の何かを感じ取ったようなチャグムの表情とかなんともね、いいですね…。 鍛冶のおじじに、これほどまで思いこまれて刀を打ってもらったけれど、でも、まだ足りなかったのか…と。 現在のバルサと、当時のジグロと、どこが、何が、違ったのか。 バルサは業を断ち切ることができて、ジグロにはできなかったのか。 …これはけっこう難問な気がします。 おじじが若かっただけでは、ないと思うんだな。 さて、これはかなり考えをめぐらすと深く深くもぐらないといけないような気がしてきますよ。 それにしても、お頭、鋭いぞ!!!つか、なんかこう、今見ると、誰よりもバルサの行動を理解してそうな気がしてなりません(え)。
…また色々考えたくなりますなぁ。 来週も、リアルタイムでごー!(火曜の仕事が眠くても!) オフ本原稿終了すると、心も余裕が出て、感想もがつがつ打てるようです(…)。
■講演会メモ■ …は、近日中に! オフ本原稿が終了したので、ようやく集中して取捨選択作業ができます! あ〜。何でか原稿佳境の時に出かけてばかりいたような気がする(笑)。
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管理人の承認後に表示されます 【2007/11/27 01:31】
品質評価 29 / 萌え評価 8 / 燃え評価 6 / ギャグ評価 6 / シリアス評価 31 / お色気評価 1 / 総合評価 14レビュー数 72 件 第8話「刀鍛冶」のレビューです。 ANIMA-LIGHT:アニメ・マンガ・ライトノベルのレビュー検索エンジン【2007/11/28 14:37】
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